IGSインター

1名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/19(土) 22:09:02.85ID:lPPzLAHC0
ミルクカフェでおなじみの塾です。

2名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/20(日) 13:29:54.83ID:3y721ezq0
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3名無しさん@お腹いっぱい。2019/02/12(火) 17:19:36.09ID:Gf5N2aTQ0
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4名無しさん@お腹いっぱい。2019/02/19(火) 08:09:26.55ID:D4vD9Izk0
2万1000円、1600回復 米中協議続行を好感

 18日の東京市場は反発。TOPIX業種別騰落率は、全業種が上昇。上昇率上位は、石油石炭、ゴム、鉱業、証券、非鉄など。
 前週末の米国市場は米中両国による貿易協議続行決定を好感し、3指数とも堅調な動き。
週明けの東京市場は日経平均が317円高でスタート。中国株の強さを背景に高止まりし、
2万1000円台で安定推移。TOPIXも昨年12月13日以来2ヵ月ぶりに終値で1600台に乗せました。
 個別銘柄では、日立建機、安川電機など中国関連がしっかり。自社株買い発表のブリヂス
トンも5%近い大幅高。半面、中部電、東ガスなど電力・ガスの一角が弱含み。

【日経平均】2万1281円85銭(△381円22銭=1.82%)
【TOPIX】1601.96(△24.67P=1.56%)


米国株式相場はプレジデンツデーの祝日で休場。ナイトセッションの引けは日中比70円安の21230円。

5名無しさん@お腹いっぱい。2019/02/20(水) 08:23:13.45ID:5ItVY52T0
〔東京株式〕続伸=米中協議進展になお期待(19日)

 【第1部】手掛かり材料に乏しい中、米中通商協議の進展期待が根強く、内需関連株を中心に買いが広がった。
日経平均株価は前日比20円80銭高の2万1302円65銭、東証株価指数(TOPIX)は4.56ポイント高の1606.52と、
ともに続伸。出来高は10億6605万株。
 ▽材料不足で2兆円割れ
 日経平均株価は2万1300円を超えるとすかさず売りが出るという一進一退の動きが続いた。午後はプラス圏で強
含みの推移となったが、前日に大幅上昇したことから利益確定売りが出やすく、上値は限定的だった。前日の米国
市場が休場だったことに加え、為替相場も小幅な動きにとどまり、手掛かり材料不足で東証1部の売買代金は2兆円
割れの低水準だった。
 とはいえ、日経平均は前日に400円近く上場した割に反動売りも少なく、地合いは強いという印象。前週末の米株
上昇要因となった米中通商協議は次回の開催日程も決定し、「期待を打ち消すような材料はなく、期待感が残った」
(中堅証券)とみられる。ただ、物色動向は内需関連株に偏っており、急ピッチの上昇に対する投資家の警戒感が
垣間見られた。
 225先物3月きりは、午後になるとプラス圏に切り返す場面もあったが、やや弱含みに推移。オプションもコール、
プットともにまちまちで模様眺めの様相だった。

6名無しさん@お腹いっぱい。2019/02/20(水) 08:25:10.08ID:5ItVY52T0
〔米株式〕NYダウ、小幅続伸=ウォルマートに買い(19日)

 【ニューヨーク時事】連休明け19日のニューヨーク株式相場は、良好な決算を発表した小売り大手ウォルマート
などが買われ、小幅続伸した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前週末終値比8.07ドル高の2万5891.32ド
ルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は7営業日続伸し、14.36ポイント高の7486.77で引けた。
 ニューヨーク証券取引所の出来高は前週末比1億1331万株減の8億7682万株。
 ウォルマートが朝方発表した2018年11月〜19年1月期(第4四半期)決算は、主力の米国で既存店売上高(燃料除
く)が4.2%増と高い伸びを示した。成長分野とされるオンライン販売も43%増と好調だった。好決算を受けて他の
小売株や消費関連株もつれ高となり、相場全体を下支えた。
 米中両政府は19日、ワシントンで2日間の日程で次官級の貿易協議を開始。21、22両日に予定される閣僚級協議を
前に、知的財産権侵害など中国の構造問題で詰めの議論を行う。トランプ米大統領は3月1日の交渉期限について「魔
法の日」ではないと発言。市場では協議延長の可能性を示唆したと受け止められ、制裁関税の早期発動はないとの安
心感が幾分広がった。
 一方、米中協議の先行き不透明感や、1月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公開を翌日に控えた様子見
ムードがダウの上値を抑えた。前週末に443ドル高と大きく上昇していたことも利食い売りを誘い、ダウは終盤に上げ
幅を縮めた。

シカゴ日経225先物清算値は大阪比25円高の21325円。

7名無しさん@お腹いっぱい。2019/02/21(木) 08:18:23.10ID:9IYBwyJJ0
2ヵ月ぶり高値 非鉄株買われる

 20日の東京市場は続伸。TOPIX業種別騰落率は、非鉄、電気ガス、卸売、陸運、自動車など22業種が上昇。
石油石炭、鉱業、証券、農林水産、倉庫など11業種が下落。
 前日の米国市場は3指数とも小幅高。東京市場は日経平均が44円高でスタート。上げ幅を縮小する場面も
あったものの、終始プラス圏で推移。12月17日以来2ヵ月ぶりの高値で終えました。
 個別銘柄では、ロンドン取引所での銅価格上昇を背景に、住友鉱山、DOWAなど非鉄株が堅調。自社株買い
と増配を発表した非鉄商社のアルコニックスは13%強の急騰。半面、前日買われた国際帝石、出光など原油
関連が冴えず。

【日経平均】2万1431円49銭(△128円64銭=0.60%)
【TOPIX】1613.47(△6.95P=0.43%)

8名無しさん@お腹いっぱい。2019/02/21(木) 08:25:35.49ID:9IYBwyJJ0
米国株式相場は上昇。ダウ平均は63.12ドル高の25954.44、ナスダックは2.30ポイント高の7489.07で取引を終了した。
朝方は、FOMC議事録や米中交渉を見極めたいとの思惑から小動き。FOMC議事録では、量的緩和によって膨らんだバラ
ンスシート縮小の年内終了について連銀当局者の意見が概ね一致したが、今後の利上げ方針については意見が分かれ
た。発表後に株価は一時下落したものの、引けにかけて上昇に転じた。

20日のニューヨーク外為市場でドル・円は、110円88銭から110円63銭のレンジで推移し、110円85銭で引けた。1月開催
分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録がハト派色を強めるとの思惑でドル売りが一時優勢となったが、年内の利上
げ停止を明示する内容ではなかったことから、ドルを買い戻す動きが広がった。ユーロ・ドルは1.1330ドルから1.1371
ドルまで上昇したが、FOMC議事要旨公表後にユーロ売りが強まり、1.1338ドルで引けた。ユーロ圏の2月消費者信頼感
指数速報値が予想を上回ったことから、ユーロ買いが一時優勢となった。

シカゴ日経225先物清算値は大阪比15円安の21405円。

昨日は一時、21494円をつける場面がありました。今日は21500円を目指す展開になるのかどうか。

9名無しさん@お腹いっぱい。2019/03/21(木) 14:07:14.07ID:yKmJhCZi0

10名無しさん@お腹いっぱい。2019/08/08(木) 09:37:38.53ID:iq0dJGnq0
3BO0N

11名無しさん@お腹いっぱい。2019/09/10(火) 23:12:10.87ID:YNA1iurS0
日本に採り入れてもいいと思う外国の税金制度TOP3、3位渋滞税、2位ポルノ税、1位は犬税|@DIME アットダイム
http://archive.is/xPUqJ 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1322b9cf791dd10729e510ca36a73322)

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