アホアホミニバン乗りのキチガイ犯罪者

1阻止押さえられちゃいました2019/05/18(土) 00:24:07.62ID:et0841lZ
軽自動車板に延々と粘着しているアホアホミニバン乗りはキチガイ犯罪者であるという事はこの板が証明している。

2阻止押さえられちゃいました2019/05/18(土) 00:33:56.66ID:DUG2miYX
ホンダ四輪事業が四半期ベースで営業赤字
https://s.response.jp/article/2019/05/09/322118.html

ホンダの四輪事業は現在、悪化の一途をたどっていると言っていいだろう。
それは2019年3月期の四半期ベースの営業利益を見れば一目瞭然だ。

第1四半期1516億円(営業利益率5.3%)、第2四半期698億円(同2.6%)、第3四半期412億円(同1.4%)、そして第4四半期には530億円の赤字に転落してしまった。
これには欧州での生産体制変更による損失(680億円)が含まれているが、いずれにしても右肩下がりには変わりはない。

伊東孝紳前社長が「世界6極体制、2016年度に600万台」という壮大な目標を掲げて突っ走った。
工場を増設し、地域ごとの専用モデルを多く投入。また、メンツにこだわって需要の少ない高級車も発売した。
その結果、効率的な生産ができずに、今の四輪低迷の事態に陥っている。

3阻止押さえられちゃいました2019/06/23(日) 21:19:41.20ID:wwtDvoRm
赤字転落のホンダで吹き荒れる「内紛」の全内幕
こんな会社に誰がした
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65230


>ホンダの経営中枢にいた元役員はこう指摘する。

「今の経営体制ではホンダはいずれ経営危機を迎えます。トップの八郷隆弘社長にせよ、ナンバー2の倉石誠司副社長にせよ、経営をかじ取りする力量がない。

経営陣を総入れ替えする荒療治が必要だ。昨年の株主総会ではOBの一部株主が結託して解任動議を出そうとしていたくらいです」

>こうした事態にメーンバンクである三菱UFJ銀行も経営介入を準備しているとされる。

三菱UFJ銀行はホンダ系下請け企業に資金を貸し込んでおり、四輪事業がさらに苦境に落ち込めば、下請けが疲弊するとの危機感も強い。

現役社員が語る。

「ホンダは『末期癌患者』のようなものと言っていい。将来に期待していませんし、30代、40代の若い社員も将来がないと絶望して自発的に転職しています」

内紛だらけの社内では、不満が渦巻き、空中分解寸前と言っても過言ではない。

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