リレー小説「アメリカ滅亡」

1創る名無しに見る名無し2018/11/19(月) 19:45:58.63ID:9HvDrAOX
コロラド州に巨大隕石が落下、
正体不明の伝染病の蔓延、
様々な災いが降り注ぎ、滅亡の危機に直面したアメリカ。

主人公アンディはそんな中をどう生きるのか?

2創る名無しに見る名無し2018/11/19(月) 20:14:34.76ID:zwtVF+EI
アンディは目を覚ました。窓から外を見ると、

3創る名無しに見る名無し2018/11/19(月) 21:57:57.91ID:UCRu3xtE
コロラド州の真ん中〜♪
ジャッジャッジャーン ジャッジャッジャ ジャガジャガ
カリフォルニアのパートタイマー♪

4創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 00:17:25.21ID:MT/sXmCD
そこに刑事コロンボ登場
ロスを中心とする西部軍30000と北部連合軍50000が激しい撃ち合いに

5創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 01:57:18.77ID:4avlSL9V
タケル「毛唐どもに俺の日本神話を叩きこんでやるぜ!」

日本から謎の若者タケルがやってきた。

6創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 04:32:03.07ID:HjQJ8WSc
1900年代のはじめ
アメリカのいなか町に黒雲のような影がおち
一組の夫婦が行方不明になりました。
夫の名はジョージ。妻の名はマリア。
2年ほどしてジョージは家に戻りましたが
どこにいっていたのか 何をしていたのかについて
誰に話すこともなく 不思議な研究に没頭するようになりました。
妻のマリアはとうとう帰ってはきませんでした。
 
1988年 マザーズデイのまちはずれ

7創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 05:00:16.25ID:kd7px1R4
ギャングの下っぱだったアンディは危険を察知する能力が低かった。
今日も仕事もせず通りを相棒のカーリーと一緒にふらついていたところだった。

8創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 05:32:01.00ID:bTuebL+S
裏路地に入ったアンディたちの目の前には、ギデオンが棍棒で誰かをいたぶっていた。

タケル「へっ…へっ…ヘルペスミーッ!」

ギデオンに暴行されていた相手は東洋人のようだ。

9創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 05:41:17.98ID:m6/qeuKe
アンディ「東洋人か。助ける理由はノーリーズンだな」

10創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 05:53:05.34ID:cv9BS2rC
カーリー「認識が甘いぜアンディ。あの男のあの無害な飼い犬みたいな顔、マシンガンみたいにトタトタした早口の喋り方、
間違いなく日本人だ。日本は今、我が国に大量の支援物資を送ってくれているんだ。助けない理由のほうがむしろ見当たらないぜ」

11創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 06:32:31.68ID:obGQv87H
タケルは串刺しの刑に処された。

12創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 06:51:22.15ID:cE4z2weq
カーリー「シット! お前が喋りすきてるからこうなるんだ!」
タケルの血飛沫や内蔵やら目玉やらが辺りに飛び散る。

13創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 06:53:50.07ID:/rTH0lEa
アンディ「別にいいじゃないか。だってあいつヘルペスだぜ?」

14創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 06:55:27.09ID:cE4z2weq
「HAHAHAHA !」二人は腹を抱えて笑い合った。

15創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 08:30:40.49ID:bTuebL+S
ギデオン「ウホッ、美味そうなお肉がいる。」

ギデオンはターゲットをアンディたちに定めた。

16創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 11:06:16.78ID:fCYSaZhQ
その背後でタケルがユラユラと日本刀を持って立ち上がった。

17創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 11:08:25.99ID:53sBPqxQ
アンディ&カーリー「志村ー! うしろうしろーーー!!!」

18創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 13:14:08.18ID:bTuebL+S
タケルは切腹した。

19創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 15:11:18.95ID:sVSB3qgl
パパ「ふむふむそうか。それはラップ現象だな。
 どうすればいいのかはパパにもわからないな。
 しかし、ひいおじいさんがPSIの研究をしていたはずだ。
 地下室を探せば何かわかるかもしれない。
 地下室のカギはどこかにつけておいたんだが…忘れた。
 とにかくお前だけがたよりだ。今こそ冒険の時だ。
 進めケン!みんなを守ってくれ」
ガチャン ツーツーツー

20創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 15:22:35.70ID:mVc1NAnO
ケンは飼い犬の腹をナイフで切り裂き、内臓から地下室のカギを手に入れた!

21創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 16:31:18.87ID:53sBPqxQ
地下室の扉を開ける。中には粘液まみれの巨大なカエルがいて、言った。
「トリック・オア・トリート」

22創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 17:04:29.30ID:YUsX1jv2
ケンはカエルにダイナマイトを食わせて爆破すると、新たに胃袋から金色の鍵を取り出した。

23創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 18:46:36.80ID:VhAPT0IH
ケンは帰宅すると玄関の扉を開けると、家の中は静まり返っていた。
ケンは天涯孤独だった。

24創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 20:03:26.32ID:AupQAFRV
その時、どこからか叫び声が聞こえてきた
「志村ーーっ!」
「ケーーーーーン!」

25創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 20:10:37.78ID:hqbS9IlF
驚いたケンは金色のカギを落としてしもうた。

26創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 20:28:56.90ID:2l5fjg4b
DONDODODODONG!
今度は、何だ?どうやら、誰かがドアをノックしているらしい。

「誰だろう?こんな夜中に。」

ケンは、おそるおそるドアを開けた。

すると、そこにはアンディがいた。

「た た たた 大変なんだよ!カーリーを隕石の所につれていったら、いなくなっちゃったんだ」
アンディは、怖くなって一人で逃げてきちゃったらしいんだ。

しょうがない、隕石も見てみたいし、一緒に行ってやろう。

27創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 22:00:47.67ID:NRUjTrLE
アンディ「隙あり! 残影拳!」

28創る名無しに見る名無し2018/11/20(火) 22:45:00.99ID:2l5fjg4b
突然、カラスや蛇が襲ってきた。

僕は、ボロのバットで立ち向かい、なんとか倒した。

アンディは逃げ回ったり、「残影拳」など余計なことばっかりしてぜんぜん役に立たなかった。

そして僕たちは、戦闘を繰り返しながら、やっと頂上に着いた。

辺りを見回すと、木の木陰にカーリーはいた。

アンディは、「カーリー無事でよかった。はやく、家に帰ろう。」

その時、アンディは「ケン、何か虫みたいな音が聞こえないか?」と言った。

「聞こえないよ」その時、信じられないことが起きた。隕石から、虫みたいなものが出てきたんだ。

そして、いきなりしゃべりだした。

29創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 04:02:41.96ID:yXDDWYoQ
「ヌッポンをとりもロス」
下痢漏らし晋三だった

瞬時に漏らした下痢から自民ウィルスが蔓延しニューヨークからに日本まで漂着した
ネトウヨは元々障害性ウヨ脳炎の患者だったので放置され絶滅した

世界は歓喜し平和となったとさ

30創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 04:38:53.27ID:Ll07jrjG
虫は言った。
「この国で一番の女をここへ連れて来い。そうすればこの国を救ってやる」

31創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 04:43:16.38ID:dHIWHQVr
自民ウィルスに感染したケンは次の日に死亡した。
ケンはアメリカ産ネトウヨの一人だったのだ。

アンディとカーリーはド貧乏だったのでパソコンやスマホ等のネット機器を持てなかったのが幸いして難を逃れたのだ。   

アンディとカーリーはケンの死を悲しむことなく、彼の残した家に住み着いた。

32創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 04:44:27.12ID:aFszZwoR
第1章 『完』

33創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 05:06:29.86ID:YGDl3ntK
ケンの家はアメリカの田舎では一般的だったが
浮浪者同然だったアンディとカーリーにとってはとても快適だった。

ある日、アンディとカーリーはケンの家に地下室を発見する。

34創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 05:16:31.01ID:XfmX2fo9
僕は自民ウイルスの治療のため、コロラド州の病院にいる。
…このまま誰も何もしなければ、ネトウヨはどんどん凶暴化し、町はゾンビだらけになり、アンディやカーリーは殺されてしまうのではないか。
それだけじゃなく町の人、いやこの地球に住んでいる人みんなが殺されてしまうのではないか。
僕に特別な力があるのは僕が選ばれた人間だからかもしれない。
僕は決心した。
このおかしな現象の原因を突き止めて、普通の、平和な世界を取り戻すって。
下痢晋三「日本をとれもろす!」
ケン「世界をとれもろす!」

35創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 05:54:32.57ID:hx8QI9M6
カーリーは目を丸くした。
「なんだこれは、たまげたなぁ」
地下室は覚醒剤の生産工房になっていた。

ケンは工房で作っていた覚醒剤を売りさばき、優雅な生活を送っていたのだ。

36創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 06:38:06.02ID:9rByUH4O
アンディ「ヒャッハ〜ッ!これを売りさばけば俺たちも大金持ちだ。」

37創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 07:45:48.68ID:YkXT/9Zf
そこに銭形警部が突入する流れになりました。

38創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 08:26:07.94ID:YGDl3ntK
銭形率いる警官隊は自民ウィルスに感染したゾンビだった。

アンディとカーリーは彼らから逃げるため工房の更に地下にある迷宮へと降りていった。

39創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 08:59:00.75ID:Yv6xMOxX
真っ暗な石壁の部屋に入ると何かがいた。
「やぁ、待っていましたよ皆さん」
「だ、誰だ?」アンディが情けない声を上げる。

暗闇の中でそれはゆっくりと歩き、天井近い高さから低く唸るような声で言った。
「私は※※※。あなた方の僕(しもべ)でございます。あなた方に贈り物をするため25年間ここで待っておりました」

40創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 13:28:15.09ID:2nhqAP45
「贈り物って何だ?」カーリーが聞いた。

「あなた方にそれぞれ超能力を授けて差し上げましょう」

「超能力だと? どんな?」

「ご自分で決めていただくことが出来ます」

カーリーは暫く悩んだ末、言った。
「じゃあ、俺は透明になれる能力が欲しいな。出来るか?」

41創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 15:04:35.80ID:7HUHRqUN
「じゃあ俺は予知能力が欲しいぜ!ギャンブルで大儲けするんだ!」
アンディは興奮ぎみにそう叫んだ。

42創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 15:14:17.22ID:oOCue3xi
※※※「欲深い人間め……。」
使い魔の顔がランプに照らされた。
アンディ「ケ、ケン!生きとったんかワレ!?」
カーリー「良く見ろ、似ているがケンじゃない!」

43創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 15:25:18.95ID:YGDl3ntK
(こんな所にいるような不気味な奴の話なんざ、普段は聞かないのに俺は魔術にでもかかってたのか?)
アンディはハッと正気に戻った。

44創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 16:53:33.92ID:7HUHRqUN
そうとなればこんな奴と話している場合ではない。早く逃げなければゾンビ警官たちがやって来る。
※※※「あ、ちょっと……」
背中に呼び掛ける声を無視して二人は再び迷宮を駆け出した。

45創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 17:37:13.47ID:r8vje6VW
下痢晋三「リッポンをとれもろす!」

46創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 18:54:54.34ID:9rByUH4O
ケンはウィルスに感染してはいなかった。彼は薬物中毒者であり多重人格障害だったのだ。
下痢晋三も虫もパパも薬物による幻覚であると同時にケンの人格の一つでもある。
アンディは気付いてはいたが忠告しても無駄だと考えていたため、あえて黙っていた。

ケン「なぜみんな僕の話を聞いてくれないんだ!このままではアメリカが・・・世界が滅亡してしまうかもしれないんだぞ?」

しかし滅亡の危機に瀕してはいたのは事実。みんなに話を聞いてもらうためケンはある秘策をひらめいた。

47創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 19:34:38.43ID:/Qi1lut7
とりあえずケンは覚醒剤生産工場がある自宅に帰宅した。

48創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 19:41:08.33ID:wfgGz7QR
迷宮を駆けながら二人は会話を交わした。

カーリー「お前を見損なったぞ、アンディ」
アンディ「どうしてだよ?」
カーリー「祖国が危機なんだぞ? そんな御時世に欲しい能力がギャンブルで大儲けするための予知能力だと?」
アンディ「悪いか」
カーリー「あそこは祖国のための能力をお前は願うべきだった。違うか?」
アンディ「じゃあお前は透明になれる能力をどう祖国のために使うつもりだったんだ?」
カーリー「お、俺はだな」
アンディ「どうせレディー達のスカートの中でも覗くつもりだったんだろ?」
カーリー「そうさ! 俺はクソさ!」
アンディ「そう、お前はクソ」
カーリー「お前もクソ! 便器の底にこびりついたようなどうしようもないクソだ」
アンディ「じゃあ俺達で『クソクソ団』でも設立するか?」
「言ってろよ、クソ!」

49創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 20:10:50.63ID:9rByUH4O
ケンはウィルスに感染してはいなかった。彼は薬物中毒者であり多重人格障害だったのだ。
下痢晋三も虫もパパも薬物による幻覚であると同時にケンの人格の一つでもある。
アンディは気付いてはいたが忠告しても無駄だと考えていたため、あえて黙っていた。

ケン「なぜみんな僕の話を聞いてくれないんだ!このままではアメリカが・・・世界が滅亡してしまうかもしれないんだぞ?」

しかし滅亡の危機に瀕してはいたのは事実。みんなに話を聞いてもらうためケンはある秘策をひらめいた。

50創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 20:10:54.25ID:9rByUH4O
ケンはウィルスに感染してはいなかった。彼は薬物中毒者であり多重人格障害だったのだ。
下痢晋三も虫もパパも薬物による幻覚であると同時にケンの人格の一つでもある。
アンディは気付いてはいたが忠告しても無駄だと考えていたため、あえて黙っていた。

ケン「なぜみんな僕の話を聞いてくれないんだ!このままではアメリカが・・・世界が滅亡してしまうかもしれないんだぞ?」

しかし滅亡の危機に瀕してはいたのは事実。みんなに話を聞いてもらうためケンはある秘策をひらめいた。

51創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 21:59:10.04ID:kVaXSjPv
最新の薬物を自分に打ったのだ!
ケン「あんだってが!」

52創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 21:59:27.62ID:YkXT/9Zf
ケンの真空波動拳がアンディの脳天に炸裂したのだった

53創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 23:14:39.07ID:kVaXSjPv
アンディ「か?こ、か、か、かぺ?」
カーリー「ケン、生きとったんかワレ!」

54創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 23:28:48.20ID:wfgGz7QR
ケン「しょっ、しょーりゅ、しょ、しょーりゅ、しょーりゅ……!」

55創る名無しに見る名無し2018/11/21(水) 23:37:30.85ID:7HUHRqUN
カーリー「駄目だ!完全にトンじまってる!こいつも危険だ、逃げるぞアンディ!」
アンディ「うぅ……お星さまがチカチカしてる……」
足元が覚束ないアンディの腕を引っ張りながらカーリーは迷宮の奥へ奥へと進んでいった。

56創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 02:29:01.12ID:vsgmQit4
迷宮の奥に進んでいくとゴブリンの群れが襲ってきた。
ゴブリンは毒矢で攻撃してきた。
カーリー「うげっ!」
ゴブリンの毒矢はカーリーのキンタマにクリティカルヒットした。

57創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 03:03:02.25ID:+ppIZ4Q4
アンディ「か?こ、か、か、かぺ?」
カーリー「きゃ、きゅ、きょ?」
アンディも肛門に毒矢を食らった

58創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 05:20:20.85ID:BZEF2rle
薬物依存のリハビリで、ケンは部屋でボーっとしていた。
何かが起こる予感がする。

ドタドタ!
「ん?」
ドスン!ドタドタドタドタ!
「地震か?」
家が少しゆれた。
バタン!
「わあー!!」
なんと部屋にゴブリンが侵入してきた!
そしてケンの尻に向かって毒矢を放った!
「あぶね!」
「くそっこのやろー!」
ケンは飛んできた矢たたき落とし、ゴブリンの肛門に浣腸を喰らわせた。
「キャピー!」
ゴブリンは耳障りな鳴き声を上げると、動かなくなった。

「そうだ、アンディやカーリーが心配だ。」
ケンはとりあえず自宅の地下室に行くことにした。

59創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 05:37:54.49ID:BZEF2rle
「大丈夫かアンディ!」
地下室を抜けた迷宮でもゴブリンが暴れまわってていた。
「ケ、ケン、生きとったんかワレ!」
ケンは自分の部屋でしたのと同じようにゴブリンの肛門を破壊した。
「アンディはこの屋敷から逃げるんだ!」
「分かった、だが奥にカーリーが」
「まかせろ!」
そしてケンは迷宮の奥に向かった。
突き当たりのドアを開くと、カーリーは青い顔をしていた。
「どうしたんだカーリー!」
「ケン…ゴ、ゴブリン…」
カーリーの指さす方を見ると、そこには巨大なゴブリンがいた。
ケンはフルパワーでゴブリンに浣腸を喰らわせた。
グキッ
その肛門はとても固かった。

60創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 05:51:45.00ID:dTdBqYXj
「ドーモケン=サン。ゴブリンデス」

巨大ゴブリンはオジギをした。

61創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 06:13:19.46ID:UeOqotmx
「背後がガラ空きだよ!」
巨大ゴブリンが頭を上げた瞬間
背後に人影が現れ、その脳天に斧が食い込んだ。

ゴブリンは何が起こったのか分からず、脳漿を零しながらよろめいたあと、
膝を付きそのままうつ伏せに倒れた。

「お前は…」
カーリーは驚きその場に立ち尽くしている。
「私はカナリア。天才ゲーマーのカナリアだよ!」

62創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 06:47:56.67ID:VIXSbYI3
カナリアはアンディの義妹だった

63創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 07:37:36.25ID:UeOqotmx
カナリアはアンディの義妹であり、セフレでもあった。

64創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 08:31:56.56ID:nc2SZZ3e
「ようやく女が出て来たぜ」カーリーは嬉し涙を流した。

65創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 13:18:23.29ID:wkpe+EFN
カーリーは竿つきニューハーフだ

66創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 13:34:40.84ID:bR9bblnM
女を欲する所謂ノーマルな性嗜好を持つ彼がニューハーフになってしまったのか?
話は2年前に遡る……

67創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 15:32:08.30ID:UeOqotmx
カーリーがギャングの入団テストを受ける際に
テストの内容が変装して特定の人物を暗殺することだった。
彼は女性に変装してテストを受けることにしたのだが、気合いを入れすぎてニューハーフの域に達してしまったのだ。

テストは受かったが、変装の為に貯金も使い果たしてしまい、男に戻ることもできず今にいたる。

68創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 16:34:01.52ID:9u8zEeGh
カーリーは牛の金玉を移植した
「ブモォー!」

69創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 16:56:16.27ID:q8PyZIdO
カーリーはひとつ上野オトコになるためにベンチプレスをする事にした
「まずは50メガバイトから」

70創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 17:02:34.70ID:bR9bblnM
「しかしゾンビにゴブリンまで……いつからこの町はファンタジーの世界になったんだ?」
アンディが頭を抱えながら嘆くと、カナリアが答えた
「だけど義兄さん私は嬉しいわ。ゲームみたいに刺激的でとても楽しいもの!」

71創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 18:06:41.58ID:kBFPiCjR
にしても日に日に色っぽくなっていきやがる。
アンディはソファーに寝そべりカナリアのむっちりエロボディを舐めるように見つめていた。

72創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 18:11:00.39ID:Vp1lyfRe
「──え?」
信じられないと言いたげなミアに、男は話を続けた。

「最後の客が帰ったあとに殺されたらしい。今朝、取引先の業者が店に来たら
死んでいたオヤジを見つけたんだってさ…」
「そんな…!そ、それでジュナはどうしたんですか!?」
「ジュナ?」
「殺害されたオヤジさんの娘です!!彼女も店にいたはずなんです!!彼女は無事なんですか!?どうなんですか!?」
血相を変えて問い質すミアに面食らいながらも、男はなんとか答えた。

「悪いが、その娘がどうなったかはわからない。君の言うことが本当なら
その娘も殺されてたかもしれないけど、店にはオヤジの死体だけしかなかったそうだ」
「じゃあジュナは…」
「それはあいつらが調べてくれるさ」
男が視線を向けた先には、現場検証を行っている警官と治安維持隊の隊員たちの姿があった。

「なんで治安維持隊の人たちが…」
「さあね。ただ、数日前からあの店にやたら顔を出すようになったんだ。だけどさ…」
話をしていた男が言葉を濁した。

「ジュナって子、あの店のウェイトレスなんだっけ?」
「はい、ここ数日はジュナが一人でやっていたはずなんです…それが何か?」
「そうか……これは女の子には話しにくいことなんだが…」
「構いません!ジュナのことで知ってることなら何でも教えて下さい!友達なんです!」

「……実はさ、その子、治安維持隊のヤツらからセクハラされてたんだ」
「セクハラ…?」
「ああ。居酒屋じゃ酔っ払った客がウェイトレスにちょっかいを出すことはよくあることなんだ。
だけど、アイツらはやり過ぎっていうか、その、ちょっかいどころじゃなかったんだよ」
「ジュナは…何をされたんですか…?」
「俺が知る限りじゃ、抱きつかれたり、胸を揉まれたり、尻触られたり、あと……パンツ下ろされたり」
「なにそれ…セクハラどころか犯罪じゃない!!一体何考えてるんですか!!」
「おい、俺に怒るなよ!」
激昂して食ってかかるミアを、男が諌める。
その様子を何人かの野次馬がチラチラと見ていた。

「と、とにかく、事件と関係あるかはわからないけど、治安維持隊とジュナって子にはそういうことがあったんだ。
だけどこの事件に首を突っ込むってことはやはり“アレ”が関係してるのかもな…」
「……」
男は明言を避けたが、“アレ”が民主主義者のことなのはミアにも理解できた。

73創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 18:15:12.89ID:h5k2CBwQ
¶日本人が過去の歴史を謝罪する

→「真正性がない!」(韓国人の反応)


¶日本人が友好的である

→「表と裏が違う!」


¶日本人が愛国する

→「極右の性質を暴露!」


¶日本が改憲を推進する

→「戦争したがっている!」


¶日本が国防費を増額する

→「軍国主義に出る!」


¶日本がロシアと交渉する

→「強者に弱く弱者に強い!」


¶日本が慰安婦の合意の順守を要請する

→「まだ反省することを知らない!」


地球上で韓国人たちほど勝手で心のねじれた悪い民族はない。

74創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 18:16:25.53ID:LEG4f82S
いまからお前らを殴る!

75創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 19:19:47.63ID:hej0R+ey
そう怒鳴るのはワーグナー警部だ。彼はケンを捕まえられず上司に罵倒されたため腹いせに部下にパワハラをしようとしているのだ。

76創る名無しに見る名無し2018/11/22(木) 19:55:32.21ID:ieS2VDDN
ワトソンはそれを黙って見つめていた。

77創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 01:40:59.81ID:8eVYf0vC
長文コピペ荒しキモい
スネ夫スレも荒らすなよカスが

78創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 02:08:59.75ID:GkFhem3a
ワトソンは警察署で変われてるミシシッピアカミミガメである。
今日も彼は水槽の中から寝ぼけ眼で愚かな人間が弱い者虐めをする様を眺める。

79創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 03:44:24.18ID:WFy8jRPZ
>>77

2018-11-22 10:12
 食の安全管理がたびたび問題となる中国では今、「牛肉の重さ」を水増しすることを目的に、
出荷前の生きた牛に大量に「水」を飲ませていた業者が見つかり、大きな批判が寄せられている。

 中国では食品などは「重さ」に単価をかけて値段を決めるのが一般的だ。そのため、
売り物の重さを水増しして大きな利益を得ようとする悪徳業者が後をたたない。
これまでにも切り分けられた牛肉などに水を注射するなどして重さをごまかすケースはあったが、
今回のケースでは、と殺する前の生きた牛に約60リットルもの水を強制的に飲ませ、重さを水増ししていたという。

 中国メディアの荔枝新聞によれば、今回問題となっているのは安徽省の業者で、
と殺の約12時間前から生きた牛の鼻にチューブを挿入し、強制的に水を飲ませていた。水の量は約60リットルに達し、
水を強制的に摂取させられた牛の腹は膨れ上がり、
身体中に浮腫が認められたほか、苦しみのためか目に涙を浮かべている牛もいたという。

 この業者から出荷される牛肉は他の牛肉に比べて単価が安かったため、「単価が安くても、
重さを水増しすれば1頭あたりの利益を増やせる」というのが水増しの目的だったようだ。

 生きた牛に大量の水を飲ませるという行いに対し、中国のネット上では批判の声が高まっているが、この業者の責任者は取材に対し、
「水を飲ませても、飲ませなくても、牛に待っている運命は変わらないではないか」、
「大量に水を飲ませても、牛肉の重さはさほど変わらないのだから、大したことではない」などとと述べた。

業者は現在、地元当局の取り調べを受けている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1671655

80創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 03:49:29.21ID:i7pv4jdT
裁判しろよ
何やってんの?意味分からんわ
犯罪者を日本に於いて闊歩させるなよ

81創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 05:18:00.30ID:I0/fK1Gy
アンディ一行は迷宮を脱出した。

82創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 06:12:52.51ID:xWmMbGSl
「ぬわああああん、疲れたもぉ〜」
カナリアはその場に服を脱ぎ捨てると
全裸になった。
「ちょっとシャワー浴びてくる」
カナリア髪を縛っていたゴムを取ると
そのまま乳房を揺らしながらシャワールームへ入っていった。

83創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 06:27:51.28ID:Xy6rAPBw
アンディもシャワールームに入ると背後からカナリアをファックした。
カナリアの膣はすでに濡れていたので挿入は滑らかだった。

84創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 06:39:04.44ID:dyFyd815
そして一夜が明けた。

85創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 07:23:48.67ID:ovLAklHx
DONDODODODONG!
何だ?どうやら、誰かがドアをノックしているらしい。

「誰だろう?こんな夜中に。」

ケンは、おそるおそるドアを開けた。

すると、そこにはアンディがいた。

「た た たた 大変なんだよ!カナリアとファックしてたら、抜けなくなっちゃったんだ」
アンディは、カナリアに挿入したままここまでやって来たらしい。

しょうがない、カナリアのアソコも見てみたいし、何とかしてやろう。

86創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 07:43:07.66ID:8H5RPPal
ケンは薬を調合すると、注射器でアンディの股間に打ち、言った。「あっ、間違えた」

87創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 10:28:38.08ID:/DsTia0x
一方スネ夫が部屋に帰ると置き手紙が残されていた

 

88創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 12:28:00.85ID:gLD22pC1
スネ夫はケン宅に空き巣に入っていたのだが
ケン達がやって来たため慌てて先ほどまで物色していた部屋に隠れることにしたのだ。

89創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 12:54:36.02ID:GkFhem3a
が、特徴的な前髪が隠れててもはみ出しておりすぐに見つかって拘束された。
「なんだ?この奇妙な顔と髪型の小さい生き物は?」
カーリーがスネ夫を足蹴にしながらそう言うとケンが答えた。
「どうせゴブリンやゾンビの仲間だろ。とっとと始末しようぜ」

90創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 13:11:04.30ID:/T1b0aZf
ドギャッ!
アンディはその奇妙な生物にカカト落としを喰らわせ、死体を地下室の酸の樽に入れた。

91創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 13:12:20.57ID:5woF4sTq
【何もしてないヤツはいきなりパニック起こす】 世界経済破綻 ⇒ 世界教師マ@トレーヤ ⇒ UFO
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1542853287/l50

92創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 13:55:47.30ID:NBoLlYAQ
アンディ「あっ! おれと付き合うのがイヤなんだな…顔でわかる。もういい。おれとあんたはしょせん、他人だ。」
カナリア「ペッ」
カナリアはアンディに唾を吐きかけるとかケン宅を出ていった。

93創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 14:08:34.58ID:vWuXDCSb
スネ夫「野球しよっか」

94創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 14:59:09.27ID:Vb4Vkndw
アンディはカナリアとケン宅の庭で再び交尾を始めた。

特に理由はない

95創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 17:46:24.41ID:HBkJph+Q
「なぜ俺を除け者にする?」カーリーが悲しそうな顔でそれを眺めていた。

96創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 18:37:30.42ID:aq1H5CUk
        / ̄  ̄\
      / / ̄ \ \
      / /     ヽ )   うりゃうりゃ
     | /  ⌒  ⌒ |
     L/    ヽ ノ  |    ____  
    (6      ‥) )  /__.))ノヽ  
   / ヽ       丿. .|ミ.l _ノ 、_i.)  
  /  /|\  <二>| (^'ミ/.´= .〈= リ  
.`/  / | ヽ_ _ノ   .しi  *.r、_) |   フガッ
      | ,、   \       |  (ニニ' /  
  ((  |    \、..二⊃ ノ `ー―i´ 
     ! 、,   ,,)⌒ ー- ⌒ヽ/
  ((  ( (、  (  \   |  |
     ,ゝ )ゝ ノ >ーノ‐u-J\ \_
     し′し´ し ´      `--=⊇
    ドスドス

97創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 19:20:44.34ID:c//UoAL1
カナリアは狂人だったのだ

98創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 21:07:13.52ID:7/2+AsyM
タケル「うおおおお!俺の日本神話はまだ終わらねえええ!!」
ケンの家に隠れていた狂人タケルは日本刀でアンディの玉と竿をぶったぎった。
そしてタケルはカナリアをさらって逃亡した。

99創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 21:16:28.76ID:GkFhem3a
「どうしようカーリー!開始100レスいかない間に主人公とその相棒が両方ともオカマになっちゃった!」
ケンが慌てふためきながらそう叫ぶ。
「落ち着けケン、たしかに俺は体がニューハーフでアンディはたった今竿も玉も失ったが心は男だからオカマじゃない。それより早く止血してやらないと……」
カーリーの手当てのおかげでアンディはなんとか助かった。

100創る名無しに見る名無し2018/11/23(金) 21:36:12.48ID:2lLh3BAK
のび太はその巨根をふみえさんに見せつけた。
ふみえ「すごい……コレのおかげで君は将来しずかちゃんと結婚できるのね」

スネ夫「のび太のちんこはぼくのものだぞ!」
ふみえ「スネ夫くん、どちらがのび太のちんこをゲットするか決着をつけましょう」

ふみえとスネ夫はリングにあがりプロレスで決着をつけることになった。

101創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 00:27:18.15ID:mkqENFSK
そこへホラ吹きスミスがやって来て、言った。
「俺のダチの話なんだけど、トモアキって
奴でよぅ、ベースボールがとても上手いんだぜ。105マイルを超す速球を投げるんだ」

102創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 02:35:23.61ID:zhJ8a+FJ
「これを付けるんだ!」
ケンはアンディに鹿のぺニスと豚のキンタマを縫合した

103創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 02:52:55.39ID:/FhbZUuj
「ケン、お前はいいよな…。

なんかお前のことがうらやましいよ。

……。

おれなんかダメさ。

だけど、ケン…ま、いいよ。

いつまでも仲良くやっていこうぜ、な。」

104創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 03:31:21.60ID:38LCl+r4
「あなたの竿、わたしの竿。
あなたの玉、わたしの玉。
竿の竿、玉の玉。
竿竿。玉玉。竿玉。」

105創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 04:03:03.19ID:lr4vfyRa
こいつらの愚行をキング牧師が睨みつけている。

106創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 05:31:50.54ID:k5e/3aLw
キング牧師「幸せは歩いてこない。
 だども不幸せも歩いちゃこねえよなぁ」

アンディ「いいえ」

キング牧師「そうか、不幸せは歩くか…
 知らなんだ」

107創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 05:39:32.42ID:NACv3Uc1
そこへアンディ達に謎の武装集団がおそいかかってきた

108創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 05:55:24.67ID:PrwkBshO
その時地割れによりケン達は武装集団ごと
再び地下迷宮に放り込まれてしまった

ケンはこの武装集団が異変に関わっていること確信し、
今は武装集団から逃げるため仲間たちと地下迷宮の奥へと進むことにした。

109創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 11:13:21.31ID:6/upFH6c
ちか めいきゅうは ほんじつを もって へいさすることになりました。
 なにかと まことに ありがとうございました。

110創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 12:09:08.56ID:GUDKR+V2
カーリー「んなわけねぇだろ」
アンディ「誰のいたずらだよ」
カナリア「字面見りゃわかるじゃん。メロンの字だよ」

111創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 12:25:58.82ID:b6MFthy0
暗くじめつく石畳の廊下。
空気はどこまでも黴臭く、時折鼠の足音に紛れて闇の奥から粘菌共の這いまわるみちゃみちゃと粘液質な音がする。
「うぇ、鼻が曲がりそ……」
「カナリア、お前はあまり前へ出るな」
「わかってるよもーケンの心配性」
ぶーと唇を尖らせて、カナリアは言った。

112創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 12:34:13.30ID:W1gA5ABU
アンディは獣の下半身をいじくっている
カーリーはその鹿のぺニスを珍しそうに眺めている

113創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 12:43:38.08ID:GUDKR+V2
アンディ「おい、カーリー! いるか? お前……黒人が黒い服着てちゃどこにいるかわかんねぇよ!」

114創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 13:15:31.50ID:OI6V9B5A
「またそうやって人種差別か?」カーリーは言った。
「白人野郎がいなければ世界はもっと平和だった。白人野郎は野蛮な猿だ」
「そういうお前も人種差別してるじゃないか」アンディは言い返した。
「やめなさいよ二人共。こんな迷宮で喧嘩なんて」
三人は暗い石畳の廊下を歩くが、とうとうあたりは一寸の光も差し込まない暗闇となった。
「おいニガー、灯りだ」アンディはカールに催促した。
「ちっ、人種差別の白ブタ野郎め」カーリーはジッポライターを取り出し火をつけた。

115創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 13:35:07.86ID:vRZT+MSg
どごおおおおおん!!
地下迷宮に満ちていたガスにライターの火が引火し
大爆発が発生した。

アンディ「ぐおおお……」

ぐしゃぐしゃになったケンやカーリーの死体がアンディが意識を失う前に見た最後の光景だった。

116創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 15:07:36.70ID:yaZurUUO
とくにアンディの手術したばかりの下半身はグチャグチャだった

117創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 15:19:00.82ID:kt1ndFQa
「ううぅ……。」
「あが…」
どれだけ気を失っていたのだろうか、アンディ達は目を覚ました。
「うっ!臭い」
臭いの方向にケンが目をやると、腐臭を放つアンディの鹿ぺニスがあった。

118創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 18:11:04.18ID:FMU+H6KN
アンディ「なにも思い出せない・・・><」

119創る名無しに見る名無し2018/11/24(土) 19:05:41.85ID:vRZT+MSg
謎の紳士「君の名前はテリー。私専属のちんちん舐め舐め奴隷ですぞ」
テリー「そうか、じゃあ頑張ってしゃぶらねえとな」
アンディ改めテリーは紳士のいちもつをパクリと口に含んだ。

120創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 12:15:14.66ID:DmgXN4bX
テリー改めアンディはペニスを食い千切った。
「グワーーッ!?」
謎の紳士はアンディを蹴り飛ばし
股間を押さえのたうち回った。

股間を押さえる指の間から血が滲みだしていた。

121創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 12:25:34.17ID:HOK5j4Xt
飛び降りで自殺したときに意識がなくなる直前は「あっ、飛び散る・・・」みたいな謎の感想だったな
まあ失敗して生き残っちゃったんだけど

122創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 12:25:36.95ID:sPs0ESdM
「超……烈破弾!」アンディはとどめの一撃を繰り出した。

123創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 12:59:13.58ID:Q0YwAQv7
謎の紳士「忍法肛門暗黒空間!」
謎の紳士は肛門でアンディの烈破弾を吸い込んでしまった。
そしてアンディ自身も謎の紳士の肛門に吸い込まれようとしていた。

124創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 15:31:24.74ID:DSBieV1P
ケンとカーリーはその様子を見ている。

125創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 16:05:57.53ID:QFLV/Ocj
「アンディ! 手を!」カナリアが肛門に吸い込まれていくアンディに向かって手を伸ばした。
「カナリア!」アンディは手を伸ばす。二人の指先が触れ合う。しかしすぐに離れてしまった。アンディは謎の紳士の肛門に見る見るうちに吸いこまれ、カナリアの前から消えた。
「アンディーーー!」カナリアは叫んだ。

アンディが気がつくと、アンディの目の前には長時計が置かれていた。カッチコッチと規則正しく揺れる振り子が静寂の中で時を刻んでいる。
アンディはうつ伏せになり赤い絨毯の上で倒れていた。木造の柱と白い壁がアンディの四方を囲み、部屋の中央にはアールデコ風の装飾をあしらった椅子が置かれていた。
「ここはどこだ?」アンディは立ち上がった。
するとアンディの後方の扉が音もなく開いた。

126創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 16:37:47.89ID:eCur9nbz
【ウーマン村本】 やったぜ日産? いや政治家からしたら、やったぜ無関心な国民、やったぜ水道民営化
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1543111218/l50

127創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 18:47:35.91ID:/8D0RPad
そこには筋肉質な毛の無い猿が立っていた。
毛の無い猿はゆっくりとアンディに近づくと、低い声で話し出した。
「オマエは今夜シヌ…。」

128創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 18:55:26.17ID:DnWHgd7p
猿は言い間違えたらしく、言い直した。
「お前は今夜ヌシ……」

129創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 19:08:44.49ID:DmgXN4bX
毛のないサルはアンディに対して手製料理をご馳走した。

130創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 19:11:01.02ID:nmea6XcX
そして二人は子供を7人も作り、幸せな一生を送った

131創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 21:58:05.14ID:R9tvtMvC
(完)

132創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 22:10:09.22ID:Q0YwAQv7
第二部 日本神話編 スタート

普通の日本人タケルはアメリカ、テキサスの片田舎で寿司職人として働きはじめた。
タケル「この国で俺の寿司神話を繰り広げてやるぜ!」

133創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 22:44:06.79ID:R9tvtMvC
そこへ近所の実業家ギースが来店し、注文した。
「カリフォルニアロールを握ってくれ」

134創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 23:38:15.20ID:OnMVEqBD
タケル「嫌だね」

135創る名無しに見る名無し2018/11/25(日) 23:47:12.58ID:Q/Ytsrzr
アテナ「イキま〜す///」

136創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 01:20:53.36ID:9/dpdpBF
ギース「ならこいつを握ってくれよ」
ギースはギンギンに勃起したチンポをタケルに見せつけた。

137創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 02:11:27.24ID:kwWtH1No
タケルはギースのそそり立つ巨人を一瞥すると、その先端にネタのマグロを置いた。
「お前さん、立派なものを持ってるねぇ。それは俺の奢りだ。さ、食いねぇ」
ギースはセルフフェラの格好になりマグロを食べようと奮闘した。しかし、ギースの体は固く、マグロに口は届かなかった。
「だめだ、食えねぇ」ギースはため息をついた。

138創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 02:51:08.41ID:AY2wPoRe
<完>

139創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 03:56:33.21ID:jQEEwukW
ケンの自宅地下


伝染病の正体を突き止めたケンはワクチンの開発に取りかかっていた。

「感染すると数秒で脳に侵入して精神を司る部分を破壊し、脱糞しながら攻撃してくるウイルスか…」
ケンはPCの画面を睨みながらブツブツ言っている。

地上ではウイルスは瞬く間に蔓延、更に地底からはゴブリンが現れコロラド州は糞尿のゴーストタウンと化していた。



ウイルスの感染拡大から1年後、毛の無い猿に犯されて昏睡状態だったアンディが目を覚ました。

「こ、ここはどこだ?」
アンディは力なく言った。

「アンディ!良かった、目を覚ましたのね!ここはケンの研究室よ」
カナリアは目に涙を浮かべて喜んでいる。

「アンディ、生きとったんかワレ!」
カーリーはアンディの金玉を指で弾きながら叫んだ。

140創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 09:32:40.87ID:9/dpdpBF
アンディのキンタマには指で弾かれると爆発する呪いがかけられていた。
カーリー「あろっ!?」
カナリア「たわば!」
カーリーとカナリアは爆死しアンディも下半身を失った。

141創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 10:56:17.62ID:W5KpZMlf
ケン「冗談はそれくらいにして、まずは近所のスーパーマーケットで缶詰をかき集めて・・・ガソリンを盗んで・・・車はワゴンを盗んで・・・窓は補強して・・・」
アンディ「メンドクセーなぁ・・・」

142創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 11:00:25.24ID:t4akjnPS
アンディは「おっぶさん」に改名した。

143創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 13:05:50.85ID:o3egtV1o
アンディはリック一行と出会した。
リック「そのこにーちゃん、ここはウォーカーは出ないんかい?」
アンディ「ウォーカー?なんじゃそりゃ」
リック達は顔を見合わせる
リック「しばらくここに厄介になる。」
アンディ「は!?」

144創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 13:10:45.98ID:A0unlFVZ
そこへアレン・ウォーカーがやってきてイノセンスでリック一行を皆殺しにした。
「哀れな悪魔に魂の救済を」
そう言い残すとアレンは立ち去っていった。

145創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 13:37:07.69ID:9/dpdpBF
という夢を射精しながらアンディは見ていた。
アンディ「夢でよかったぜ」
アンディは下半身ハダカになるとカーリーの顔面にまたがり
口の中に糞をひり出した。

146創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 15:11:34.46ID:0UgUrkEG
アンディ「よし、これでオマエの臭いは消えたはずだ」
ケン「これならゾンビにバレないで地上を歩けるぞ」
カナリア「ボケッとしてないで食料を探してきなさいよ!」
カーリー「くうぅ」

147創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 16:04:16.51ID:kwWtH1No
「わかったぜ! 俺に任せな!」
カーリーは地上に出るとスーパーマーケットに向かった。
ゾンビのようにダラダラと、アンディの糞の匂いを醸し出しながら歩くことで、ゾンビたちが襲ってくることはなかった。

148創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 17:13:40.64ID:6CTxruL9
カーリーがスーパーマーケットに入ると、ゾンビ達はレジに行列をつくって並んでいた。
「HAHAHA…ゾンビになっても日頃の癖は抜けないんだな…さて、缶詰め缶詰めと」
数分後、カーリーが大量の缶詰めを手に入れてスーパーを出ようとした瞬間、
「あうあうぁ……あえ」
カーリーは警備員の制服を着たゾンビに腕を捕まれた。
「は、離せ!痛っ、いたたっ」

149創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 21:22:48.62ID:9/dpdpBF
制服のゾンビ「おい、お前人間だろ。俺も実は人間なんだよ」
制服のゾンビは実はゾンビに変装した人間だった。
制服の人間「俺の名前はジョニー・ライデン。職業は肛門科の医者だ。よろしくな」
カーリーとジョニーは食料をゲットしてアンディたちのもとに向かった。

150創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 21:29:52.34ID:nkiasuyn
アンディ「アカ、ミロリ、アオ、グンジョウイロゥ……キデイ」

151創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 21:55:37.67ID:o3egtV1o
「待ってくれー」
リック達も合流した

152創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 22:22:50.40ID:r1ApowY7
リック「生きるために俺たちは最低なことをやってきた。だが、俺たちはまだ必ず戻れるはずだ。俺たちは変われる!」
カーリー「何だオマエ?胡散臭いんだよ」
ガッ!
カーリーはリックを缶詰めで殴打した。
ドサッ
倒れたリックにゾンビが群がった。

153創る名無しに見る名無し2018/11/26(月) 22:44:47.11ID:tBkRZv1T
At that time 〜Institute〜



Knock Knock...

Andy「!?」

※「Little pig! little pig!」

Ken「Who are you?」

※「Let me in!」

154創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 04:46:25.78ID:811sSJEI
ドアを開けるとカーリーだった
カーリー「何してんねん、さっさと開けんかい」
ケン「ごめん、ニーガンかと思ったんだ」
アンディ「あが、あほ、みろり……」

155創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 06:52:12.56ID:oFUUlS5k
ん?アンディの様子が…
クリス「ダメだ、こいつはもうゾンビだ…」
カーリー「なんとかならんのか?そうだ血清があれば」
クリス「いや、気の毒だが…もう手遅れだ」

156創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 08:17:29.36ID:TtkVaMhX
「うぉぉぉぉ俺は根なし草だ!」アンディはそう叫ぶと銃を乱射した。

157創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 08:25:04.33ID:ZDyy4ahC
銃は爆発しアンディは重傷を負い
放たれた弾丸によりカーリー、カナリア、クリスは死んだ。

ケンは命からがら逃げ出した。

158創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 13:45:45.37ID:Lqg4fHIl
「なんてことをしてしまったんだ、俺は……」
アンディは膝を付き銃口を咥えた。

159創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 14:19:44.31ID:b3AfaW0q
「ちょっと待てよ?クリスって誰だ?」
アンディは死体の顔を確認してみたがやはり知らない人物だった。
「こんな奴を仲間に加えた覚えはない……さては記憶操作系の能力者だな!?俺が暴れたのもこいつのせいだ!そうに違いない!この野郎!よくもみんなを!!」
アンディは全ての責任を既に物言わぬ赤の他人に押し付けることにし、クリスの死体をめちゃくちゃに蹴りまくった。

160創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 14:59:27.85ID:oFUUlS5k
「そこまでだ!!」
後方から声がしてふりかえると見馴れない東洋人が立っていた。
「無差別殺人の容疑でお前を連行する。」
港警察署の名物刑事、ユウジとタカである

161創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 16:48:58.04ID:Lqg4fHIl
「猿顔のポリス二人に何が出来るってんだ?」
アンディは振り向き様に素早くベレッタを突き出し引き金を二回引いた。

162創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 17:27:26.21ID:PBsGdMYm
銃声が2回響き渡る。
が、銃弾は放たれない。
空砲だ。

ユウジとタカはパニック状態になりどこかへ逃げ出したようだ。

163創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 18:58:38.23ID:132XvKri
カーリー「何てことをするんだ、お前は」

164創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 19:17:32.51ID:WdjsK/6Y
アンディ「だぁ〜れぇ〜?」

165創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 19:21:18.53ID:Lqg4fHIl
「カーリー、お前生きてたのか!」アンディは吹き出した。

166創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 20:26:09.87ID:dw9yJwSk
Knock Knock...

Andy「heeheehe!?」

※「Little pig! little pig!」

Curley「Who are you?」

※「Let me in!」

167創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 20:31:45.74ID:p9rW2mNk
ドアを開けるとケンだった。
カーリー「ケン、生きとったんかワレ!?」
ケン「ごめん、アンディが恐ろしくて逃げたんだ」
アンディ「あが、あほ、みろり、ひいろ、ほれんじ……。」

168創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 21:06:57.78ID:oFUUlS5k
「俺たちもいるぜ」
リック達一行も加わった。

169創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 21:11:20.22ID:IymAZ9qm
という夢を見た。

170創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 21:32:57.70ID:PBsGdMYm
アンディ「あが、あほ、みろり、ひいほ、ほれんぢ、びんく、ふらさき、ひろ…」

171創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 21:48:40.27ID:oFUUlS5k
ん?アンディの様子が…
クリス「ダメだ、こいつはもうゾンビだ…」
カーリー「なんとかならんのか?そうだ血清があれば」
クリス「いや、気の毒だが…もう手遅れだ」

172創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 21:52:02.15ID:Lqg4fHIl
「うぉぉぉぉ俺は裸のガンマンだ!」アンディはそう叫ぶと銃を乱射した。

173創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 22:05:44.66ID:xmFZXzn8
つもりだったが実際にはアンディは銃など持っていない。

いずれにせよ引き金を引く力もなかった。

ケン「うぅっ、もういやだ・・・。」

ケンは懐から紙の包みを取り出すと、それを広げ
中の粉末を一緒に入っていた管を使って吸引した。

174創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 22:32:53.02ID:Vxka1UcE
ケンは気持ちよくなり精液と糞を漏らした。
アンディはケンを喰ってしまった。
アンディ「まずい」

175創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 22:49:46.15ID:L974D4PO
「あが、あが、あがい」
実際にはアンディは汚物入れのナプキンやらタンポンを食っている。

176創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 22:56:31.56ID:oFUUlS5k
ダーン
銃声がした。
アンディはこめかみに風穴を開けて倒れる
クリスは銃を手にしたまま座りこんだ

177創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 23:01:23.72ID:lgCQSqXB
「ケン、お前はいいよな…。

なんかお前のことがうらやましいよ。

……。

おれなんかダメさ。

だけど、ケン…ま、いいよ。

いつまでも仲良くやっていこうぜ、な。」

178創る名無しに見る名無し2018/11/27(火) 23:10:57.57ID:oaFboBka
と、いう夢をアンディはキンタマを掻きながら見ていた。

179創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 08:10:38.47ID:BCFizywK
ケンはこのままじゃあかんと
子供用自転車に乗り旅に出た。

180創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 08:15:38.63ID:PojtLt8p
うっかり強くキンタマを叩いてしまった

181創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 10:11:30.54ID:qm8PF92E
しかし高級危険ドラッグを服用しているので問題ない

182創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 13:10:30.93ID:2kGmA8fE
「リックはとってもビッグ♭・ディックなのよ」スージーが言った。

183創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 13:36:43.86ID:rWda+EGF
スージーは走行中のケンの自転車の荷台に強引に乗り込みケンに後ろから抱き着いた。
「君のディックはリトル? それともビッグ? ふふふ」

184創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 13:50:57.55ID:39qjDMDr
ケンは後頭部でスージーの顔面を強かに打った。
「ぶぎゃっ!!」
ドサリッと自転車から転落するとスージーは白目を剥いて痙攣する。
「俺に触れるな薄汚れたビッチが……」

185創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 15:37:36.09ID:kvUSGi0P
「こんなんじゃ距離を稼げない…別の乗り物を探さなくては」
ケンは子供用チャリを乗り捨てると、一台のトラックに目をつけた。

186創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 17:02:46.22ID:2kGmA8fE
その荷台に小学生用のチャリが積んである

187創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 17:07:20.76ID:39qjDMDr
しかも六段変速だ

188創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 17:38:22.04ID:QPIrHRoq
「コイツはクールだ!しかもメイドインジャパンだぜ!」
ケンはトラックの荷台から自転車を下ろすとサドルにキスをした。

189創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 18:01:50.59ID:rWda+EGF
「ところで俺は何のためにどこへ向かってるんだ? 自分でもわからねーぜ」
ケンは自転車にまたがると首をひねった。

190創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 19:57:44.61ID:QPIrHRoq
「おがーざーん!おどーざーん!あか!あほ!きいど!みろり!」
ノロノロゾンビから速いゾンビに進化したアンディが追いかけて来た。

191創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 20:23:10.20ID:8S2jvHOy
元同僚の茶さんが大声をあげている
「志村〜うしろうしろ」

192創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 22:44:44.18ID:3X7QAxkx
アンディは、拾って来た糞を、ケンに渡そうとしています。
アンディ「お、おおお、お前はそれが要るだろう。そ、そんな気がするんだ。」

193創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 22:56:46.45ID:5tL/nqkA
ケンはアンディに波動拳をくらわせた

194創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 23:30:24.14ID:Dop+Ydng
「ほいっ」
アンディは波動拳をヒラリとかわした。

「そんな物は必要ない!」
ケンは、アンディの用意した糞を受け取ろうとしません。

「何を持って行くかはお前が決めるんじゃない。
俺だ!」
アンディはケンの顔に糞を塗りたくった。

195創る名無しに見る名無し2018/11/28(水) 23:45:04.47ID:ADncgPdk
そこでどっきりのプラカード
茶「大成功っ」

196創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 05:44:38.57ID:eCYwcLSH
アンディとケンは茶の存在に気が付かず
そのまま通り過ぎた。

197創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 17:46:53.21ID:iCvRWn2v
アンディから逃げ切ったケンはなぜか、浜辺に横たわって、意識を失っていた。
そこへ毛の無い猿が現れ、ケンのために水と食料を置いていった。
目を覚ましたケンが、その猿のあとをつけていくと・・・。

198創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 18:00:57.37ID:34wLR6oN
「カトちゃんぺ」
茶さんが待っていた。
懐かしい顔にケンの表情がほころぶ。
「茶さん、何やってんスか」
「いやね、お前がここでがんばってるって聞いたから応援に来たのよ」

199創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 19:18:54.00ID:0Tqlb8Ng
「だみだこりゃ!」
ケンはそう言いながら茶の脳天にチョップを叩き込んだ。
「へぶっ!」
茶の顔は歪み、口からは体液を吐き出した。
「だみだこりゃ! だみだこりゃ! だみだこりゃ!」
「へぶっ! っくし! あいて!」
茶の身体は顔だけ残して砂浜に沈んだ。

200創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 19:30:31.04ID:vM0nD8sO
ケンは、埋まっている茶の隣に、半ば埋まっているリュックのようなものを見つけた。
ケン「よいしょ、ん…?かなり重いな。中に何か良いものがあるかも。」

201創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 20:50:24.03ID:OYWr84XD
リュックは空っぽだった。リュックそのものが重いのだ。

202創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 21:56:14.83ID:8lmEWX8d
リュック「かかったなアホが!」
リュックの正体は魔獣ミミックだった。
ケンはリュックに頭を食いちぎられてしまった。

203創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 22:00:04.83ID:M6j9f4oQ
頭を食いちぎられたケンの胴体であったが、まるで何も問題が無いかのように腕を動かすとミミックを捕まえて自身の首に押さえ付けた。
「ぐおっ!!……こ、こいつ……俺を乗っとる気か……!?」
ミミックの意識は徐々に無くなっていき、こうして怪人リュックマン・ケンが誕生した。

204創る名無しに見る名無し2018/11/29(木) 22:22:09.17ID:8lmEWX8d
リュックマン・ケン「俺がアメリカを守る!」
リュックマン・ケンはアメリカを守るため悪人退治をすることにした。
リュックマン・ケン「まずはお前を殺す」
アンディ「お、俺?」

205創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 04:55:15.93ID:2Z1BrAX2
「うおーーーーッ、私はアメリカンヒーローだーっ!」
カナリアは斧を振り回し、リュックマンケンの腕と頭を切り落とした。

206創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 07:28:33.41ID:8BPJuuNH
ケン・リュックマン

207創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 07:59:32.57ID:FD3Oai63
毛の無い猿はケンに水を飲ませようとしますが、ケンは飲めません。
猿「お前の口はヒヒのけつみたいに、すっかり
膨れてるんだな。」

208創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 08:47:53.18ID:3MozYjc5
ケンは毛の無い猿を殴り倒すと、浜辺の小さなコミュニティーにやって来た。
しかし住民たちはケンを敵視している。
薄毛の猿「猿は猿を殺さない!」

209創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 09:15:53.93ID:WVbaEscb
ケンはパンツを履いた猿に、パンツを脱ぐように要求しました。
パンツを履いた猿「嫌だ。」
ケン「脱ぐんだ」
パンツを履いた猿「ウキャー!やめろ!」
ペロン
ケンが無理やりパンツを脱がすと、梅毒に侵された性器が現れた。
パンツを脱いだ猿「ううっ……。」
ケン「こりゃ気持ち悪い。道理でパンツを履くわけだ(笑)」

210創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 21:16:02.75ID:Y8LmQnJ6
ケン「冗談はさておき、お前はものすごくイカすぜ。」

211創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 21:28:45.72ID:yvFANjUt
猿の長老、長さんがダミ声で言った。
「だみだこりゃ〜」
長さんはそう言いながらケンの脳天にチョップを叩き込んだ。
「へぶっ!」
ケンの顔は歪み、口からは体液を吐き出した。
「だみだこりゃ! だみだこりゃ! だみだこりゃ!」
「あい〜ん、だっふんだ!?」
ケンの身体は顔だけ残して砂浜に沈んだ。

212創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 22:32:30.19ID:WDcC1p7V
アンディ「さてアホがいなくなったところで先を急ぐぞ」
カーリー「おおよ、キングオブファイターズで大暴れしてやるぜ」
カナリア「あたしたち三人で頂点を目指しましょう」

こうして三人はキングオブファイターズの会場にたどり着いた。
一回戦の相手は

213創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 22:39:24.26ID:QLdU9w/l
西エリア最強の異名を取る鈍器コング☆西村であった。
「なんだおめーら〜、3人がかりかか〜? 仲良しだな〜」
西村は骨付き肉にかじりつきゲップをした。

214創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 22:44:43.25ID:yvFANjUt
スネ夫、のび丸、G'の日本チームだ

「ハン、楽勝だな」
アンディは鼻で笑ったが大苦戦を強いられる。
先鋒、のび丸の真空片手駒によりカーリー、カナリアが沈み
大将のアンディも瀕死寸前まで追い込まれる

215創る名無しに見る名無し2018/11/30(金) 23:36:23.95ID:plo8GArp
そこへ久々に目の眼マンも現れたがどうもこちら様子がおかしい。
目の眼マン?「シャババー!いつまで私にこんなオーバーボディを着せておくつもりだぁ?」
先生?「グロロ……嘘が嫌いなお前には悪いがもう少々耐えてくれ。じきに時が来る」
そう言うと先生に化けた男は空間に穴を開け。二人してそこへ飛び込み姿を消した……

216創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 03:56:21.43ID:6MWhJyIf
京、庵、テリー、舞、アテナが現れ、ドラえもんキャラを全て倒してしまった。

217創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 05:22:51.28ID:xw5FZj+h
格闘大会は終わった。
すると、猿達はケンを砂浜から引き出すと治療を始めた。
長老猿「余計な事をするでない!」
ナース猿「嫌よ、この世界にはケンが必要なの」
長老猿「なんじゃと!?」
ドクター猿「長老、私もケンなのです」
長老猿「は?」
薄毛の猿「分かってないね、私たち全員ケンなんだ」

218創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 05:53:52.13ID:5FcB62P7
猿たちはケンの妄想が具現化した存在だったのだ。ゾンビも隕石もウィルスもケンが全ての元凶だったのである。

219創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 11:38:42.60ID:kpt70vB/
カーリー「ケン猿の仲、って言うだけに? ヒーヒーヒ―!」

220創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 15:00:15.25ID:KNrb3PPj
「しかし最強のケン・リュックマンは俺だけだ」
ケン・リュックマンは鋼の肉体を見せつけながら立ち上がった。
「さぁ、何人でもかかってこい」

221創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 15:21:35.77ID:DHEDy299
ケンリュックマンは自身が生み出した妄想のゾンビと戦っている。
「さあ、次はどいつだ!」

222創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 15:21:36.21ID:fiswO3f0
「うおーーっ、私が主人公だーっ!」
カナリアは斧を振り回しケン・リュックマンを一刀両断した。

カナリアの凶行によってリングは血の海となり、その場は騒然となった。

223創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 16:58:54.97ID:lR/GjJ6J
「私は狂っている。精神病院への入院を希望する」
 カナリアは斧を片手に血だらけになりながら立ち尽くした。
 駆けつけた警察がカナリアを取り囲むと警察の一人が拡声器越しに言った。
「フリーズ! プットダウンウェポン!」
 カナリアは斧を上空に掲げた。
「いや、狂っているのはこの社会の方だ。私は正常だ」
 カナリアは斧を勢いよく投げると一人の警察の脳天をかち割った。
「愚かな人間ども! 私を止められるなら止めてみろ!」
「シュート! シュート!」
取り囲んだ警察が一斉に発泡すると、カナリアは銃弾で蜂の巣になった。

224創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 17:11:26.75ID:VGMB4Jfx
リック達一行が戦闘に参加した。

225創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 17:51:03.28ID:sjZabhio
グシャ
ケンはルシールと名付けたバットでリック達の脳天をカチ割った。
リック「あろ?」
ミショーン「かぺ?」

226創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 19:55:39.98ID:KNrb3PPj
ケン「見たか、これがケン・リュックマンの力」

227創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 21:39:02.31ID:2rf7nmAC
左半身だけになったケンは片足でピョンピョン跳ねながら
銃弾を浴びながらも殺戮をやめないカナリアを止めるため戦いを挑んだ。

228創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 23:14:09.75ID:bZYhz862
ケン「君は悪い娘だな」
アンディ「諦めろ、私たち全員ケンだ」
カーリー「そういうこと」
ケンはルシール(有刺鉄線を巻き付けた木製のバット)でカナリアの頭を叩き潰した。
カナリア「死ーーーーん…。」

229創る名無しに見る名無し2018/12/01(土) 23:29:17.78ID:ZNPoNOQJ
「何なんだあの頭がリュックの化け物は」
狼狽えるポリスにケンは近づく
「失礼な奴だな、どうするルシール?」
ケンはバットに話しかけた

230創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 00:41:01.66ID:B3UsbIOW
ルシール「いいかげん真実に目覚めろ」
ケンは突然われに返り自分が単なる薬物中毒者である現実に気づいてしまった。
ケン「うおおお!俺はアメリカ神話だーーーーー!!!」
ケンはバットを振りかざし警官に襲い掛かった。

231創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 03:35:36.59ID:ZU5DCduU
そこへ馬に乗り、トマホークを振りかざしてジェロニモが山から降りて来た。

232創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 04:29:49.53ID:zpEgJxLB
よう見たらモヒカンのパンクスがギターを振り回しとったんや。

233創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 05:15:13.17ID:XbfLAyQL
薬物の効果が切れたことでケン・リュックマンは幻覚の世界から現実世界に帰ってきた。

ケン・リュックマンは慌ててシャブを懐から取り出そうとしたが見つからない。

234創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 06:17:10.75ID:vH0RHCca
バビル2世「くだらん茶番は終わりにして本場の朝マック行くぞ!」
スネ夫「おう!」

235創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 08:30:35.07ID:XbfLAyQL
スネ夫たちは朝マックに舌鼓を打ち談笑した。

そのまま帰宅して首吊り自殺をした。

236創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 12:23:39.06ID:WfXnILAP
ケン・リュックマン「誰かシャブを持ってないかい?」
女ポリス「マリファナならあるわ」
そう言って女ポリスはケンに葉っぱを投げた。
ケン・リュックマン「オマエは最高だな」
ケンは女ポリスにウインクをした。

237創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 12:41:29.77ID:KyI0GWpG
そこへ糞を握りしめたアンディがフラフラと歩いてきた。
アンディ「あ、あ、あげる…。」
ケン「ありがとう…だが、お前はそれが要るだろう。そんな気がするんだ。」
アンディ「あが、あほ、みろり…ゲン」

238創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 12:58:34.11ID:1fx/DQCD
「マリファナ? グラス程度で喜んでいるのか? 素人だな」
ドラッグ・マスター・マツモトが嘲笑を浮かべながらやって来た。

239創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 14:06:50.20ID:xmWbbZka
アンディはマツモトの口に糞をねじ込むと、ケンはルシールでその頭を殴打した。
ベチャ
グシャッ
ベチャ
グチャッ
二人の息はまるで餅をつくようにピッタリだ。

240創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 14:24:38.26ID:4ncIBndL
御開帳です


http://connect.uh-oh.jp/

241創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 16:09:13.60ID:Lt3oefDk
とどめにジェロニモがギター型マシンガンでキヨシ・マツモトを蜂の巣にした。
そしてパトカーを奪うとゾンビの群れに突っ込んだ。
アンディは女ゾンビとファックし、ジェロニモはマシンガンを乱射した。
ケン・リュックマン「ひとたび知り合えば、俺たちゃほんと合理的なんだ。」

242創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 20:33:14.58ID:E6zmganp
「死ねいっ!」
死んだはずのカナリアが突然背後から現れ、手に持った両手剣でジェロニモを殺害した。
「ふははははっ、主人公は何度でもよみがえるのだ!」
カナリアは高笑いをすると、両手剣を振りかざしケン・リュックマンに襲いかかる。

243創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 20:39:18.31ID:nZu2pDXX
ジェニーがスナイパーライフルで奴らを撃ち殺した

244創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 20:58:47.93ID:YNdQJnF+
しかし、ケン・リュックマンはカナリアの猛攻を華麗に躱していく。
「君も懲りない奴だね。こうなれば仕方ない」
ケン・リュックマンはカナリアの両手剣を掴んだ。
「なにぃ!?…馬鹿め剣を引けばお前の指はバラバラだ。」
カナリアは剣を手前に引こうとしたが、剣は動かない。
「カナリア、君の負けだ。」
ケン・リュックマンはカナリアの剣をもぎ取るとその剣で彼女を切り裂いた。

245創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 21:22:35.80ID:rVUfLhHd
ケン・リュックマンはカナリアから服を強引に剥ぎ取ると
肉付きの良い白い肢体があらわになり、服越しからもその存在を主張していた
双丘がゆらゆらと揺れていた。
ケン・リュックマンはカナリアの乳房に顔を埋めた。

246創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 21:37:58.29ID:VDmo5jgw
ケンは次にどうしていいやら分からない!

247創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 22:41:24.72ID:nZu2pDXX
カナリア「あーら、もしかして童貞君?」
カナリアは優位に立ったつもりらしい。
ケン「…」

248創る名無しに見る名無し2018/12/02(日) 23:01:09.07ID:PPWDs6UF
カナリアはその白く細い両足をケンの腰に回した。
「どう? 今の気分は?」
カナリアは口元に薄ら笑いを浮かべてケンの目を見ている。カナリアの甘い香水の香りとメスの匂いが混じりケンの鼻腔を刺激する。
ケンはカナリアにされるがままになっていた。

249創る名無しに見る名無し2018/12/03(月) 01:44:43.63ID:I8In50DY
ケン「こ、攻撃されている!?コイツは危険だ!!」

250創る名無しに見る名無し2018/12/03(月) 05:45:27.73ID:bE75NLdz
「主人公はこの程度で闘志を折られたりは…ぎっ!?」
ケンは目の前にある二つの果実の片方にかぶり付くとカナリアは悲鳴をあげた。
ケンは大きな手でカナリアの乳房をぎこちない動きで強く揉み始めた。

251創る名無しに見る名無し2018/12/03(月) 06:04:22.65ID:qXPTmrrV
「くせもの!」
と、カナリア股をまさぐり叫んでみたものの
やはり、どうしていいやら分からない。

252創る名無しに見る名無し2018/12/03(月) 23:11:04.61ID:8b9qXzo6
カナリア:ひとつだけお願いがあります
     いなくなってしまった人たちのこと、時々でいいから……
     思い出してください

253創る名無しに見る名無し2018/12/03(月) 23:15:13.28ID:mQ0tnErL
ケン・リュックマン「俺たちみたいなのが どこかで戦っています ときどき、思い出してください」

254創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 00:23:27.09ID:2sAM9J4g
「おっと、ゴメンよ」
突然、ケンの体に当たってそのまま通りすぎて行く少年。
「へへっ、チョロいもんだぜ」
ケンからくすねた財布を手にして笑う
彼の名はバット。
このストリート一帯を縄張りにするコソ泥である。

255創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 01:04:11.19ID:zRcIm9z8
「あ〜クソクソクソクソクソクソクソ!!」
ケンはルシール(有刺鉄線を巻き付けたバット)を握りしめるとバットを追った。

256創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 01:42:59.53ID:/j0HRd37
バット「かかったなアホが!」
ケンはバットによって地雷地帯に誘導されてしまった。
そしてケンは地雷を踏んでしまった。

257創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 06:28:06.64ID:DH9A88qS
ケンは重症を負ったがどうにかカナリアのもとへ戻ってこれた。

258創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 08:26:20.15ID:cO3fZ9LT
ケン「だって俺様は伝説の男ケン・リュックマンだぜ?」

259創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 08:30:46.22ID:tKQ90dV4
アンディはいつの間にかケンに主役の座を奪われているような気がした。

260創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 09:26:40.64ID:2sAM9J4g
ゾンビになったアンディはゴーストタウンを徘徊している

261創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 11:22:02.60ID:/j0HRd37
そこにエクソシストのカラス親父があらわれた

262創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 11:44:19.23ID:Xrnop0Ti
カラス神父「キリストの名が汝を滅ぼす!」
そう言うと神父はアンディに聖水をふりかけた。
アンディ「ん?」ポカーン

263創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 12:46:19.80ID:g5enkY3J
しかし間違えて醤油をふりかけてしまった

264創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 16:46:48.84ID:T9Xkwe2E
「そこのお嬢さん…この瓶に……」
カラス神父はカナリアに尿を入れてくれと頼んだ。
「あたいの聖水が欲しいってか、わかったよ」
カナリアはその場にしゃがむと、泡だらけの尿を小瓶に流し込んだ。

265創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 17:10:52.14ID:uh6Y8FLH
つんとしたアンモニア臭に思わず神父もにっこり。

266創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 17:39:16.21ID:3ByHFRtR
そして無言でカナリアの首を自慢の怪力で絞め始めた。

267創る名無しに見る名無し2018/12/04(火) 20:09:35.32ID:yy7tc4b+
カナリアは恍惚とした表情で失禁した。

268創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 02:11:14.90ID:7ErL8PsV
さらに糞も漏らしてしまった。しかも糞は延々とひり出され止まることがなかった。

269創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 02:24:43.07ID:AruV1Sh8
ヘロインの離脱症状はいつになっても慣れるもんじゃない。下痢に関しては特に酷い。この一発で8時間はもつ。また買いに行かないと。

270創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 02:46:23.02ID:fHAN0cg5
そう呟くとカナリアは座薬を肛門に挿入した。

271創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 06:45:46.78ID:iOcnNxcN
ケン・リュックマンはカナリアの肛門から座薬を取り出した

272創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 10:54:01.55ID:fHAN0cg5
ケンが座薬を便器に捨て流すと、カナリアはそれを追いかけるように便器に頭から飛び込んだ。

273創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 11:17:27.24ID:AruV1Sh8
排水溝に突破口あり。とことん堕ちてみれば道は開ける。

274創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 17:50:11.34ID:qQbRXQZ8
カナリアは便器に吸い込まれていった。
ケン「しまった!外のマンホールから下水道に降りるぞ」
アンディ「ケ、ケ、ケンと一緒だだだだなんて…。なんかド、ド、ドキドキしちゃうど」

275創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 17:58:36.51ID:CHDHxELk
「やめさしてもらうわ」
カラス神父はバチカンに帰った。

276創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 20:47:42.06ID:iLPFDTjP
下水道に降りたケンとアンディは突然、脈絡もなく歌い出した。

277創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 21:57:05.49ID:AruV1Sh8
あーなーたーがほしーい
あーなーたーがほしーい

278創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 22:20:20.64ID:EuqaZzzp
カナリアは下水道の水路にぽつんと立っている

279創る名無しに見る名無し2018/12/05(水) 23:44:51.92ID:NlYRS0+g
カナリア「Ng&#224;y x&#7917;a ng&#224;y x&#432;a…。」

280創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 00:19:50.58ID:VXMNOGz4
「あでは何だ?」

 アンディの言葉にケンが返事をする。

「スライムだな。
 あれも接着剤なんかの素材になるので売れるんだが、体や武器を溶かすんでみんな避けているんだ」

 そのスライムはケンの一殴りで見事に動かなくなる。
 めり込んだバットを引き抜くと、中から体液が溢れて水路にたれてゆく。

281創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 03:31:47.86ID:7D4YjcBF
カナリア「ピーピョロロ〜〜ピーピョロロ〜〜♪」

282創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 05:32:30.04ID:vq+qDw6R
「レロレロレロ」おっぱいを舐める音がする。

283創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 05:50:45.31ID:H92W1UJs
ケンはカナリアのおっぱいを舐めている

284創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 06:42:06.93ID:WqSNkj1C
童貞のケンはペニスを挿入しようとしたがうまくいかない

285創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 17:00:31.85ID:jeXRqIFL
ニュル!

286創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 17:02:47.09ID:X7VMD/UC
カナリア「痛いっ!」
ケン「あふぅ」
アンディ「ちあう〜ちあう〜そこじゃなひ〜♪」

287創る名無しに見る名無し2018/12/06(木) 17:12:09.88ID:3owq1bjN
「バッチこーい!」
カーリーが現れた四つん這いになった。

288創る名無しに見る名無し2018/12/07(金) 00:11:14.99ID:QzFL94RI
白い粉をあそこに塗ってもっとエキサイティング!!

289創る名無しに見る名無し2018/12/07(金) 01:46:22.59ID:w+MAodx8
パン!パン!パン!
「あふっ」
パン!パン!
「はっ」
パン!パン!パン!
「いぐっ」

290創る名無しに見る名無し2018/12/07(金) 01:55:02.37ID:uXUSu7JX
アンディとカーリーが繋がっている

291創る名無しに見る名無し2018/12/07(金) 02:25:50.87ID:mZZnEptb
低俗B級リレー小説

292創る名無しに見る名無し2018/12/07(金) 02:36:45.64ID:1ooS97Bp
「バッチこーい!」
カーリーが現れた四つん這いになった。

293創る名無しに見る名無し2018/12/07(金) 05:22:45.26ID:1ooS97Bp
ドグワジャロァ!
ケンはルシールでカーリーを叩き潰した。
「わかんねぇ、わかんねぇ…」

「わかんねぇ、さっぱりわかんねぇ…」
ケンは譫言のように呟いている。

「どうした?何がわかんねぇんだ?」
アンディはケンの顔を覗き込みながら聞いた。

294創る名無しに見る名無し2018/12/08(土) 07:40:53.49ID:6V8FZTWj
「茶番は終わりだーっ!」
カナリアはルシールでアンディとケンを撲殺した。

295創る名無しに見る名無し2018/12/08(土) 15:49:21.76ID:5TzajDGg
カナリア「さて体を洗おうかしら」
カナリアは全裸になるとシャワー室に向かった。
タケル「待っていたぞ!お前に俺の子を孕ませてやる!」
狂気の日本男児タケルがフル勃起でカナリアに襲い掛かった。

296創る名無しに見る名無し2018/12/08(土) 16:28:46.05ID:SbgYivqN
シャワー室の影から全身がただれた男が飛び出しうめき声を上げてカナリアとタケルに襲いかかった。
カナリアが男をかわすとその後ろにいたタケルに男が覆いかぶさった。
「日本神話! 日本神話ー!」
「この男、例の伝染病にかかっているみたいね。こんなところでシャワーを浴びるなんてどうかしてるわ」
カナリアはタケルを置いてシャワー室から飛び出した。
「日本神話ー!? 日本神話ー!」

297創る名無しに見る名無し2018/12/08(土) 23:50:50.65ID:5TzajDGg
しかしカナリアの前にゾンビ化したアンディとケンがあらわれた。

298創る名無しに見る名無し2018/12/08(土) 23:56:35.26ID:SbgYivqN
「アンディ! ケン! 私よ! わからないの?」
カナリアは見る影もなくなった二人を前で叫んだ。

299創る名無しに見る名無し2018/12/09(日) 03:18:34.40ID:SIXUx1Ma
「こいつらはもうダメだ。殺すしかない」
リックが二人の頭にナイフを突き刺した。

300創る名無しに見る名無し2018/12/09(日) 03:26:41.14ID:VbnX/xpa
劣等民族チョッパリらしいな

301創る名無しに見る名無し2018/12/09(日) 03:35:22.63ID:WmQP7wJp
そこへ草加雅人が手をウェットティッシュで拭きながらやって来た

302創る名無しに見る名無し2018/12/09(日) 03:54:41.79ID:noxuf+nA
草加は拙い英語で、目の前のヒスパニック系女性…カナリアと会話しようとしたが彼女には通用しなかった。

303創る名無しに見る名無し2018/12/09(日) 05:03:58.13ID:+9N7yl0T
草加「Ha……Hau match? Wan naito, Wan naito」

304創る名無しに見る名無し2018/12/09(日) 23:13:17.35ID:wE5fs1TW
草加はデルタに変身した。
カナリア「なぜカイザじゃないの?」
そんな疑問を抱きながらルシファーズハンマーを喰らってカナリアは灰になった。

305創る名無しに見る名無し2018/12/10(月) 21:32:19.94ID:SugQra6S
草加はケンにより眠りに就いた。永遠の眠りに。

306創る名無しに見る名無し2018/12/10(月) 22:33:07.29ID:X+rF7nuP
カナリアの灰が風で巻き上げられ一所に集まると、人の形になりカナリアが灰の中から浮き出てきた。
「よくもやってくれたわね。生きてる事を後悔させてあげるわ」
カナリアは服の下から金の装飾が施されたサーベルを取り出すとケンの喉元に突き付けた。
「おっと、へへ、カナリア、俺だよ俺」ケンは引きつり笑いを浮かべた。

307創る名無しに見る名無し2018/12/10(月) 23:09:49.89ID:bB5fLSNe
一方、その頃。

幻魔「ぐわっ!おのれっ、おのれぇーー!ぎゃあーーーーー!!」

ハッケヨイ「姫様、大丈夫かい?」

姫「はい…」ポッ

四天王の一人、幻魔を倒したヘッポコくんは、姫を連れてお城に戻りました。

王様は大喜びです。

王「ヘッポコよ。よく姫を連れ帰ってくれた。そなたこそまことの勇者じゃ!」

ヘッポコ「いゃあ、それほどでも…」フフン

ヘッポコくんは鼻高々です。

その夜は姫の帰還を祝って、夜遅くまで宴が行われました。

ドンチャン♪ドンチャン♪

そして、夜が明けた!

308創る名無しに見る名無し2018/12/10(月) 23:11:33.33ID:d8OaCac3
一方、その頃。

幻魔「ぐわっ!おのれっ、おのれぇーー!ぎゃあーーーーー!!」

ヘッポコ「姫様、大丈夫かい?」

姫「はい…」ポッ

四天王の一人、幻魔を倒したヘッポコくんは、姫を連れてお城に戻りました。

王様は大喜びです。

王「ヘッポコよ。よく姫を連れ帰ってくれた。そなたこそまことの勇者じゃ!」

ハッケヨイ「いゃあ、それほどでも…」フフン

ヘッポコくんは鼻高々です。

その夜は姫の帰還を祝って、夜遅くまで宴が行われました。

ドンチャン♪ドンチャン♪

そして、夜が明けた!

309創る名無しに見る名無し2018/12/10(月) 23:12:18.26ID:d8OaCac3
一方、その頃。

幻魔「ぐわっ!おのれっ、おのれぇーー!ぎゃあーーーーー!!」

ヘッポコ「姫様、大丈夫かい?」

姫「はい…」ポッ

四天王の一人、幻魔を倒したヘッポコくんは、姫を連れてお城に戻りました。

王様は大喜びです。

王「ヘッポコよ。よく姫を連れ帰ってくれた。そなたこそまことの勇者じゃ!」

ヘッポコ「いゃあ、それほどでも…」フフン

ヘッポコくんは鼻高々です。

その夜はハッケヨイの帰還を祝って、夜遅くまで宴が行われました。

ドンチャン♪ドンチャン♪

そして、夜が明けた!

310創る名無しに見る名無し2018/12/11(火) 05:44:37.87ID:r2MivvZ2
「勇者様っ、勇者様起きてください。勇者様っ」
ヘッポコが目を覚ますと目の前には姫様がいた。
ここは教会のようだ。

すべてははぐれメタルに負けたヘッポコが見た夢だった。

311創る名無しに見る名無し2018/12/11(火) 12:27:28.21ID:QzOAtj8s
ヘッポコは夢を見た……。

レベルを限界突破した勇者ヘッポコは姫様と散歩をしていた。

ザシュッ!

メタルキング「ウボアー!」

ヘッポコ「弱いなぁ…もうレベル256だよ、これじゃ魔王なんか瞬殺だなー」

姫「ヘッポコ様、油断大敵ですわよ。あっ、そう言えば先程の村でこんな噂話を聞きましたわ」

ヘッポコ「へーどんな話だい?」

姫「最近魔王城でなにやら傭兵を集めたり、警備の強化をしているらしいとか…」

ヘッポコ「ハハハ、無駄無駄、オレはもう十分に強いし、姫だってレベル80越えたでしょ?」

姫「で、でも、私は呪文も使えないし…」

ヘッポコ「いいんだよ、ダップン姫(笑)」

姫「その言い方およしになって!」

ブリブリブリブリブリブリブリュミチイッ!

ヘッポコ「ぎゃーーーっ!!」

312創る名無しに見る名無し2018/12/11(火) 20:31:52.98ID:BJY1ROEq
ヘッポコは夢から覚める。
「あれ、俺なんの夢見てたっけ」
ヘッポコのレベルはまだ7だ。
姫のレベルは2だ。

313創る名無しに見る名無し2018/12/12(水) 05:38:33.24ID:f0gEmF0z
ヘッポコくんは姫と一緒に魔王を倒すために旅をしていました。ある日、林道を歩いていると

村人「たったすけてくれー」

1人のおじさんが怪物に追いかけ回され、助けを求めてきたのです。

姫「よしここは助けてあげなければ」

姫「イヤー」

怪物「グワーッ」
姫が弓矢で怪物を射ると、矢は怪物怪物の目に当たり、悲鳴を上げながら倒れました。

村人「ありがとうございます。おかげで助かりました!」

ヘッポコ「なーに、これくらい朝飯前さ」

姫「…勇者様は隅に隠れてガタガタと震えていただけじゃないですか」

314創る名無しに見る名無し2018/12/12(水) 23:15:54.61ID:D0tfZjax
ヘッポコ「うるさい黙れ!」

姫「ヒッ、勇者さま?」

ヘッポコは姫を睨み付けると拳を振り上げた。

315創る名無しに見る名無し2018/12/12(水) 23:42:21.45ID:aWd2decX
姫はヘッポコの拳を握り締めた

ヘッポコ「ぎゃあ!痛いっ!」

姫「私がモンスターをどれだけ倒したのかわかってるの?」

姫はヘッポコの腕をひねり上げた

ヘッポコ「ぐわぁ!痛てててっ」

姫「私もうレベルが30なのよ?勇者さまは…まぁだレベル7でしょ」

ヘッポコ「くううっ」

姫「勇者さま、お腹すいたわ」

ヘッポコ「はいっ、コンビニに行ってきまつ!」

姫「作ってよ」

ヘッポコ「はいっ、わかりまつた!」

316創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 05:27:31.13ID:eeFLriPs
姫「うん、美味しい!」

姫「お片付けもお願い」

ヘッポコ「…」
姫は満足するとベッドの上に寝そべりました。

317創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 06:38:11.50ID:vYIBi49e
ヘッポコ「くくくっ、どうやら薬が効いたようだな」

姫「スヤスヤ」

ヘッポコ「ヤってやる!この女、めちゃくちゃにしてやる!!……ゴクリ」

318創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 17:35:50.37ID:m5c7G7NM
姫は目を覚ましました。でも体がスースーするし、
ベッドに横になって眠ったはずなのに椅子に座っているような感じがしたのです。

姫「うぬっ、これは一体っ!?」

意識がハッキリすると姫はびっくりしました。
姫は椅子に縛り付けられていたのです。


ヘッポコ「良い夢は見られたかな」ニヤニヤ

ヘッポコくんは姫の横に立ちニヤニヤと笑っていました。

姫「勇者様、何故こんなことを?」

319創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 18:17:53.50ID:2mIA2qjf
『ずっと一緒だね…』

それが姫の聞いた最期の言葉だった。

320創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 18:18:45.81ID:JO34Que/
「喋るな!」
ヘッポコは姫の頬を叩いた。
「なにをするの!?」
姫は目を丸くしてへっぽこを見た。

321創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 18:49:49.93ID:Vs1L/27l
姫は全裸だった。
装備や服は剥ぎ取られ鎖帷子の上からではわからなかった主張するような豊満な乳房もくびれた腰回りも、ピンクの秘所も丸見えだ。

しかしヘッポコくんには刺激が強すぎた。

322創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 19:20:39.95ID:JO34Que/
「ぶああぁぁあああぁああっ!」
ヘッポコは鼻の両穴から血を吹き出し死亡した。

323創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 19:21:56.60ID:rKpGgYNP
良く見たら右の乳首だけ陥没していた。

324創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 20:49:04.14ID:m5c7G7NM
姫「情けないなあ」

姫は怪力で紐を解くと、ヘッポコにビンタをかまし目覚めさせた。

ヘッポコ「はっ、姫!」

姫「勇者よ、これしきのことで倒れるとは何事かっ!?」

325創る名無しに見る名無し2018/12/13(木) 22:16:20.42ID:0ipDFzD7
ケン・リュックマン「そんなんで悔しくないのかい。僕が力をやろう」

そこへ悪魔ケン・リュックマンが現れ囁いた。 

ヘッポコ「俺悔しい。力がほしい!」

ケン・リュックマンがヘッポコくんにエネルギー送り込んだ。
みるみる力が湧いてくる。

326創る名無しに見る名無し2018/12/14(金) 00:24:27.37ID:1qW9qSKy
ヘッポコくんの身体は風船のように膨らみ破裂した。

327創る名無しに見る名無し2018/12/14(金) 04:17:54.17ID:rNwvXe03
―あなたは死にました―


気がつくと、ヘッポコくんは王様の前にいました。

王「おぉ 勇者よ。死んでしまうとは何事じゃ」

ヘッポコくんはしょんぼりです。

王「やはり姫との二人旅は危険じゃ。街の酒場で仲間を見つけるがよかろう」

さっそく、ヘッポコくんは酒場に向かいました。

街の酒場に入っていったヘッポコくん。

カウンターのお姉さんに話しかけました。

ヘッポコ「オレは勇者だ。戦士と僧侶と魔法使いを呼び出してくれ」

ルイーダ「なあに、坊や。子供はこんなとこに来ちゃだめよ」

ヘッポコくんは追い出されてしまいました。

328創る名無しに見る名無し2018/12/14(金) 05:59:24.45ID:+puUu/Dm
仕方がないのでヘッポコくんは1人で旅をすることにしました。

ヘッポコ「俺は勇者、1人で出来るもん!」

ヘッポコくんは楽天的に考えながら酒場から出ると、姫がいました。

姫「主人公たる私を置いてひとり旅とはいただけませんねえ」



姫はどうしてもついて行くと聞かないのでヘッポコくんはしぶしぶ同行させることにしました。

329創る名無しに見る名無し2018/12/14(金) 06:23:38.35ID:o3plr9c2
鎖帷子で武装した姫は斧と棍棒の二刀流て魔物の群れを虐殺していきました。
ヘッポコくんの活躍する幕がありません。

戦闘では役立たずのヘッポコくんは昼は荷物もちをしたり、夜は背中を流したりと雑務の一部を押し付けられてしまいます。

330創る名無しに見る名無し2018/12/14(金) 22:23:15.47ID:sibTpH9J
タケル「何が勇者だ!俺は日本神話だ!」
タケルは日本刀でヘッポコ君を両断した。
姫「よくもヘッポコ君を!」
タケル「お前も神話の1ページにしてやる!」

331創る名無しに見る名無し2018/12/14(金) 22:59:33.60ID:1qW9qSKy
姫は両手を両胸に当てるとおっぱいを持ち上げるような形に構えた。すると乳首の部分がパカリと開き先端から銃口が飛び出した。
「蜂の巣にしてやる!」
連なるような銃声が響き渡った。

332創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 05:00:28.90ID:C+Dw7TzA
盗賊は蜂の巣になり死んだ。

しかし、襲撃を受けたヘッポコも死んでしまった。

姫は死んだ勇者をカントン寺院に運ぶと、到底払えない高額の蘇生料金を請求されました。

すると姫は僧侶の首に斧を当てながら囁いた。

「切り落とすわよ」

ビックリした僧侶は慌てて呪文を唱え始めました。

「ささやき いのり だっぷん ねんじろ!」

ヘッポコは復活した。

333創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 05:31:45.37ID:N1CiBw6y
”おわび 作者急病のため ご好評を
 いただきました 勇者ヘッポコくんは
 今回で終了と させていただきます。
”ご愛読ありがとうございました。

334創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 06:19:36.49ID:WQTZTv7M
姫「ようやく私が主人公に認められたのだな。」

姫はガッツポーズ決めた。

335創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 06:24:58.76ID:1zNSgut9
ヘッポコ「何が主人公だ、俺は勇者だーっ!」

336創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 07:56:17.64ID:D6IPId6u
しかし、イケメン勇者の台頭によりヘッポコは失脚した。
姫は今日もイケメン勇者の経営するホストクラブ『スターダスト』に通う

337創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 09:05:40.75ID:88J9s1/e
「いらっしゃーせー、お姫様ー!」
イケメンホストが姫を迎え入れた。

338創る名無しに見る名無し2018/12/15(土) 12:01:25.83ID:N1CiBw6y
―スターダスト、イケメン勇者の店─

はん、何がイケメン勇者だ!

・・・私はその村で兄と二人、幸せに暮らしていた。1年前のあの日までは・・・。

東の塔に魔物が巣食うようになり、兄はひとり魔物退治に出かけた。

後で助けに行くと言う勇者たちの言葉を信じて・・・。

しかし、ホストたちは怖気づいて、誰も東の塔には行かなかった。

助けが来ることを信じて、たった一人で魔物と戦った兄。

私が兄を心配して東の塔に様子を見に行ったときには、兄はもうすでに息絶えていた。

(お兄ちゃん、死んじゃやだよー。目を開けてよ、お兄ちゃん。ヘッポコお兄ちゃーん!)

私の心の中に、兄を裏切ったホスト勇者たちへの憎しみが芽生えはじめていた。

339創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 00:18:13.83ID:9OBM6esA
タケル「何がイケメン勇者だ!俺は日本神話だ!」
タケルは日本刀でイケメン君を両断した。
姫「よくもイケメン君を!」
タケル「お前も神話の1ページにしてやる!」

340創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 05:03:21.87ID:QItsOeAk
姫は両手を両胸に当てるとおっぱいを持ち上げるような形に構えた。すると乳首の部分がパカリと開き先端から銃口が飛び出した。
「蜂の巣にしてやる!」
連なるような銃声が響き渡った。
盗賊は蜂の巣になり死んだ。

341創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 05:58:20.54ID:zPBhcS6c
第4章 『完』

342創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 09:27:02.36ID:OjAA0IOv
ヘッポコくんは幼なじみのビッチちゃんとふつう兄貴を仲間に旅をしていました。

ヘッポコくんは勇者の1人として認められましたが、ヘッポコのお仕事は外界の調査任務でした。

343創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 10:51:47.32ID:kottO8/C
ふつう兄貴とビッチは駆け落ちした。
ヘッポコは一人で任務を続行した。

344創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 12:34:53.82ID:tIJlMejp
王様「どうしたんだいヘッポコくん。えっなに、誰も仲間になってくれない?」

王様「それなら・・・」


狂気の皇子タケル、神に愛された美少年コーガンが仲間になった。

345創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 14:28:58.96ID:EtTD5GvW
「その二人だけは嫌です」
ヘッポコくんは王さまにお願いしました。
「余の申すことが受け入れられんとな?衛兵!」
ヘッポコくんは衛兵二人に腕を捕まれました。
「牢屋にぶちこんでおけ」
「はっ!」
衛兵はヘッポコくんを地下牢に連れていきました。

346創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 14:52:23.03ID:40JgBG3M
牢屋


ケン・リュックマン「おう、新入りか?オレはケン、コイツはゾンビのアンディだ」

アンディ「あが、あほ、みろり、きいど!」

ヘッポコ「オレはヘッポコ、世界を救う勇者だ!」

347創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 17:30:13.05ID:OtFbISDp

348創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 21:25:45.70ID:9OBM6esA
それから数か月後、ヘッポコくんはケン・リュックマンのいちもつを
口でしゃぶらされ、ケツをアンディに犯されていた。

そして娑婆ではふつう兄貴がタケルに殺され
ビッチはタケルに犯されていた。

タケル「俺が日本神話だ!」

349創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 22:50:04.82ID:zQaswlQN
グジャア
タケルはケンのルシール(バット)で頭を叩き潰されて絶命した。
「はしゃぎ過ぎだぜメーン」

350創る名無しに見る名無し2018/12/16(日) 23:05:00.26ID:t/Fcl5Rr
経験値65535を手に入れた!

ケン・リュックマンはレベルが30上がった!

351創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 05:14:20.31ID:OeEEN/TH
王様「何っ、封印されし大悪魔ケン・リュックマンが脱獄しただと!?」

衛兵「…はい、牢番からの情報です」

王様「至急、兵を集めケンリュックマンの討伐へ当たらせるのだ!」

352創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 05:43:28.16ID:9Tu9mSch
ケン「なん…だと…?」
ケン・リュックマンはアンディの裏切りにより地下深くへ封印された。
王様「うむ、そなたのおかげで都の危機は去った。礼をせねば」

アンディは65535枚の金貨を手に入れた。

アンディ「へへへへっ」

アンディは都の校外に豪邸を建て優雅に暮らしましたとさ。

353創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 06:10:44.17ID:WVLipYLV
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

354創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 06:11:05.41ID:WVLipYLV
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

355創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 06:11:07.57ID:WVLipYLV
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

356創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 14:27:35.71ID:Kd7VwNkv
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

357創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 15:10:59.83ID:fblNMA9v
賢者「ケンじゃ!」

賢者「ケンじゃ!」

賢者「ケンじゃ!」

358創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 15:12:14.93ID:fblNMA9v
賢者「ケン・リュックマンじゃ!」

359創る名無しに見る名無し2018/12/17(月) 22:39:00.27ID:8OLvXn3p
変態小僧よしえ「乳首だけは許して…」
その悲願に僕は

360創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 00:07:28.57ID:wnprdc6u
先生とハッケヨイは眩しさに目をくらまされた
その好きにふみえと杏子のマッスルドッキングにより先生とハッケヨイは撃破された!
二回戦進出!!!!

361創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 00:24:42.17ID:jn0gsBVd
よしえは周りの注目が自分からそれたことに気が付くと、その場から急ぎ足で離れた。急ぐあまりその途中で右足をひねり痛めてしまった。足を引きずりながら六階建てのアパートの入り口にたどり着くと中に入っていった。
「私の乳首は私が守る。私の乳首は私がーー」階段を登りながら自分自身に言い聞かせるようによしえは呟いた。
アパートの四階に辿り着くとよしえは階段から離れた角部屋の前に立った。ガチャリとドアノブを回すと部屋の中に入り、しばらくするとショットガンを片手に部屋から出てきた。ショットガンのコッキングを引きながらよしえは叫んだ。
「変態ヤンキーども! 私の乳首は私のものだ! 思い知らせてやる!」

362創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 00:47:31.43ID:jn0gsBVd
よしえはアパートの通路の窓からショットガンをぶっ放した。
散弾がケンリュックマンの足元に命中するとひとかけらが跳弾しケンの股間に当たった。
「あがぁ! ファック! 俺の股間がぁ! 畜生、クソ女! 殺してやる!」
「ひゅ〜、ひでーもんだぜ」アンディは口笛を吹いた。
ケンは内股になりながらよしえのいるアパートを目指した。
「変態ヤンキーども! 乳首はやらないよ! こいつでどいつもこいつも撃ち殺してやる!」
よしえは再び窓からショットガンをぶっ放した。ケンとアンディは近くに停車していた車の陰に隠れた。
「おい、ケン! なんとかしろよあのジャパニーズを!」
「知るか! 畜生、血が止まらねぇ。殺してやる、殺してやる……」
再び銃声が響き渡り、ケン達が隠れていた車の窓ガラスが割れた。アパートからよしえの高笑いが聞こえてきた。

363創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 02:42:08.35ID:K4NOfKsP
タケル「何が乳首だ!俺は日本神話だ!」
タケルは日本刀でよしえを両断した。
姫「よくもよしえ君を!」
タケル「お前も神話の1ページにしてやる!」

364創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 04:07:02.84ID:W7zDHvnj
姫はタケルの股間の日本刀に処女を汚された。

365創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 04:18:04.09ID:YjFDYReX
下ネタに走るのは愚行
そして連載は打ち切られることになり

366創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 04:35:34.98ID:q18ut6q6
アンディはそこで目を覚ました。
そこは王都から程近い村の宿屋だ。

「…なぜだ、なぜ俺を裏切ったのだ…アンディ!?」

367創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 04:44:37.35ID:YjFDYReX
アンディ「お前は不知火!?」
アンディの脳裏に忌々しい過去が蘇る。
そう、あれはまだ二十歳になる前だった…

368創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 05:25:28.88ID:W7zDHvnj
そこへ酔っぱらいチャイナ娘、メイファンが乱入してきた。
「何が勇者だ、日本神話だ。私は4000年の歴史の中国神話だーっ」

メイファンは青竜刀を振り回しアンディやタケルを真っ二つにした。

369創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 05:45:49.31ID:pGwIJhRZ
ケン「よくもアンディを…!」

メイファン「お前も中国神話の一文ぐらいにはしてやろう」

370創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 21:09:12.46ID:YjFDYReX
その頃、本当のアメリカでは

371創る名無しに見る名無し2018/12/18(火) 23:07:53.10ID:jn0gsBVd
シュタイナーとベルモットが新ツインタワーの屋上で話していた。
「シュタイナー様、風邪が強うございます。中に入りましょう」
「ベルモットよ、俺はアメリカを手に入れるぞ。この国は俺のものだ」

372創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 04:23:25.67ID:ohTw+ax/
突然、ツインタワーは崩壊を始めシュタイナーとベルモットは闇の中へ落ちていった。

373創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 05:28:26.72ID:7ffWCFLl
2人が目を覚ますとそこは沼のど真ん中だ。

374創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 06:41:38.43ID:nN+mMcua
ここはあの世だった。

375創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 11:20:48.49ID:VSqLVyk8
ケン「メイファンさん命だけは助けてください」
ケンは全裸になりメイファンに土下座した。

376創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 11:26:06.98ID:7koVFJQ/
土下座した拍子に頭部のリュックの蓋が開き、中身がこぼれ落ちてしまった

377創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 17:57:13.34ID:OzAkfh3B
こぼれたのは腐った弁当だった
「あっ!」
腹が減ったホイホンは弁当を食べ丹下段平
「あっ!腹が痛いっ!」
ホイホンは脱糞した

378創る名無しに見る名無し2018/12/19(水) 20:23:22.41ID:cZVLwdl8
「私の前で汚らわしいものを見せるな」
メイファンは冷たく低い声で言い放つと、腹痛でうずくまるホイホンをサッカーボールのように蹴り飛ばした。

「ウゲッ!!?」
蹴り飛ばされたホイホンは悲鳴をあげ、ゲロを撒きちらしながら転がった。

379創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 05:41:22.71ID:66pD8l6F
ヘッポコは傍観している。

380創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 05:51:02.27ID:MW0LAzK/
ヘッポコは助けようともしない。
これが勇者だからだ。

381創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 13:06:37.92ID:iS/Gv00w
ヘッポコ「オレは魔物退治にしか興味ないのさ」

そう言うとヘッポコは洞窟の中に入っていった。

ケン「オレも行くぜ!」

グシャ

ケンはルシールでメイファンの頭を叩き潰すとヘッポコの後を追った。

382創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 17:24:03.90ID:66pD8l6F
この洞窟がヘッポコくんの自宅なのだ。

383創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 18:09:48.08ID:qy4+MP/n
洞窟内は糞尿の臭いが充満し、その空気は肺の中までねっとりと絡み付く。
「うぅっ」
強烈な悪臭にケンは思わず呻いた。
「誰だい?ヘッポコかい?」
洞窟の奥からしゃがれた声がする。
「そうだよ、母ちゃんただいま!」
ヘッポコは元気に返事をした。

384創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 18:20:26.94ID:2sZPFcOI
あれ?母ちゃんがグリズリーに犯されとる。

385創る名無しに見る名無し2018/12/20(木) 19:41:37.78ID:MW0LAzK/
グリズリーの正体はジェバンニ先生でした。

386創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 02:44:34.50ID:64XPuk2F
タケル「こんな臭い洞窟は日本神話にはいらん!」
タケルはガソリンを撒き火を放った。

387創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 06:19:26.13ID:3XmTM+9N
ガソリンではなく水だった。
「あれ、くそっ火がつかねえぞ」
タケルは火が付かないことに焦り苛立った。
彼は容器にガソリンの匂いがついていたため勘違いをしたのだ。

「火が付かないのならお前が火になればいい。」
背後から女の声がした。タケルが後ろを振り向こうとすると
何やら冷たい液体をかけられ、次の瞬間彼は火だるまになった。
「アツゥイッ!」
タケルは何が起こったのかわからず悲鳴をあげながら洞窟の奥へ走っていった。
「ハハハハッ、走れ走れ!」
声の主はメイファンだった。彼女は腹に手をあて笑い声を響かせた。

388創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 06:41:43.16ID:vc1+JY6s
ケンリュックマンは火災を小便で鎮火した。

389創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 07:26:27.26ID:bQvRGD3n
そんなケン・リュックマンに拍手喝采。
「おお、貴方こそ誠の勇者だ。」
王様はケン・リュックマンを褒め称え、
勇者に任命した。
「下品だけど、やった素晴らしいでごわす」
ハッケヨイは口笛を鳴らした。
「ウチの穀潰しも見習ってほしいわ」
ヘッポコくんのママはウットリしている。

390創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 08:27:46.25ID:MwQKZpgb
肉踊る世界
「やっぱアメリカと言えばステーキですな」
日本人観光客の金成喪吉は嬉しそうに笑ってステーキハウスに入っていった。

391創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 15:18:29.42ID:htw0NPSk
が、タケルの奇行のせいでこの辺りでの日本人に対する目は非常に冷たいものだった。
「これが人種差別ですか……」
出されたばかりなのにすっかり冷えきってコチコチになったステーキを前に喪吉は頭を垂れる。

392創る名無しに見る名無し2018/12/21(金) 16:10:48.69ID:dgTE9tOj
カーリー「HAHAHA! 俺達はジェファーソンとこのドーナツでも食べに行こうぜ、アンディ」

393創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 01:52:14.55ID:RFIaYNoL
喪吉「許さんぞ毛唐ども……。お、俺が日本神話だーー!!!」
喪吉は二代目タケルとして日本神話に目覚めた。

394創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 07:35:24.24ID:tH/QIiQR
喪吉はまず白人女をハメ殺す計画を立てた

395創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 08:31:39.45ID:a8QD/tIS
ハンバーガーショップでバイトするハイスクールギャルのキャサリンがボインちゃんで

396創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 09:31:29.38ID:t2jbkaWC
でもワキガが強烈に臭くて

397創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 12:22:36.59ID:oGumibM5
それでも全米一の美女だ

398創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 12:25:23.23ID:Y7u1Oqi4
彼女はよくハメ殺されそうになるのでボディーガードをつけていた。

399創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 12:32:20.15ID:vK2IByOd
自分を襲ってきた男を好きにしてもいいという契約で雇った東洋人のホモだ。
一見冴えない中年だが周りの人物から「先生」と呼ばれるほどの実力者である。

400創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 15:07:21.09ID:Y7u1Oqi4
しかしその日キャサリンを襲いにやって来たのはレズビアンのメリーアンだった。

401創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 15:10:15.98ID:YFI4t6m/
しかもマーシャルアーツをやっている

402創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 15:59:20.10ID:UvrX33Ul
【たけしの超常現象特番、本日18時56分】 大槻教授がUFOやマ@トレーヤを見たらどんな反応するかな
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1545444404/l50



遊んでないで沖縄の危機に立ち上がれ!

403創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 18:26:17.33ID:a8QD/tIS
メリーアン「あ、U.F.O」
話の脈絡もなく指差すメリーアン
キャサリン「?」
彼女は不思議ちゃんだったのだ。

404創る名無しに見る名無し2018/12/22(土) 22:16:56.15ID:RFIaYNoL
しかしそこに本物のUFOがあらわれた。
UFOはキャサリンとメリーアンをさらっていった。

405創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 06:37:22.24ID:G4XFajDN
UFOには高見沢が乗っていた。

406創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 13:19:28.12ID:L2NPPlAr
タケル「何がUFOだ!俺は日本神話だ!」
タケルはUFOを日本刀でまっぷたつにした.]

407創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 13:33:15.44ID:RHgqWK10
カッコつけて立っていた高見沢は真っ二つになった。

408創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 14:22:56.35ID:qpmj7jGN
タケルはキャサリンの腋臭の臭さに失神した。

409創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 15:34:02.18ID:2kEZnbpU
「物語なんてそうそう生まれるもんじゃないのよ」
キャサリンは言った。
「現実は退屈な『物語未満』の繰り返しよ」

410創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 16:37:11.15ID:zJTbNP5L
キャサリンは突如吐き気を催し嗚咽した。キャサリンの口から口いっぱいに広がった真っ赤な塊が連なるように流れ出た。塊の質感はスライムのようで光沢があり、無臭だった。塊は1メートルほどにもなる。
塊は失神したタケルの顔にペタリとへばりついた。

411創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 17:25:47.91ID:bqZZlSdj
「オーマイガー!」
「オーマイガー!」
「オーマイガー!」

412創る名無しに見る名無し2018/12/23(日) 20:10:10.61ID:zJTbNP5L
塊は失神しているタケルの口の中に入るとバタバタと魚のように尾をバタつかせ、その勢いでもってタケルの中に入っていった。
タケルの喉はマルタのように膨らみ、身体はピクピクと小刻みに震えている。
「オーマイガー!」
キャサリンは顔を両手で覆い悲鳴を上げた。

413創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 07:29:28.51ID:yrNPwNiH
「オーマイガー!」カーリーは叫び声を上げた。

414創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 11:45:44.99ID:/J06t77S
タケルの顔は青白く目は飛び出て充血し、喉はパンパンに膨らみ口からは塊の端っこが飛び出ている。
タケルはその状態でむっくりと起き上がるとキャサリンの肩を掴んだ。タケルの身体はピクピクと震えている。
「オーマイガー!」キャサリンとカーリーは同時に叫んだ。

415創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 13:43:32.82ID:yrNPwNiH
「オーマイガー!」アンディーも叫んだ。

416創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 15:10:38.26ID:t/pOzH/1
編集長「オーマイガー!この三文小説は打ち切りだよ!」

おわり

417創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 16:38:56.35ID:/J06t77S
「ジャパニーズ! キャサリンから離れろ!」
カーリーはタケルの腹に蹴りを入れた。タケルはキャサリンから手を離すと尻餅をついた。
「なんてものを吐き出したんだキャサリン、お前大丈夫か?」アンディはタケルの方を見ながらキャサリンに言った。
「おぇっ! おえぇぇぇ!」
キャサリンは今度は緑色の塊を吐き出した。緑色の塊は床に落ちると警戒するミーアキャットのように体を持ち上げた。
「大丈夫じゃ……ないみたいだな」アンディはその場から一歩後退すると振り返り走り出し叫んだ。
「逃げろ!」

418創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 16:50:57.59ID:JOVOr5+h
しかしただ一人、「オーマイガー」を言わない人物がいた。
ヒトの顔を持たない孤高の戦士、ケン・リュックマンである。
「ここは私に任せて貰おう」
そう言って前に進み出ると、脇に構えた拳が赤く燃え上がった。

419創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 17:02:22.09ID:/J06t77S
「バァーーン・ナッコウゥゥゥ!」
ケン・リュックマンは燃え上がる右手を緑色の塊めがけて打ち込んだ。その瞬間、タケルが間に割って入りケンの拳を両手で受け止めた。その姿勢のままケンの拳の力でタケルは後退し踏ん張った足元に跡が引いた。
「なにっ! 俺のバーン・ナックルを受け止めやがった!」
次の瞬間、緑色の塊がケンに飛びかかった!

420創る名無しに見る名無し2018/12/24(月) 17:05:22.92ID:/J06t77S
>>419
セリフ訂正「なんですとっ! 私のバーンナックルを受け止めた!?」

421創る名無しに見る名無し2018/12/25(火) 12:33:40.82ID:WC0PTFC8
ケンは苦しみだした。顔は青ざめ、額には脂汗が滲み出している。

422創る名無しに見る名無し2018/12/25(火) 17:37:15.50ID:tAF5nORQ
「ケン、どうした!?」アンディがケンに駆け寄った。
ケンの右手は燃え上がるように赤くなっていた。
「それはなんだ!? バーンナックルの副作用か!?」
「いや……こんな副作用はありませんね。あの東洋人……」
ケンはタケルを睨んだ。
「毒かなにかが手のひらに仕込んであったのでしょう。迂闊でした……」

423創る名無しに見る名無し2018/12/25(火) 21:11:59.64ID:tAF5nORQ
タケルは足を引きずようにしてゆっくりと一歩一歩アンディたちの方へ近づいてくる。
「へっ! この毒まんじゅうめ! パンチがダメでも蹴りならなんともなかったぜ」カーリーはタケルの方を向いて構えた。そこへキャサリンが倒れ込むようにしてカーリの背中にもたれかかった。
「なにをするキャサリン! 離れてろ」カーリーの制止に聞く耳を持たないとでも言うようにキャサリンは言った。
「ぅっ! うまれるぅ〜!」

424創る名無しに見る名無し2018/12/25(火) 21:36:20.51ID:Ha38NUEr
ぶりぶりぶり!ぶびばっ!
キャサリンは盛大にクソを漏らした。
キャサリン「赤ちゃんと思ったらうんこだったわ」

425創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 05:13:41.14ID:9XuryWDx
「お前は本当にどうしようもない女だな」カーリーが言った。
「汚らしい牝犬です」ケンが言った。
「キャサリン! 具合はどうだ? 大丈夫か?」アンディが言った。
「お願いアンディ、こいつらを殺して……」キャサリンは駆け寄ってきたアンディにもたれかかった。

426創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 05:44:35.96ID:8P9KKbAi
「なんだか暑いな…」
キャサリンはカーディガンを脱ぎ捨てた。
そして、その下のブラウスのボタンを外し始めた。

427創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 12:08:28.72ID:ceHNa2ux
この茶番に私は付き合わなければいけないのかしらね…
キャロルは失笑していた。

428創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 12:18:59.96ID:HiFeztBD
「…暑い。」
キャロルは服を脱ぎはじめた。

429創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 18:25:52.46ID:9XuryWDx
「うほほ! いいですぞ! もっと脱ぐです!」
ケンは鼻の下を伸ばして言った。
「な、なにをやってやがる!」
カーリーは淑女ふたりの裸体から目を逸らし赤面した。
「お前らジャパニーズを始末するじゃなかったのか」
アンディはため息をついた。

430創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 23:07:27.85ID:XUo/mrPp
カナリア「乱交ならアタシも混ぜてよ」
カナリアは全裸になった。
そして三人の女たちはハダカで四つん這いになり尻を振って
男たちを誘惑した。

431創る名無しに見る名無し2018/12/26(水) 23:35:14.81ID:9XuryWDx
「妹よ、服を着ろ」アンディは言った。
「いやよ、わたしもファックするの」カナリアは首と尻を振った。

432創る名無しに見る名無し2018/12/27(木) 10:45:11.01ID:9ygjZJqn
ちなみにカナリア達はは女かと思ったら普通に男であった

433創る名無しに見る名無し2018/12/27(木) 20:56:40.92ID:5CPMg08B
吉川「カナリア達ははは女ではないと言うのか?」
カナリア達「誰?このおっさん」
吉川「私は正義飲み方だ!!」
カナリア達「ふーん」

434創る名無しに見る名無し2018/12/28(金) 20:00:25.19ID:rDlg23g3
ステファニー「ははははははは!」

435創る名無しに見る名無し2018/12/28(金) 22:22:25.04ID:G/gPd2DI
「誰だお前は」誰ともなく言った。

436創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 00:43:42.10ID:jRhmR3gz
ケン「そんなことより乱交しようぜ」
ケンはいつの間にか全裸になっていた。
裸の女たちを見てよだれを垂らし勃起している。
アンディ「仕方ねえな」
ズブリ
ケン「アッー!」

アンディはケンを犯しはじめた。。

437創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 00:47:17.11ID:tZIQ0j/k
ヌーディストビーチでの出来事である

438創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 02:25:38.33ID:Te+y/g0N
初老のティーチャー「私も参加して良いですかな?!」
ケンとアンディはそのアジアの初老の教師を見つめた

439創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 03:36:32.75ID:H2fb5dzT
ケンとアンディは顔を見合わせるとニヤリと笑った。
「いいぜ、爺さん。20ドル払いな」ケンは初老の教師に手を差し出した。

440創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 07:11:16.51ID:vUHqmOF9
初老のティーチャーのキスが唇をこじ開ける!
紫色の舌が、毒を注いで来た。

441創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 12:16:42.06ID:tk7swJ0m
初老のティーチャー「カハハ!!!!かかりましたな?!これでお前達は我が性奴隷となる!」
初老のティーチャーが放った毒の攻撃はケンのからだを硬直させた!
アンディ「き、きさまぁ!な、何者だぁ!!!!」
初老のティーチャー「私か?私は初老のティーチャーですぞ」

442創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 12:53:08.66ID:3r8FUwbn
それが初老のティーチャーの最期だった。

彼は笑顔のまま死んでいた。

それはそれは安らかな顔でした。

あ な た は こ ん な 顔 で 死 ね ま す か ?

443創る名無しに見る名無し2018/12/29(土) 22:11:54.18ID:jRhmR3gz
一方、放置された女たち、キャサリンとキャロルはカナリアを捕まえ
レズ調教プレイの真っ最中だった。

444創る名無しに見る名無し2018/12/30(日) 02:18:33.88ID:OvduXHNH
そこへ上部にグレネードランチャーをポン付けした改造ルンバ10000万台がワラワラとやって来た

445創る名無しに見る名無し2018/12/30(日) 04:23:34.12ID:Ws/3YiT4
ルンバの1台がグレネードランチャーを放つと残りのルンバも釣られるようにしてグレネードランチャーを次々にはなった。
一帯は轟音と煙に包まれ人間などその肉片すらも残っていないような有様になった。
しかし、その男は生き残った。男の名はーー。

446創る名無しに見る名無し2018/12/30(日) 05:25:08.59ID:/pWikotR
アンディ・ワイアットさんだ。

447創る名無しに見る名無し2018/12/30(日) 13:14:22.24ID:Ws/3YiT4
アンディは旅に出ることにした。
「乱交パーティーにも飽きた。俺は清純な恋愛をするんだ」

448創る名無しに見る名無し2018/12/30(日) 21:23:19.74ID:aaLKsy7E
タケル「何が清純だ!俺は日本神話だ!」
日本刀を持ったタケルが襲い掛かってきた。

449創る名無しに見る名無し2018/12/30(日) 22:02:05.55ID:Ws/3YiT4
アンディは白刃取りでタケルの凶刃を防いだ。
「お前にプラトニックでピュアなラブストーリーが出来るか? いや、できまい」
アンディは右ストレートをタケルの鼻っつらに叩き込んだ。タケルはのたうち回り絶命した。

450創る名無しに見る名無し2018/12/31(月) 06:25:45.01ID:Aub769ik
何でゾンビが普通に話すんだよカス

451創る名無しに見る名無し2018/12/31(月) 10:01:42.34ID:J6y5P6i3
と叫びながらアンディは目を覚ました。
アンディ「なんか支離滅裂な夢だったな」
アンディは全裸で、その横にはカナリアがやはり全裸で眠っていた。

452創る名無しに見る名無し2018/12/31(月) 10:13:50.78ID:fDRDxlUH
肉にされる所らしいのだ

453創る名無しに見る名無し2018/12/31(月) 21:04:15.93ID:fdageKNZ
  カ  ー    モ  ン !     ベ  イ     ビ  ー !    ア      メ      リ      カ !! 
   彡⌒ ミ      彡⌒ミ      彡⌒ミ       彡⌒ ミ     彡⌒ミ       彡⌒ミ     彡⌒ミ  
  (  ゚∀゚) ノ)   (  ゚∀゚) ノ)  (  ゚∀゚) ノ)   (  ゚∀゚) ノ)  (  ゚∀゚) ノ)   (  ゚∀゚) ノ)  (  ゚∀゚) ノ)  
  (二二二二_)    (二二二二_)  (二二二二_)    (二二二二_)  (二二二二_)    (二二二二_)  (二二二二_)   
   )   ノ\つ   )   ノ\つ   )   ノ\つ   )   ノ\つ   )   ノ\つ   )   ノ\つ   )   ノ\つ 
  (_⌒ヽ__    (_⌒ヽ__    (_⌒ヽ__    (_⌒ヽ__     (_⌒ヽ__    (_⌒ヽ__    (_⌒ヽ__ 
   ヽ )\_ノ     ヽ )\_ノ     ヽ )\_ノ     ヽ )\_ノ     ヽ )\_ノ     ヽ )\_ノ     ヽ )\_ノ   
   ノノ         ノノ        ノノ        ノノ         ノノ        ノノ         ノノ

454創る名無しに見る名無し2018/12/31(月) 21:35:39.37ID:WIr7Q0KF
その頃、スケベ魔人の皆さんは、

455創る名無しに見る名無し2019/01/01(火) 04:01:45.41ID:lsSTaPzA
イカらないで

456創る名無しに見る名無し2019/01/01(火) 18:08:42.77ID:6mGx2hzM
「スルメェーーーーッ!」アンディは叫んだ。

457創る名無しに見る名無し2019/01/02(水) 04:10:04.56ID:sfFf9Wo5
叫び終わるとアンディは満足そうに脱糞して言った。
「やはり朝は野グソに限る」

458創る名無しに見る名無し2019/01/02(水) 06:41:35.10ID:6wmO5M7m
ボーイソプラノが歌いはじめる。
「わ、ら、べ、は、見〜た〜り〜」」

459創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 00:37:08.05ID:5qT4g+8O
アンディーはボーイを惨殺すると、立ち上がり、言った。
「ワラ、ワンダホー、ワールド」

460創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 07:37:10.81ID:yurNQMtE
アメリカは大爆発を起こした

461創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 09:25:12.35ID:z7W/Dp/Q
中国の秘密兵器が炸裂したのだ。

462創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 09:28:40.23ID:E/O1s8vi
しかしこの男は生きていた。

463創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 09:35:39.79ID:yurNQMtE
ジャック・バウアーである

464創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 09:44:39.15ID:xB6U0v2t
アメリカが壊滅したのでアンディたちは途方に暮れた。
タケル「よかったら俺の母国、神国ニッポンに移住しないか!?」
アンディはタケルと共に日本に向かった。

465創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 10:26:12.89ID:z7W/Dp/Q
日本国は元号改新に向けて怪しい雰囲気を漂わせていた。

466創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 12:28:16.17ID:YiFXfj8a
ここはアメリカ某所にあるバー「ニッポン」。

タケルの隠れ家だ。

467創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 12:40:08.45ID:8Rqe0sQ7
アンディ「オー! スシ食べるネ」
カーリー「芸者呼ブネ!」
クリスティーン「オイラの名前はNARUTOだってばよ!」

468創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 19:35:08.42ID:5N1+Qx13
自称日本通とオタクばかりが集まる店であった。

469創る名無しに見る名無し2019/01/03(木) 19:38:20.82ID:9BBmQBQW
ワサビを食して毒を盛られたと勘違いしてぶちギレ
銃を乱射して店内を騒然とさせる

470創る名無しに見る名無し2019/01/04(金) 00:10:00.81ID:fJSwAcX3
タケルとアンディは店から脱出した。
カーリーとかは大体銃殺されてしまった。

471創る名無しに見る名無し2019/01/05(土) 00:33:13.01ID:iv9pnxwN
タケルとアンディは銃器店に立ち寄った。
「マスター、でかいのを一丁頼む」アンディは股金を掻きながら言った。

472創る名無しに見る名無し2019/01/05(土) 08:03:08.95ID:SNnq5j4j
店長「政府に登録されたIDがないから売れないよ」

473創る名無しに見る名無し2019/01/05(土) 09:41:50.42ID:gqI9eKdW
タケル「俺は日本神話だ。お前に武器を献上する権利をやる」
店長「ありがとうございますタケルさま、チンポしゃぶらせてください!」
アンディ「タケルのはダメだが俺のならしゃぶっていいぞ」

こうしてタケルとアンディは銃を手に入れた。

474創る名無しに見る名無し2019/01/05(土) 10:00:40.94ID:N4Q+Sz7Q
大丈夫か?君…

475創る名無しに見る名無し2019/01/05(土) 12:13:46.92ID:SNnq5j4j
アンディと店長は、突然1人芝居を始めだすタケルに恐怖を覚えた。

476創る名無しに見る名無し2019/01/05(土) 19:51:04.94ID:N4Q+Sz7Q
シルベスタ「エイドリアーン!!」

477創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 10:42:05.94ID:J7gP4q6b
タケルとアンディは漁船を盗むと日本に向かった。

478創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 11:37:36.93ID:lwgh5cJT
しかし日本まで辿り着くには広い広い太平洋を渡らなければいけない。

479創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 12:52:16.67ID:XRN7JM9P
しかし二人は大西洋側から出航してしまった

480創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 13:10:20.79ID:9zB+bGxO
そしてジャマイカをインドとか言い出す低能ぷり

481創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 13:23:38.71ID:3mpb7NLp
長い航海の途中、ムンバイで、二人はマイ・シラヌイという女性と知り合った。

482創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 15:40:02.75ID:PKlxqahE
ムンバイの酒場で3人は話した。
「お二人共すごい身体をしてるのね」

483創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 16:37:56.34ID:2Kyr8SJi
タケルとアンディの体は枯れ木のように
痩せ細っていたのだ。

特にタケルは舟幽霊といっても差し支えないような風貌だ。

484創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 19:03:59.45ID:9zB+bGxO
そんな健を見てマイはガタガタと震え怯えた

485創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 19:04:26.40ID:Dc/cw875
タケルは薬物中毒者なので歯がボロボロでほとんど抜け落ちていた。

その上、強烈な悪臭を体から漂わせている。

486創る名無しに見る名無し2019/01/06(日) 21:48:41.80ID:J7gP4q6b
タケル「こ……、この俺が死ぬのか……?日本神話になる前にこの俺が?」
タケルの命はまさに尽きようとしていた。

487創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 04:58:40.25ID:/z1nTkXi
「タ、タケル、しぬ、いぬ、みどり、きいろ」
アンディは再びゾンビ化した。

488創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 06:33:15.46ID:dBpumPK7
リック「ちゃんと始末しないとダメだろ」
リックはナイフで頭を刺した

489創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 08:00:17.01ID:1oOPdncw
リックは殺人未遂の容疑で逮捕された。
ゾンビというのは比喩であり
アンディもタケルも人間だったからだ。


リックは狂っていたのだ!

490創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 19:58:19.71ID:+Kpi/J9d
「ハメられた!」
リックは逃げ場を失い、夏への扉を探した。

491創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 20:41:15.44ID:/z1nTkXi
にゃあと猫が鳴いた。

492創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 21:09:34.07ID:9N9Ik7Hj
猫の名前はピートといった。

493創る名無しに見る名無し2019/01/07(月) 22:19:14.66ID:lpbHCf4n
ぐしゃ
リックはうっかりピートを踏んでしまった。

494創る名無しに見る名無し2019/01/08(火) 10:25:26.48ID:X+hNOV0p
リックは転んで気を失った。

495創る名無しに見る名無し2019/01/08(火) 22:37:07.97ID:DI19C203
リックが目覚めると肛門に何か固くて熱いものが挿さっていた。

496創る名無しに見る名無し2019/01/09(水) 07:30:25.44ID:zT0RUHU0
それは熱され赤くなった鉄棒だ。

497創る名無しに見る名無し2019/01/09(水) 08:22:29.84ID:bci1Kcmz
鉄棒は自らが意志を持っているようにぐにゃぐにゃと蛇のように湾曲し肛門に突き進んだ。

498創る名無しに見る名無し2019/01/11(金) 01:49:35.07ID:DHx2mDLk
リックはなぜか幸悦の表情を浮かべている
なぜだぁ?!

499創る名無しに見る名無し2019/01/11(金) 01:56:27.52ID:4MvNAtLb
脱税を疑うべくマサルの女がやって来た。

500創る名無しに見る名無し2019/01/11(金) 05:58:01.86ID:FqyC1LTE
「醜い豚ども! お前ら私の前に1列に並んで手をついてケツを上げな! ご褒美をくれてやるよ!」

501創る名無しに見る名無し2019/01/11(金) 23:40:30.87ID:ANXa2GQy
リックはマサルの女に中指を立てると百万馬力の屁をこいて逃亡した。

502創る名無しに見る名無し2019/01/12(土) 11:48:11.80ID:sfIdRcOY
スネ夫がそれを追ってくる
千万馬力の屁なのであっという間にリックに追い付いた!
リック「誰だぁ!?貴様は?!」

503創る名無しに見る名無し2019/01/12(土) 21:58:19.99ID:1733Jzh5
アナ「みんな静粛に! トランプ大統領の重大発表の声明が始まるよ!」

504創る名無しに見る名無し2019/01/13(日) 17:31:02.30ID:7PnfX2Iz
トランプ「アメリカ解散」

505創る名無しに見る名無し2019/01/13(日) 17:32:45.03ID:n4tfjuCX
「か、解散と言われても……」
国民は意味がわからず途方に暮れた。

506創る名無しに見る名無し2019/01/13(日) 22:20:57.24ID:+ZVkJSrP
タケル「よし!この大陸に俺の国を作ってやる!」
タケルはアンディと共に新大日本帝国を建国した。

507創る名無しに見る名無し2019/01/13(日) 22:45:18.70ID:kT9r+lt9
そしてテキサス州を新満州と改名

508創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 06:01:43.65ID:fNDd0OI8
だがタケルは死んだ

509創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 08:32:02.63ID:bly89sAZ
なぜ死んだ?

510創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 08:39:40.62ID:64uAQklZ
改名の時、上から新しい名前が降ってきてそれに潰されて死んだ。

511創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 09:26:41.73ID:bly89sAZ
「新国名が石のように降って来たって? 昔のまんがか!」

512創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 09:50:02.98ID:a13HzpP7
「さあ。バトルの時間だぜ?」
世界ヘヴィ級チャンピオンのマイクがやって来ていたんだぜ

513創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 14:41:45.15ID:dRRyRj3y
アンディ「まあお茶でも飲んでくれ」
マイク「おお、気が利くな」
ゴクリ。
マイクは茶を飲み干した。
数秒後、血を吐いてマイクは死んだ。

514創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 15:16:39.68ID:EBReJAeX
と、思った瞬間マイクは目の前に立っていた
アンディ「あれ?!あれ?!」
マイク「とっくの昔に幻魔拳にかけているわ」

515創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 15:27:25.51ID:7kN+/OT2
マイクの正体は地獄の底からやって来た悪魔だった。

516創る名無しに見る名無し2019/01/14(月) 19:15:41.08ID:dRRyRj3y
タケル「そんなわけねーだろカス!」
タケルは日本刀でマイクのちんこを切り落とした。

517創る名無しに見る名無し2019/01/15(火) 00:39:05.22ID:qhx9IBDf
タケルの背後にマイクはたっている
マイク「貴様にも幻魔拳をかけてある、すでにな」
タケル「な、なぜ?!貴様はなぜそれほどまでに強い?!」

518創る名無しに見る名無し2019/01/17(木) 04:32:27.77ID:bH+arjTP
マイク「俺は世界的チャンプだぁ!!ウォーー」
ぐちゃ
タケルの顔面は砕かれた

519創る名無しに見る名無し2019/01/17(木) 14:24:18.21ID:IcWjoNK5
というアメコミをサムソンは読んでいた。
サムソン「つまんねーアメコミだ」
ブリブリブリ
サムソンはアメコミの上に糞をひり出した。

520創る名無しに見る名無し2019/01/17(木) 15:12:09.28ID:MEUhs2EP
彼女の名はシェリー・サムソン

521創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 06:01:42.99ID:qj3IHx9S
これは彼女が伝説のストリッパーへとのしあがる愛欲と金欲のストーリー

522創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 09:55:19.24ID:fgXS31Um
かと思いきや

523創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 12:31:39.99ID:7gt6KG1U
ホラーコメディ

524創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 14:17:39.36ID:ezrLf/Eb
寂れたストリートの交差点の角にある80年代を思わせる外装のフードショップでシェリーはブラックコーヒーを飲んでいた。
ウェイターは

525創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 18:56:16.13ID:87zUHQ3l
ブリトニー・スピアーズ似の

526創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 20:09:49.27ID:fgXS31Um
チンポをしゃぶっていた。

527創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 20:20:10.66ID:87zUHQ3l
「『ブリトニー・スピアーズ似のチンポをしゃぶっていた』とはどういう意味だ? 説明しろ」ウェイターは殺すぞの勢いで言った。

528創る名無しに見る名無し2019/01/18(金) 21:13:23.30ID:qj3IHx9S
シェリーはタバコに口つけ煙を吸い込むとフゥーとウェイターの顔に吐きかけた
「おととい来な短小野郎」
そう言うとシェリーはウェイターの股間を蹴りあげた

529創る名無しに見る名無し2019/01/19(土) 01:14:16.07ID:2RP+NYok
ウェイターはコッカケで股間をカバーするとサンチンの構えでシェリーに空手の構えを見せた
シェリー「へぇ、やるじゃん!だいたい今の一撃でみんな倒れてるよ!あんた、カラテカかい?!」

530創る名無しに見る名無し2019/01/19(土) 07:32:42.82ID:mMd9oLdH
ウェイター「そういう君はもしかしてミュータントかい?」

531創る名無しに見る名無し2019/01/19(土) 10:12:45.90ID:Ek2vWZCU
シェリー「あぁっ、私の何処がミュータントに見えるンだよ。どこからどうみても…」

532創る名無しに見る名無し2019/01/19(土) 10:58:55.34ID:GtMn5c3B
ウェイター「X-MENに出てくるサイロックじゃん」

533創る名無しに見る名無し2019/01/20(日) 00:06:47.42ID:8YzB+oVF
ガオン!
ウェイターの上半身が突然消滅した。

534創る名無しに見る名無し2019/01/20(日) 00:36:27.38ID:SWgPtEM+
「おやおや、いきなり何だい?」
そう言いながらウェイターの上半身はトカゲの尻尾のように再生した。

535創る名無しに見る名無し2019/01/20(日) 13:40:30.84ID:8YzB+oVF
しかし下半身側ではひそかにちんちんが3センチも縮んでいた。

536創る名無しに見る名無し2019/01/20(日) 13:48:44.98ID:3vksv+Vh
「カーモンベイビーアメリカ」
おっさんグループがいきりながら踊っている

537創る名無しに見る名無し2019/01/20(日) 17:58:33.34ID:uwXMVcOz
それが彼らの能力の発動条件なのだ

538創る名無しに見る名無し2019/01/20(日) 18:08:00.94ID:3vksv+Vh
「はん、醜態を晒すんじゃないよ!」
シェリーはタバコを投げつけた。
ダンスを中断されたグループのリーダーISSAは「チッ」と舌打ちをする。

539創る名無しに見る名無し2019/01/21(月) 11:31:42.27ID:tc/edopD
「こう見えて日本の紅白に出たんだぜ!」

540創る名無しに見る名無し2019/01/22(火) 14:49:35.60ID:+G/B64Dp
ケネディ「コーハク? それはどんなアニメのヒロインだい?」

541創る名無しに見る名無し2019/01/22(火) 16:24:02.97ID:29NCfo7k
ウェイター「黙ってろなめくじナード野郎!」

542創る名無しに見る名無し2019/02/01(金) 10:22:01.71ID:wqMUO/XM
アンディ「おい、もう2月だべ」

543創る名無しに見る名無し2019/02/02(土) 02:29:45.00ID:S/tFJvo7
アンディは田舎で農業をはじめることにした。
アンディ「まずは肥料作りだ。カナリア、その桶の中にうんこしてくれ」
カナリア「わかったわ」
カナリアはケツを出すと桶の中にうんこをひり出した。

544創る名無しに見る名無し2019/02/03(日) 20:56:13.75ID:V0gJLnzV
アンディ「カナリア、お前のケツを見てたらムラムラしちまったぜ。やらせてくれよ」
カナリア「いいわアンディ」
カナリアは上半身もハダカになると自らアソコを指で拡げケツを振って
アンディを誘惑した。

545創る名無しに見る名無し2019/02/04(月) 01:08:30.86ID:OS5MiScy
アンディは唾を垂らし自分の息子を濡らした。カナリアに挿入しようと一歩踏み出すと桶を踏みつけてひっくり返してしまった。

546創る名無しに見る名無し2019/02/04(月) 02:09:28.60ID:kTBFffEN
あるあるだね

547創る名無しに見る名無し2019/02/04(月) 09:32:35.88ID:W46CXoE3
アンディは桶と共にひっくり返り床に頭を打ち付けた。
全裸なので玉と竿が派手にぶるるんと揺れ、やがて動きを止める。
勃起状態だったちんこは柔らかくなってしまっていた。
カナリア「ちょっとアンディ何やってるのよ」
アンディ「死ーん」
カナリア「アンディ?」

548創る名無しに見る名無し2019/02/04(月) 11:51:08.30ID:OS5MiScy
アンディは息をしていなかった。

549創る名無しに見る名無し2019/02/04(月) 13:58:13.56ID:W46CXoE3
カナリア「そんな……アンディが死んじゃうなんて……。
私は誰とセックスしたらいいのよ!」
タケル「カナリアさん、歌麿ペニスで日本神話を体験しないか」
タケルが全裸で現れた。
カナリア「OH!ポークビッツ!」

550創る名無しに見る名無し2019/02/05(火) 07:25:08.11ID:Y4AXE3+Y
カナリアは驚いて後ずさりした。その時にアンディの腹をふんづけた。するとアンディはゲロを吐きながら蘇生した。

551創る名無しに見る名無し2019/02/05(火) 22:47:26.37ID:kdTH3rqs
アンディ「ようタケルじゃねえか。3Pしようぜ」
カナリア「じゃあアンディのをしゃぶるからタケルはケツの穴にぶち込んで」
タケル「えっ●ンコは使っちゃダメなのかい?」
カナリア「マ●コは別の人が使う予定なの」

552創る名無しに見る名無し2019/02/06(水) 03:21:49.14ID:vmCNTER6
「その穴は俺が使うのさ」
タキシード仮面が現れた。

553創る名無しに見る名無し2019/02/06(水) 22:52:53.27ID:i+xz7JBh
カナリア「いや、あんたじゃないわ」
カナリアはショットガンでタキシード仮面のチンポを吹っ飛ばした。

554創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 03:43:17.95ID:RVixC+rv
ぶっ飛んだチンポがおっさんのベンツのボンネットに乗っかった。
おっさんの名はカポネ。アメリカを牛耳るギャング
カポネはこのふざけた行為にかなり怒っている様子だ

555創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 07:47:38.83ID:b8K3u/Y2
カポネはボンネットの上にある千切れたチンコを荒々しくぶん投げた。
チンコは弧を描き桶の中に着水した。桶の中のカナリアの糞尿が飛び散りアンディ、タケルの顔面を世にも無残に汚した。

556創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 08:39:29.62ID:b8K3u/Y2
「おい、おっさん。何しやがる。俺はスカトロ趣味は持ってないぜ」
アンディはカポネの前に立ち塞がった。アンディのアーノルド・シュワルツェネッガーを彷彿とさせる容姿がカポネの車のボンネットに影を落とす。
タケルはアンディの背後からカポネを覗き見るようにしている。

557創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 08:47:02.18ID:b8K3u/Y2
カポネの車からカポネの部下が2人飛び出してきた。
「なんだてめーわぁ!」
「この人が誰だかわかってねーようだなぁ!」
するとカポネが葉巻に火を付けて言った。
「待ちな、お前ら。おい、お前、いい身体してるな。歳は……30ぐらいか?」
カポネが馴れ馴れしくアンディの体に触る。
「一緒に来な。金を稼がせてやる」
そう言うとカポネは車に乗り込んだ。

558創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 17:21:59.59ID:b8K3u/Y2
「ど、どうする?」アンディは狼狽えた。
「なにビビってるのよ。ギャングがなんぼのもんよ。行くわよ」
アンディ、カナリア、タケルはカポネの車に乗り込んだ。

車がしばらく走るとあたりはすっかり薄暗くなってきた。町外れの大きな屋敷の門の前に車は止まった。
「ついてこい」
カポネは車に乗っているゲストにそう告げると屋敷の中に入っていった。

559創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 20:51:15.66ID:b8K3u/Y2
屋敷の重厚な扉を開いて中に入るとスーツを着た男がたっていた。
「ドン・カポネ、ようこそいらっしゃいました」男は言った。
「早く済ませろ」カポネは葉巻を口にくわえて両手でコートを開いた。
「失礼します」男はカポネのボディーチェックを済ませた。
「ドン、この方達は?」
「そいつらは俺のゲストだ」
「なるほど……そうですか」男は口角を上げてにやりと笑いを浮かべた。

560創る名無しに見る名無し2019/02/10(日) 23:49:44.94ID:NhINKmk5
タケル「よくわからんがおめーら悪人だな?俺が日本神話を叩きこんでやる!」
タケルはアル・カポネを日本刀でまっぷたつにしてしまった。

561創る名無しに見る名無し2019/02/11(月) 19:18:09.72ID:pTBIAD80
「それはフェイクだ」
カポネがタケルの後ろに現れた。

562創る名無しに見る名無し2019/02/11(月) 19:52:09.22ID:pDPfhaJM
タケル「そんなことはわかっていたさ」
カポネ「なんだと?あろ!」
カポネ本体がまっぷたつになった。

563創る名無しに見る名無し2019/02/12(火) 12:44:34.91ID:FE8K3TT2
「それもフェイクだ」
カポネはタケルの股の間で肘をたて寝ていた。

564創る名無しに見る名無し2019/02/13(水) 11:19:14.04ID:72SmRrkW
タケル「ひええーーー!!」
ぶりぶりぶり
タケルはびびって糞をもらした。
タケルの股の下にいたカポネは顔面に糞を浴びて
鼻と口の中に糞が入って呼吸困難で
死んだ。

565創る名無しに見る名無し2019/02/13(水) 12:06:48.29ID:cokFo65i
「どうしようもねぇストーリーだなぁ」
終了〜

566創る名無しに見る名無し2019/02/14(木) 02:38:16.30ID:G5PerYS4
という映画をアンディとカナリアは見ていた。
カナリア「つまらない映画を見たら腹が減ったわ。メシを食いに行きましょう」
アンディ「よしバーガーキングに行くぞ」

567創る名無しに見る名無し2019/02/14(木) 05:10:00.64ID:j+GaR0AY
カナリア「嫌だ。クリスピー・クリームのドーナツが食べたい」

568創る名無しに見る名無し2019/02/14(木) 12:59:03.29ID:eYR3HlfQ
アンディは有無を言わせずカナリアの乳首に吸い付いた!

569創る名無しに見る名無し2019/02/14(木) 13:26:13.63ID:Q/kXQyDL
アンディのスマホに電話がかかってきた。電話の相手は

570創る名無しに見る名無し2019/02/14(木) 15:59:37.67ID:04pf0RXF
ドナルド・トランプ

571創る名無しに見る名無し2019/02/15(金) 01:49:03.49ID:KesQ+cgQ
トランプ「アンディさんチンポしゃぶらせてください」

572創る名無しに見る名無し2019/02/15(金) 14:20:18.25ID:X64uPROj
電話をするアンディーの足元にモルがじゃれついてきた。
モルはペットの可愛いモルモットだ。

573創る名無しに見る名無し2019/02/15(金) 15:03:34.74ID:45m55ZYc
「あはーはぁはあは! モルがきたぁ! モルがきたぁ!!」
カナリアは絶叫した。

574創る名無しに見る名無し2019/02/16(土) 23:05:41.95ID:N7z6Li3f
カナリアはそう言うとモルを抱き抱えた。
次の瞬間ーー

575創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 08:32:47.02ID:YfI7lIK+
モルはすやすやとカナリアの腕の中で眠ってしまった。

576創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 08:35:52.12ID:t1Ci1cH2
そう、それがトリガーだった

577創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 08:47:01.11ID:YfI7lIK+
あまりの可愛さにカナリアはペット依存症になり、高額なペットを次々に購入しはじめた。

578創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 11:36:55.73ID:1g0TC2ui
タケル「しかたない、俺がカナリアのペットになってやろう」

579創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 12:54:16.16ID:t1Ci1cH2
カナリア「だが断る」

580創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 15:59:19.81ID:wq1DQam/
そう言いながらも、カナリアはその珍しいペット(タケル)を1万ドルで購入した。

581創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 19:35:29.92ID:U2qOYSz9
ペット店の店員が言った。
「そいつは水に濡らすと増殖するから気を付けなお姉さん」

582創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 19:50:16.81ID:veiB+uJs
そういうわけでフラグが立った。

583創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 20:16:25.08ID:t1Ci1cH2
ためしに0時以降に飯を食わしてみた

584創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 21:55:54.02ID:1g0TC2ui
タケル「お、俺は日本神話だーーーー!!!」
タケルは日本刀でカナリアに襲い掛かった。

585創る名無しに見る名無し2019/02/17(日) 23:14:11.02ID:6OLhi2co
モーガンが横から銃でタケルの頭を吹っ飛ばした。

586創る名無しに見る名無し2019/02/18(月) 09:58:22.94ID:K6x9EZBv
カナリア「ありがとうモーガン、もうペット依存はやめるわ」
カナリアは改心し寿司職人の修行のため鳳寿司に向かった。

587創る名無しに見る名無し2019/02/18(月) 10:06:59.40ID:ajOyzx/u
店長のピットが巻き寿司の作り方の極意を教えた。
「いいか? ライスをとにかく潰すんだ。力を込め、糊状になるまで潰す! やってみろ」

588創る名無しに見る名無し2019/02/18(月) 20:21:12.12ID:ML9Ecwnw
カナリアはピットの鼻の穴に糊状になったライスを詰めると満足そうに笑みを浮かべた。

589創る名無しに見る名無し2019/02/19(火) 06:30:37.03ID:ODCTGsUa
「そうだ。それが最終奥義、ハナミズ……キ」
そう言い残すとピットは満足そうに息を引き取った。

590創る名無しに見る名無し2019/02/19(火) 08:05:12.09ID:3bJsDPRV
君がいない夜だって
そう no more cry もう泣かないよ
がんばっているからねって 強くなるからねって

591創る名無しに見る名無し2019/02/19(火) 08:54:05.72ID:BZMUAaV7
数人のターバンを巻いた男達が現れ、言った。
「このスレは我々インド人が乗っ取った! 貴様らアメリカ人は出て行け!」
それだけ言うとカレーを食べながら激しく踊り出した。

592創る名無しに見る名無し2019/02/21(木) 08:31:57.88ID:frQ36Avx
「ニルヴァーナへ行って来いや!」
派手な顔をした金髪美女が現れ、銃を乱射した。彼女の名前はラヴ。コートニー・ラヴだ。

593創る名無しに見る名無し2019/02/22(金) 21:27:14.23ID:tCRhSjDG
ラヴの銃弾によってインド人は全滅した

594創る名無しに見る名無し2019/02/23(土) 00:23:47.65ID:oXrQQWe2
ちなみに>>590はハナミズキではなくミカズキ

595創る名無しに見る名無し2019/02/23(土) 07:29:22.34ID:YCwf6SRi
しかし右に動かされたインド人が1人生き残ってしまったのが全ての悲劇の始まりだった

596創る名無しに見る名無し2019/02/24(日) 20:55:32.57ID:j94S9MIp
ホワイト先生「君たちは今日、ここで死ぬ」

597創る名無しに見る名無し2019/02/24(日) 23:58:14.47ID:PLfGZ4IY
ミッチェル「ホワイト先生! 何とかしてくれよ!」
コージー「ホワイト先生! 助けて!」

598創る名無しに見る名無し2019/02/26(火) 10:26:03.37ID:Wfo+Dsd1
ナンシー「ひどい!……いい先生だと思ってたのに」

599創る名無しに見る名無し2019/02/26(火) 11:23:53.67ID:B0bWz0SX
ホワイト先生「助かりたいなら、みんなハダカになりなさい」

600創る名無しに見る名無し2019/02/26(火) 12:01:09.20ID:Wfo+Dsd1
ホワイト先生にショット・ガンを突きつけられ、男も女も皆ハダカになった。

601創る名無しに見る名無し2019/02/27(水) 01:04:35.04ID:I2r46k+T
ホワイト先生「よし、男の子はちんちんをシコシコして大きくしなさい。
女の子はまんまんをいじくって指で拡げなさい」
生徒たちは素直にホワイト先生の命令に従った。

602創る名無しに見る名無し2019/02/28(木) 05:29:18.07ID:ozpJfl03
そこへ伊藤英明がショットガンを担いで爽やかに笑いながら現れた。

603創る名無しに見る名無し2019/03/01(金) 08:59:18.85ID:eYYLsDdu
ナタリーちゃん「『悪の教典』デスカー?」

604創る名無しに見る名無し2019/03/02(土) 22:07:43.22ID:+Jw0K9WH
ホワイト先生はショットガンで伊藤の頭を吹っ飛ばした。

605創る名無しに見る名無し2019/03/03(日) 00:51:17.60ID:Gg97O/z8
伊藤「お前! 台本ちゃんと読めよ!」

606創る名無しに見る名無し2019/03/03(日) 11:00:46.02ID:E1EPKdoL
それが伊藤の最後の言葉だった。
ホワイト先生「では男の子のみなさーん、ちんちんは大きくなりましたかー?」

607創る名無しに見る名無し2019/03/03(日) 11:45:14.11ID:XaT6bA+m
アリータ「目の前の悪を見過ごすことはしない!」

608創る名無しに見る名無し2019/03/03(日) 12:49:24.04ID:uIrAcSaB
&#29536;ちゃん「もっこり」

609創る名無しに見る名無し2019/03/06(水) 08:17:34.89ID:juqV6SKP
ここで粋なアメリカン・ジョークをひとつ、誰か頼む

610創る名無しに見る名無し2019/03/06(水) 10:26:47.32ID:EJV6a9HN
と、蓮舫議員が国会の場で答弁した。

611創る名無しに見る名無し2019/03/06(水) 13:00:26.82ID:EsiJtJ8b
麻生太郎が笑った。

612創る名無しに見る名無し2019/03/06(水) 19:33:55.06ID:FDhPSt4s
安倍ちゃんも笑う。それをトランプが覚めた目で見ている

613創る名無しに見る名無し2019/03/06(水) 20:14:38.97ID:j2mLzqGN
日本人による崇高なアメリカン・ジョークはアメリカ人ごときには理解できんか

614創る名無しに見る名無し2019/03/06(水) 23:38:18.72ID:vv4v4Nj7
ホワイト先生「普通の日本人どもは俺の教室から出ていけ」
ホワイト先生はガトリング砲で普通の日本人をハチの巣にした。

615創る名無しに見る名無し2019/03/07(木) 00:33:04.87ID:OvA3gp6I
小津安二郎「普通の日本人など私の映画作品の中にしか存在しない!」

616創る名無しに見る名無し2019/03/07(木) 22:55:45.51ID:XLTBJelN
そう叫びながら小津はうんこを漏らしていた

617創る名無しに見る名無し2019/03/09(土) 23:18:57.63ID:wmlDoAUG
ホワイト先生「おいジャイアン、そこのジジイをファックしていいぞ」
ジャイアン「わかったぜ先生」
小津「ひぃ!」
小津は逃げ出したがチンポ丸出しのジャイアンに捕まってしまった。

618創る名無しに見る名無し2019/03/10(日) 08:12:57.55ID:5KFJVb2u
そこへトトロが助けに空から降りてきた。

619創る名無しに見る名無し2019/03/10(日) 08:24:47.37ID:kzwmPy0Y
しかしトトロも発情していた

620創る名無しに見る名無し2019/03/10(日) 21:25:44.88ID:ERZvIptv
小津は二人のチンポを見比べた。
ジャイアンのチンポはポークビッツのようなお粗末な代物だが
トトロのそれは全長五十センチを超えケツに入れたら
肛門が裂けて失血死しそうな代物だった。
小津「わかった。ジャイアン君はケツマンコを使ってくれ。
トトロ君のモノはしゃぶってあげよう」

621創る名無しに見る名無し2019/03/10(日) 21:37:54.28ID:jwW3Fdzo
編集長「つまらん!打ち切り!!」
編集長はリセットボタンを押した

622創る名無しに見る名無し2019/03/10(日) 22:04:08.30ID:Bx1FyTKm
さつきとメイが心配そうに見ているよ

623創る名無しに見る名無し2019/03/11(月) 11:26:01.02ID:RoacAoJt
さつきとメイは編集長にクロスボンバーをくらわせた。
編集長のマスクがはがれ、中から現れた顔、それは。

624創る名無しに見る名無し2019/03/11(月) 20:48:05.80ID:UbOzDnPK
火垂るの墓の節子だった

625創る名無しに見る名無し2019/03/11(月) 21:46:24.69ID:uvNyFDvs
「なんでホタルすぐ死んでしまうん?」
ニヤリとほくそ笑む節子
その手の中には無数の蛍が潰れていた

626創る名無しに見る名無し2019/03/11(月) 21:51:54.84ID:uipIPuOg
トトロは節子に欲情していた

627創る名無しに見る名無し2019/03/11(月) 22:16:41.04ID:Jch5oq8O
ホワイト先生は突如無数に湧いて出たジャップどもにショット・ガンを乱射した。

628創る名無しに見る名無し2019/03/12(火) 04:14:51.48ID:0AxjXTlh
その後なんやかんやあってアメリカ全土を手中に治めた小津は1人ホワイトハウスの執務室でふんぞり返っていた

629創る名無しに見る名無し2019/03/12(火) 05:56:38.86ID:Jaszvbot
ふんぞり返りながらトトロのチンポをしゃぶる小津の姿を、メイとサツキはしっかりとその目に焼きつけた。

630創る名無しに見る名無し2019/03/15(金) 11:28:42.39ID:gHr48sLu
小津はコカインで捕まりその映画作品はすべて封印された

631創る名無しに見る名無し2019/03/15(金) 13:41:29.59ID:UUk3RaEB
編集長「オン・デ・バルス・デルス・ウザーラ!!!」
編集長は滅びの呪文を唱えるとたちまち周囲は崩壊した!

そして全ては振り出しに戻ったのであった……

632創る名無しに見る名無し2019/03/16(土) 13:03:58.57ID:1SKgnumN
アンディ「さてアメリカが滅亡したし畑でも耕すか」
カナリア「まずは肥料作りね」
アンディとカナリアは桶の中に糞をひり出した。

633創る名無しに見る名無し2019/03/16(土) 19:04:24.56ID:eMMK51Nx
リック「何してる!?ここは俺たちの土地だ」

634創る名無しに見る名無し2019/03/17(日) 00:18:10.57ID:GN9RVkML
アンディ「おいおい固いこと言うなよ」
カナリア「固いのはチンポだけで十分よ」
リック「俺はインポなんだよ」
リックはショットガンを構えた。

635創る名無しに見る名無し2019/03/18(月) 06:53:28.95ID:0yGh+O44
「カ〜モンベイビーアメリカ〜」
そこに40過ぎのおっさんグループがおぼつかない足どりで歌い踊りながらやってきた

636創る名無しに見る名無し2019/03/18(月) 07:27:23.34ID:XN7bDxj7
そこへ久々にやって来たカーリーが言った。
「おいおい。もうすぐ4ヶ月だぞ? 中国のほうはもう2スレ目の半分超えてんのに、何チャンコロごときに負けてやがんだ?」

637創る名無しに見る名無し2019/03/18(月) 12:42:36.98ID:+T4aSyPa
「だってメインキャラのケンがヘッポコスレに盗られちゃったんだもの」
アンディが愚痴るように反論した

638創る名無しに見る名無し2019/03/18(月) 13:26:24.01ID:GV02iG2z
そうやって言い合いながらにカーリーとアンディは糞尿を垂れ流していた
リック「SHIT!バッチイ奴らだぜ!」

639創る名無しに見る名無し2019/03/18(月) 19:08:44.02ID:EXnWLpiE
先生「うんこといえば私の出番ですな」
カーリー「最高のブリバーグをごちそうしますよ」

640創る名無しに見る名無し2019/03/19(火) 07:18:51.94ID:YFxHJnuM
「うわーははははははははははははははっ!!最高のブリバーグだと?さすが味覚音痴のアメリカ人にふさわしい浅ましい食い物だな」

突如、高そうな黒塗りの高級車が現れ、中から稀代の美食家っぽい偉そうなお方が出てきた

「こんなクズ料理をありがたっているようではスレが機能しないのも当然だな!帰るぞ中川!」

641創る名無しに見る名無し2019/03/19(火) 08:51:19.32ID:hy/KBP2i
「ちょっと待てよ」
そう言いながら、だらしなく黒いスーツを着たもっさい青年が現れた。
「アメリカは確かに食の砂漠だ。しかし、中には新しい美食を開拓しようとしているフロンティアだっているんだ!」

642創る名無しに見る名無し2019/03/21(木) 12:25:03.77ID:czFnE9CI
編集長「この三文くそ小説を書いたのは誰だぁっ!」

643創る名無しに見る名無し2019/03/21(木) 16:20:17.25ID:U4LpRCL2
「桂木……先生です」
編集者のミヒロは机に視線を落としながら言った。小説家の桂木大五郎はミヒロの担当だ。椅子から立ち上がっている編集長は怒りをあらわにし、みひろに次のように吐き捨てた。

644創る名無しに見る名無し2019/03/21(木) 20:44:37.67ID:gusGrQmg
「ごめんな!」

645創る名無しに見る名無し2019/03/21(木) 21:45:11.25ID:TR8fiLFn
みひろ「ごめんですむと思っているのか」
編集長「アイムソーリー」

みひろは編集長を二階の窓から投げ捨てた。

646創る名無しに見る名無し2019/03/21(木) 22:57:54.00ID:YuPcsYy8
そしてパワーマンになっていた

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