海・山にまつわる怖い話・不思議な話 3

1本当にあった怖い名無し 2019/10/07(月) 13:04:27.98ID:cZ50g2gz0

「海・山にまつわる怖い話・不思議な話」
海や山にまつわる怪談・奇談を語っていきましょう。

※ここは実話のみのスレではなく昔話、伝聞何でもありです
※荒らしはスルーでよろしく>ALL



前スレ
海・山にまつわる怖い話・不思議な話 2
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1535920044/l50
VIPQ2_EXTDAT: checked:default:1000:512:: EXT was configured

64本当にあった怖い名無し2019/10/26(土) 17:27:01.86ID:fjgzaQPk0
>50-60 >1-20
「ほんとうにあった怖い話」
2019年11月号の、ラストに掲載されていた、投稿エピソード 「机と海」。

「リサイクルショップで机を買ったら、
不幸が相次いだ。」
「霊能力者に霊視したら、机が厄い、といわれたので、
深夜の、九十九里浜で、
その、疫病神が付いた机を燃やした テヘッ」

うむ、これで、実は、関東地方、房総半島一帯に、ギガ厄災をもたらす、
テラ悪霊が、封印されていた机から、
燃やされて、解き放たれたじゃねえのw

令和 東京湾 台風 15号 フオクサイ
令和関東ギガブラックアウト
令和 東京湾大津波

令和関東大水害 台風19号 ハビギス

千葉県内 ゲリラ ギガレインで、
8人死亡 2人不明、十数の河川で氾濫
2019年10月26日

次は、速やかに、

房総半島沿岸で、M8後半クラスの、
<令和関東地獄地震、発生>

シンガポール ハノイ非核化宣言デイール テラ破綻から、
アメリカが北朝鮮を先制予防飽和核攻撃、令和アジア核戦争で、関東スリーピカドン
ここらなw

65本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 09:50:23.73ID:0o86uvDc0
山で奇妙な体験したんで話したいんだけどここでいいかな
キーワードとしては、熊本大分、水力発電所、稲荷神社、フェンスがない

66本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 10:01:36.69ID:0o86uvDc0
5年位前の話
九州をレンタカー借りてぐるぐる巡る旅をしてた。で、その最後、熊本方面から小国を通って東に抜ければやがて大分道にぶつかる
だろう そうすればそのまま高速使って福岡空港に向かえるな
ってことで適当に山道を走っていたわけ

そしたら良い雰囲気の集落が出てきて、ちょっと停まって写真でも撮ろうとしたんだ
年末だったんで、紅葉の季節だったらもっと良かっただろうなあと思いつつ

67本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 10:22:19.55ID:0o86uvDc0
なんかそのとき急に「この景色を上から俯瞰した写真が撮りたい」という欲求が湧いてきたんだ
まあ時間はたっぷりあるし、きょろきょろ見渡すと、ある畑の奥がちょっとした丘になってて
15mくらい高い位置まで行けそうだった
でそこまで登ってみたら確かにいい眺めだったんだけど、さらに奥が林になってて木々の隙間から
社のようなものがみえた
冬じゃなかったら林の中は草ぼーぼーできっと歩けたもんじゃなかっただろうけど、道はなくとも普通に
歩けた

68本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 10:37:54.67ID:0o86uvDc0
林の中を通り抜けて広いところにでたと思ったら、それは小さな稲荷神社の境内だった
(あとで詳しく書くけど、ここがもうすでにおかしいんだ)

で、ここを出たんだけどこの神社は普通の大きな道に面してた
よくわからなかったけど左に進んでみた  まあ大きい道路だし、方角的にさっきの集落のところにでるだろう
くらいに思ってたわけ

69本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 11:00:56.63ID:0o86uvDc0
そうしたら道の先に閉じたゲートが見えてきて、歩哨小屋っていうの?警備員が詰めているようなやつも
あった無人だったけど
行き止まりか〜、山の中になんかの研究施設とかあるのか〜 右に行ってりゃよかった
くらいに思って引き返した

で神社まで戻ってさらに今度は逆方面の道を歩いてみることにしたんだけど、歩いてすぐに
めちゃめちゃでかい要塞のような建物が目に飛び込んできたんだ

70本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 11:21:37.42ID:0o86uvDc0
直径5mはある太いパイプが何本も山中から突き出ていて巨大な建物と直結していて、さらにそのパイプは
崖下へと続いていた つまり水力発電所のてっぺんの施設だ

ここでようやく把握した
自分は、気づかぬうちに勝手に電力会社の敷地に不法侵入してしまっていたんだ
さっきみたゲートは「外部から施設内」へではなく「施設内から外部」への姿だった
あ〜やばい。どこかのモニタTVかなんかで侵入者警報かなんかが出てて捕まってしまうかも

とにかく神社の境内から林を通って戻ろう・・・としたんだけど

71本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 11:48:10.94ID:0o86uvDc0
どうも様子がおかしい
都合3回この神社を見るわけだけど、1、2回目はもっと新しいかんじの社だった
驚愕したのは、境内の奥にあったはずの林がかなりの範囲で削り取られてて 
フェンス で遮られていたこと
来た時と違う 嘘だろ??帰れないじゃん

しばし悩むが、これはもう怒られるの覚悟でさっきのゲートへ行くしかないと思って歩いて行った
ゲートはやはり無人で、脇に人が通り抜けられる隙間が用意されていた
(これは、もしかすると近隣の人がこの稲荷神社を参拝できるための措置か?)
そこをさっとすり抜けて進むと、初めの集落へとすんなり着いた

72本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 12:07:26.38ID:0o86uvDc0
九州電力さん、勝手に立ち入ってスミマセン
冷静に考えると、その防止のためにすべてのエリアにフェンスを張ってあるのが正しい姿・・・だと
すると、あのときフェンスがなかったのはどういうこと?不思議でしかたがない
自分は、”まだフェンスなど存在しなかった時代の境内”をたまたま通り抜けてしまったってことなのか
なあ

73本当にあった怖い名無し2019/10/27(日) 13:20:32.00ID:eEp3yaF00
たまとおり君が行く

74本当にあった怖い名無し2019/10/30(水) 01:45:00.01ID:mbwQJU4x0
保守(´・ω・`)

75本当にあった怖い名無し2019/10/30(水) 07:56:35.97ID:uz8kXhrH0
http://chubu.env.go.jp/shinetsu/emergency/2019/10/post-10.html
下の廊下もかなりヤバい
(・ω・)これでも一般登山道

76本当にあった怖い名無し2019/10/30(水) 08:34:41.04ID:Trt4jAF30
稲荷神社がお前に来て欲しかったんでないの
んでいい写真撮れたん?

77本当にあった怖い名無し2019/10/31(木) 15:33:18.59ID:jeH3B16h0
近所に200M位の山がある。階段登って頂上に着いたから、お握りを食べてコーヒを飲もうとするけど急に眠くなりうとうとした。
凄く心地の良い女性の声「日が暮れるよ」
目を覚ますと魔法瓶の中のコーヒが半分位残ってたはずなのに全部無くなってた。
今考えると山の神様が飲んだのかなと思う。

78本当にあった怖い名無し2019/10/31(木) 20:54:59.35ID:xKcznscB0
>>77
記憶喪失になったんじゃないのか。
声はわからんw

79本当にあった怖い名無し2019/10/31(木) 21:16:09.08ID:5lW5TICp0
釣り初心者です。昔やってましたがほぼ初心者。
釣り、散策、ホラー、アウトドアのブログを書いたブログ。事故物件に住む後輩など

http://yoikopannda1031.livedoor.blog

80本当にあった怖い名無し2019/11/01(金) 00:09:44.79ID:+O7UiD6X0
>>77
よくある話だから何も不思議ではない

81本当にあった怖い名無し2019/11/01(金) 03:11:14.88ID:J70evQhm0
先日、彼が目の下にクマを作って私の家に来ました。夜になるほど目が冴えるらしく、「これはうつ病の前兆じゃないか?」って、心配するんです。
「それを一発で知る方法があるよ。試してみようか?」
「うん。早く知りたい」
私は彼のスボンを下ろして、タマをさすりながら右手で軽く溝の部分を撫でました。するとそこは、どんどん形を変えていきます。
「うつの人はみんなここがダメになって性欲なんて起こらない。だから大丈夫!」
「それもそうだな。じゃあ、眠くなるまでしようか? 今晩はデスマッチだ。どちらかが倒れるまでやるぞ」
彼は覆面レスラーみたいにパンストを被った変顔で私を組み伏せ、パンティーを足先まで下げて半裸状態にします。
まるで、強姦されるみたいな状況ですが、そんな特殊性が普段よりずっと私の性欲を高めます。
すぐに入れて欲しかったけど、わざと逃げたら腰を押さえつけられ、そこから一気にペニスを押し込まれたんです。
実は、以前からレイプ願望があり、犯される期待感からオシッコを漏らしたように濡れていたので、痛みもなくピッチャッという音が挿入時に響きました。
「なんだ、こんなに飢えたメス状態じゃ、レイプにならないな。この好き者が!」
腰の動きはどんどん早くなり、私は正気を失って全身の痙攣が始まりました。
「あああ! 私、もうどうにかなっちゃう!!」
彼は私の足を大きく広げてM字開脚された瞬間、今までにないほどの気持ちよさで意識が飛び、目の前が真っ暗になりました。
視界が再び明るくなった時は、バックから責められていて、「うあ〜っ、もう死ぬぅ〜」と声が枯れるまで叫んで前に倒れ、完全なKO負け。
ビンタされても起き上がることができず、しばらくグッタリ。でも、負けず嫌いな私は頑張ってフェラ攻撃を仕掛け、射精寸前まで高めることに成功します。
続いて、必殺技「男殺し」で勝負。それは愛液で濡らした指をアナルに入れて前立腺を刺激する手法です。
やがて彼は仰向けになったまま「ううっ〜、漏れる」と叫んで、白い液体を噴水のように飛ばしました。
結局、激しいエッチで疲れたのか、周りが明るくなってきた頃、彼はスヤスヤと寝息を立てながら、腕枕して深い眠りに落ちました。

82本当にあった怖い名無し2019/11/04(月) 12:09:45.48ID:N+l6szqJ0
海はくらげがいるからいや

83本当にあった怖い名無し2019/11/05(火) 03:42:03.81ID:wn1uB30+0
>>82
シンプルな理由やの(笑)
浮き輪につかまって浮いていると見えない海面下に海蛇や鮫がいるかもと怖くなることはあるけど

84本当にあった怖い名無し2019/11/07(木) 08:35:35.90ID:5R1mdoPQ0
私は体育会系運動部だったので、体力にだけは自信があります。だから普通の男性だと、1週間も持たずに逃げ出しちゃうんです。
どこかに私より体力のある男はいないかと思ってたら、友達がトライアスロンの選手である河島さんを紹介してくれました。
彼は見るからに絶倫そうな顔をしているんで、私はつい露骨な質問をしてしまいました。
「河島さんはあっちのほうもスゴイんですか?」
「まあ、持久力だけは自信があるよ。咲恵さんは?」
「私は“鉄マン”なので、何時間でもOKです」
そんな下ネタを交わしているうちに私も河島さんも興奮してきて、近くのラブホに直行しちゃいました。
脱いだら河島さんのペニスはまさに筋肉隆々なんです。それを見た私のアソコは、一気に濡れ濡れです。
「もう入れてちょうだい」
私が懇願すると、河島さんはすぐにペニスを挿入してくれました。そこからはもう想像以上でした。いきなりすごい勢いでペニスを抜き差しし始めたんです。
一流のマラソン選手は、一般人が全力疾走しているようなスピードで、ずっと走り続ける感じらしいのですが、河島さんのセックスは、まさに一般人のラストスパートの勢いなんです。
「す、すごい! イク!」
私はすぐにイッてしまいましたが、河島さんはまだ同じペースで腰を振り続けるんです。
「本番はこれからだよ」
激しいピストン運動で、私は何度もイキまくりです。
「風呂に入ろうか?」
インターバルのつもりで、お風呂にお湯を溜めて入浴することに。だけど、そのお湯の中でも河島さんは、ずっとペニスを抜き差しし続けるんです。もちろん私は、そこでもイキまくり。
そしてお風呂から出ると、河島さんはロデオマシーンに跨って、背面座位で私を刺し貫きました。
「これ、バイクの代わりね」
機械の振動でアソコの中を掻き回し、またベッドへ移動して激しく抜き差しし、お風呂でハメまくり…。まさにセックストライアスロンです。気がつくとカーテンの隙間から朝日が差し込んできていたのでした。
「ああ、またイク!」
「おお、もう出る!」
私が何回目か分からない絶頂に上り詰めるのと同時に、河島さんはようやく射精。
さすがに私の鉄マンも最後には悲鳴を上げちゃいました。
でも、鉄人レースならぬ鉄人セックスを経験できて、最高の気分でした。

85本当にあった怖い名無し2019/11/07(木) 13:42:53.95ID:jK609H7L0
石じじいの話です。

以前、鍾乳洞にはいったら、人間のかたちの鍾乳石?を見つけた:という話を書いたことがあります。

じじいのホームグラウンドにはカルスト台地があって、そこには鍾乳洞が発達していました。
じじいの部落の近くの山にもありました。
洞窟の中には昔の動物の骨の化石が残っていることがあります。
そのような骨は売っても安い値しかつかなかったのですが、鍾乳石は高価で取引されていたことがあり、その時は採集されていたそうです。
じじいも、新しい鍾乳洞がないかさがして山を歩いたことがありました。
ある山で、谷から急斜面を登ったところで、それらしきものを見つけたそうです。
洞窟探索の準備をしていたので、それを装着してもぐりました。
入り口は狭く、痩せたジジイがやっと通れるくらいでした。
そこを抜けると、広い通路が続き、数十メートルの距離を上り下りしながら行くと広間にでたそうです。
天井までの高さが2メートルほどで4畳半くらい。
壁面を懐中電灯で照らしていると、突然、複数の人間の顔が照らし出されました。
(つづく)

86本当にあった怖い名無し2019/11/07(木) 13:43:23.77ID:jK609H7L0
>>85
(つづき)
じじいは腰をぬかさんばかりに驚きました。
ハンマーを抱えて見直すと、それは乾いた壁面に描かれた岩絵だったのです。
黒い顔料で描かれた墨絵のようで写実的なものでした。
4つほどあり、全員女性と思われたそうです。
他にも絵は描かれていたようですが、何の絵かはわかりませんでした。
文字のようなものもあったそうですが、かすれて汚れていて読めなかったと。
それほど古いものではないような気がしたそうです。
広間の床面をよく見てみると、人工物がちらばっていました。
円摩された河原の石、陶器皿、ひどく錆びた金属の棒、など。
それらは皆、砂で覆われていました。
また、骨の破片が多くあったそうです。
破片だったのでどんな動物のものなのかは同定できなかったのです。
これらのものが、その岩絵を描いた人が持ち込んだものかどうかはわかりません。
めぼしいものがないので、じじいはそのまま立ち去りました。
洞窟の入り口にも、広間まで続く横穴にもかなりの土砂が堆積していたので、長い間、人が入ったことはなかったようです。
「なかなか、じょうずな絵やったで。みんなこっちむいて笑うろうとったわい」

洞窟の岩絵としてはラスコー洞窟やアルタミラ洞窟のものが有名です。
それらは石器時代の人類が残したものです。

87本当にあった怖い名無し2019/11/07(木) 13:46:43.50ID:jK609H7L0
石じじいの話です。

山の中で「聖歌隊」の歌が聞こえることがあったそうです。
じじいのいた朝鮮では、キリスト教が比較的盛んだったので、その歌には聞き覚えがありました。
風が岩にかすれて出す音だと思ったのですが、非常にはっきりとした音程にのった「歌」だったということです。
山伏たちに会った時に尋ねたところ、
自分たちも聞いたことがある、
あれは、なにか魔物であろう、
ということでした。
ただ、じじいは山伏を信用していなかったので、まゆつばものだと言っていました。

88本当にあった怖い名無し2019/11/07(木) 13:59:25.27ID:z6l/JCw30
ラスコーリニコフ

89本当にあった怖い名無し2019/11/07(木) 17:30:52.67ID:s4NZKjz+0
ニコ生で富士山登山中に滑落した動画で、7:14に生気のない女性の声で「こっちに来ないで〜〜」
https://www.youtube.com/watch?v=4JkBXP_3qQA

↑これは概出?

90本当にあった怖い名無し2019/11/08(金) 03:31:50.82ID:M0JBeqX60
>>87
何の本だったか忘れたけど、自然の中で聞こえる綺麗な音楽の話は2冊くらいで見たな
催眠術っぽい感じになるって描写だったけど、歩いてる内に瞑想状態になってナーダ音とかを聞いてるのかもって考えた
しかし自分ではどっちも聞いたことないから分からない…

91本当にあった怖い名無し2019/11/08(金) 11:27:35.62ID:W6ct37Xw0
(・ω・)子供の頃、砂浜でキス釣りをしててじ〜っと当たりを待っとる時に波と微かな風の音が混じってゆったりしたコーラスに聴こえたことがある。穏やかな日の海なら今でも聴けるか知れんぞよ。

92本当にあった怖い名無し2019/11/09(土) 00:01:48.75ID:T+qSaC+S0
石じじいは出て行けよ
なんで専用スレ立てないんだ?
待望レスはどうせ自演だろ
出て行け!石じじい!

93本当にあった怖い名無し2019/11/09(土) 02:13:46.81ID:fDH/a9B00
そうは言っても石じじいいないと落ちるよこのスレ

94本当にあった怖い名無し2019/11/09(土) 07:39:14.57ID:EDczBl1A0
石じじい以外でスレ趣旨に沿った投稿ほぼ無いだろ。

95本当にあった怖い名無し2019/11/09(土) 07:49:21.25ID:ytwin+j50
そもそも石じじいのネタが全部同じ人が書いてると思ってるやついるだろ

96本当にあった怖い名無し2019/11/09(土) 13:36:19.07ID:sjRSm/CT0
>>64 >1
【警報:和製巨神兵 巨大妖怪 がしゃどくろ、2020年春から夏、東京都心部に、復活へ】
今月完成の新国立競技場に187人分の人骨[2019/11/08 12:14]

2020年 東京オリンピック新国立競技場、他の、東京都心部の大型再開発現場から1000人分以上の、江戸時代ごろの人骨が、大量に見つかる 
元々、大型墓場だった模様。

【ネクロポリス トーキョー 死霊都市 <東京>】

映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」
後半

鎌倉時代、武士、鎌倉幕府に、実権を奪われた上方の公家らが、
権力をトリモロそうとする、邪霊降臨の儀式をした。

怨念、憎悪を、大飢饉、源平戦乱などで、大量に、ギガパンデミックした、
無数の遺体の骸骨群に憑依させ、
うんだ呪術大量破壊兵器、
対武家政権、鎌倉幕府打倒決戦最終兵器>1-30和製巨神兵、巨大妖怪、「がしゃどくろ」クルーー!

2020年の、春から夏、東京オリンピック直前、

令和 関東大震災 令和東京湾巨大津波

露中イスラムチョン枢軸同盟機構
ユニオン圏 エルジア圏 汎大陸同盟機構圏との、令和ユーラシア マゲドン複合大乱アジア核戦争

東京スタンピード巨大暴動、東京都心部、ギガ炎上
ここらクルー

97本当にあった怖い名無し2019/11/10(日) 11:44:29.52ID:MAt0TiRG0
ヒヒじじいの話です

ヒヒじじいがある日、愛用の斧を持って木を伐りにでかけました。
午前中いっぱい木を伐り、明るい沼のほとりで昼の弁当を使って一服。
沼に向かって立小便をしたとき、あやまって自分のチンコを水に落としてしまいました。
ああ、たいへん、今夜からばあさんを喜ばせられなくなると思っていると、
沼の水面が不気味に泡立ち、女神様が出てきたんです。
女神様は全裸で、イメクラ嬢のような雰囲気をしていました。

じじいが驚いていると、女神様は「これ、じじい。今お前が落としたのはこれか?」
そう言って、35cmはあろうかという黒人チンコを見せました。
じじいは「滅相もございません、わしの持ち物はもっと粗末で」と答えたんです。
女神様は「そうか、では、これか」今度は25cmほどの白人チンコを出しました。
「それも違います」とじじい。「じゃあこれなのか」
最後に女神様が出したのは12cmの平均チンコ。

「ああ、それです」とじじいが喜ぶと、女神様は
「お前は正直者だから、この3つ全部やろう」
そしてじじいのチンコは元の場所に、黒人チンコは額に、
白人チンコは尾てい骨のところにつけてくれたんです。
その日から、じじいは3本のチンコを自在に操り
4Pをしては動画をpornhubに投稿するようになりました。
おわりです。

98本当にあった怖い名無し2019/11/11(月) 11:36:43.62ID:lc/q1DQk0
ヒヒじじいの話です

ヒヒじじいがまだ若い20代の頃は登山が趣味だったんです。
そのときも中央アルプスの空木岳を登っていて、
ガレ場を超えて山荘のある鞍部に出ました。
すると、そこにたくさん人がいたんです。だいたい20人近くだったといいます。
しかもその人たちは初冬にもかかわらず、全員が白褌一丁でした。
褌男たちはみなじじいより年上の40代くらいで、
競輪選手のように筋肉隆々だったそうです。

じじいが唖然としていると、リーダーらしき人が「整列!」と号令をかけ、
褌男たちはジジイの前に2列横隊に並び、声をそろえて
「君を待ってたんだよ〜〜〜〜〜 レロレロレロレロ ヨロレイヒ〜」と歌い、
誘うように両手を広げました。

見事なヨーデルでしたが、怖ろしくなったじじは後退りし、
そのまま登頂を諦めて下山したということでした。
おわりです。

99本当にあった怖い名無し2019/11/12(火) 12:18:20.18ID:ZlqNxhIV0
ヒヒじじいは「褌のおっさんたちのヽ( ;゚Д゚)ノユ〜レイヒ〜♪」とヨーデルを歌いながら逃げてきたという

100本当にあった怖い名無し2019/11/12(火) 12:41:16.62ID:CLUKIh740
>>95
同じ人が書いてると思ったが違うのか?
文体を真似るだけならともかく内容はなかなか真似出来なさそうな気もするが...そうでもないのか?

101本当にあった怖い名無し2019/11/12(火) 18:35:25.72ID:l/Xv2b960
ワイ「喉が渇いたので聖水が飲みたいです!」

M性感嬢「一滴もこぼすなよ」

ワイ「うまうま!器官に」ぶはっ!

M性感嬢「お前、何やってるんだよ!」

102本当にあった怖い名無し2019/11/12(火) 21:23:13.86ID:oCgI3aaq0
ヒヒじじいの話です

ヒヒじじいは30代のころ、蛇とりの仕事をしていました。
これはマムシをつかまえて業者に売るかなり危険なものでしたが、
そのぶんいいお金になりました。

その日もじじいがナタと蛇カゴを持って山に入ると、ヤブの奥で
シャーという水の音が聞こえました。
繁みを倒して入っていくと、若い女が切株の上にしゃがみ込み、
こちらに尻を向けて小便をしていました。

それを見たまだ若い頃のじじいは欲情し
走り寄って尻を両手でがっしとつかみました。
すると女は「夫の仇!」と叫んで女陰から尖った木の枝を発射、
それはじじいの腹に刺さったんです。
女は「ケーン」と叫んで逃げていき、そのときじじいは
3日前に雄のキツネをナタで殴り殺したことを思い出したそうです。

幸い、木の枝は腸には達しておらず
町医者に縫ってもらっただけで済んだということでした。
おわりです。

103本当にあった怖い名無し2019/11/12(火) 22:02:51.43ID:TVMQpeF00
ん?ん?

104本当にあった怖い名無し2019/11/12(火) 22:09:45.42ID:TVMQpeF00
ん?ん?

105本当にあった怖い名無し2019/11/13(水) 02:59:42.34ID:VzH2w++o0
狐ってチョコチョコチョコピョ〜ンチョコチョコチョコピョ〜ンと数歩置きにジャンプを交えて走るのがユーモラスで可愛い。10数年前に伝染病が流行ってうちらの地域では絶滅したと言われたけどまた復活してきて最近はよく見るようになった。
昼間はどこに居るのかわからないけど夜になると住宅街でも見る。

106本当にあった怖い名無し2019/11/13(水) 20:24:41.90ID:q8lKPStK0
ヒヒじじいの話です

これはヒヒじじいがまだ20代前半で
慈恵医大で医学を学んでいた頃のことだそうです。
その日は解剖実習があり、自分の部屋へ戻ったじじいは
明星チャルメラを食べてすぐに寝てしまいました。

そして夢を見たそうです。夢の中でのじじいは10歳くらいで
背中にランドセルを背負って見知らぬ野を歩いていました。
あちこちにタンポポの花が咲き、春らしいのどかな光景だったということです。
でも、じじいはその場所がどこかわからず
どうしたら家に帰れるか不安な気持ちもありました。

すると、一人の中年の男がじじいの前に満面の笑みを浮かべてやってきました。
中年男は「ぼうや、わたしの名は はまだしょうきち だよ」と「言い
じじいがその人に「こんにちは」と挨拶をすると、
「ぼうやはお腹が空いたろう」とおむすびをくれたんです。

じじいは腹が減ってたので「ありがとうと」手を出しましたが
おむすびはころころと転げ、地面の穴に入ってしまいました。
中年男が「手を入れて取ればいい」そう言ったので
じじいは穴に手をつっ込み・・・・

107本当にあった怖い名無し2019/11/13(水) 20:25:42.97ID:q8lKPStK0
「ぐえあああああっ!」そこで目が覚めたそうです。
じじいは布団をはね上げ、仰向けで両足を上に高くあげた格好で
自分の肛門に右手を手首までつっ込んでいたということです。
じじいは「はまだしょうきち」という名前を覚えていたので
翌日実家の母親に電話して聞いてみました。

母親はその名を聞いて息をのみ「お前、どうしてそれ知ったの?」
それ、お前が小学生の頃に、このあたりで男子小学生を専門にねらってた変質者だよ。
お前もじつは危ないところで近所の人に助けられたの。
そいつ、刑務所を出て一人暮らししてたけど、最近首吊って死んだみたいよ」
こんなことを言ったんです。
おわりです。

108本当にあった怖い名無し2019/11/14(木) 09:13:23.90ID:mvxi6feD0
海で大人が一抱えするぐらいのオタマジャクシ見たことある
しばらく追いかけたんだが見失ったな

109本当にあった怖い名無し2019/11/14(木) 10:25:38.69ID:lAMOujlx0
それエイ

110本当にあった怖い名無し2019/11/14(木) 10:54:12.10ID:6C23FLds0
ビクニンじゃないかな

111本当にあった怖い名無し2019/11/14(木) 11:00:17.93ID:6C23FLds0

112本当にあった怖い名無し2019/11/14(木) 20:30:37.41ID:mvxi6feD0
>>111
形はそっくりだけど、黒かったんだよね〜

113本当にあった怖い名無し2019/11/15(金) 00:50:56.76ID:lFiK5kta0
私が勤めている会社の近くには、夜遅くても出前をしてくれる中華料理屋があるので、外に食べに出るのが面倒な時には、よく頼むんです。
その日も私1人で残業をしていて、回鍋肉定食を出前してもらうことにしました。でも全然来なくて、1時間ほど経ってからようやくバイトらしき若い男性が届けにきました。
「遅くなってすみません。初めてだったので、どのビルか分からなくて…」
しかも、スープはちゃんとラップされてなかったようで、ほとんどこぼれてしまってたんです。
「こんなの受け取れないわ! キャンセルよ!」
私がキレると、彼はいきなり土下座しました。
「キャンセルされたら、僕のバイト代から引かれるんです。なんでもしますんで、許してください!」
彼は、よく見ると可愛い顔をしてるんです。残業で疲れていた私は、彼に自分でも信じられない要求をしてしまいました。
「それなら今からここで私とエッチして、満足させてくれたら許してあげるわ」
「いいですよ。喜んで!」
彼は即答し、ズボンを脱ぎ始めるんです。
「えっ、いいの?」
「だってお姉さん、美人だし、一目見た瞬間からヤリたいなって思ったんです」
出前のミスを許してもらいたいだけかもしれませんが、そんなふうに言われていやな気はしません。それに彼のペニスはもうビンビンに勃起しているんです。
「そんなものをむき出しにして…。まずは、あなたが私に奉仕するのよ」
「はい、分かりました!」
元気よく返事をすると、私を机の上に仰向けにしてパンティーを脱がし、いきなりオマ○コに食らいついてきました。そして穴の奥まで舐め回してくるんです。
実は私、オフィスでエッチする妄想でいつもオナニーをしていたんで、それが現実になって、むちゃくちゃ興奮してしまいました。
「ああん、クンニはもういいからチ○ポを入れて!」
「はい、喜んで!」
私の言葉を待ちわびていた彼は、素早く自分も机の上に上がってペニスを突き刺し、強烈なピストン運動で私をエクスタシーへと連れて行ってくれたんです。
数日後、また残業の時に出前を頼んだら、違う人が来ました。彼のことを訊ねてみると、ミスばっかりするからクビになったそうなんです。せっかくいいセフレが見つかったと思ったのに…、残念です。

114本当にあった怖い名無し2019/11/15(金) 02:09:09.57ID:EuFFTeou0

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