ガイジが長文でひたすらオナニーするスレ [無断転載禁止]©2ch.net

1三連単7−4−32016/08/20(土) 01:09:40.29ID:KsZTZGAJ
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/gamble/1471590781/
ここのID:5g1Y/Oyh=ID:iaLuQwRJのオナニーを見守ってあげましょう
心の広い方はエサをあげたり、遊んであげてくださいね
きっと喜びます

2三連単7−4−32016/08/20(土) 02:28:23.74ID:uK5UUuKA
ある大学で、こんな授業があったという。「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壷を取り出し教壇に置いた。
その壷に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壷がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壷は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利を取り出した。
そして砂利を壷の中に流し込み、壷を揺りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた。
「この壷は満杯か?」学生は答えられない。一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。そ
れを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壷はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壷の縁までなみなみと注いだ。
彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込むことは可能だ、ということです。」
「それは違う」と教授は言った。「重要なポイントはそこではないんだよ。この例が私たちに示してくれる真実は、大きな岩を先に入れない限り、
それが入る余地は、その後二度とない、という事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家族であったり、自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君達にとって一番大事なものだ。
それを最初に壷の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壷を満たしていけば、
君達の人生は重要ではない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして、大きな岩、つまり、自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果、それ自体を失うだろう。

3三連単7−4−32016/08/20(土) 03:32:53.38ID:PvJKMjmm
ええ話やー
おかげで、入れれたけど大きな岩は以後身動きできなくなったってところが最高やわー
そのあとは壷割って取り出して自由になる、破壊と創造の話なんやろ
あんた、東大入れまっせ

4三連単7−4−32016/08/20(土) 22:38:52.56ID:R6uvhyaA
>3
人生が壺と仮定してのお話じゃないの?
壊しちゃダメだろ笑

5三連単7−4−32016/08/21(日) 09:29:50.61ID:8nlK03Lt
>>3
頭いいなぁw

6三連単7−4−32016/08/21(日) 12:24:44.04ID:RORUay/K
>3
低脳お疲れ様です

7三連単7−4−32017/11/26(日) 21:26:39.73ID:lD1r6AoM
ガイジに市民と県民で突っ込ませるやでー

8三連単7−4−32018/05/15(火) 22:44:29.76ID:2PyYM7NW
日本のゲームのサイト探しています。
もし探して頂けたら先に1000円 wechat払いかpaypal払いで1000円しはらいまして、
教えて頂いた後2000円支払います。

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ここのようなサイトで売ってるヒトがたくさんいるとこを探しています。
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bahamuuto1@qq.com

9三連単7−4−32018/09/20(木) 09:14:23.29ID:uc6PDw3U
ええ話

10三連単7−4−32019/02/25(月) 19:24:37.72ID:0sieAR6e
そうか?

11三連単7−4−32019/03/01(金) 03:03:35.61ID:M9b2/MPo
まぁ、これはカジノギャンブラーがピッタリ当てはまるね俺に言わせれば

勝てないベテランは先に、否応なしに水や砂を先に入れてしまう。そして勝ち方を固定化させる
けど、勝つためには「絶対に先に岩が入らなければならない」

その壺とはギャンブラーのポテンシャルである
もう、砂だの砂利だの水がじゃぶじゃぶ入っているから、必要な岩が入る余地がまったくない

俺はそういうタイプのギャンブラーを大勢知っている
つか、ベテランの9割はそうである。過去の手法を断捨離できない

先に岩を入れるの意味が分かるか?

丁半博打は独立試行だという砂を先にぎっしり入れてしまえば
「従属試行的な要素」をまったく受け付けることが出来なくなってしまう

バカラは砂も岩も必要なんだ。でも、砂だけで戦うしかなくなって、ものすごく苦戦する

森巣のオヤジが言っている
「博打は気力体力が充実している30代がピークだ」
違うのである。砂だけの壺で戦うには豪腕を振るうしかないから若さが必要なのだ

壺に、しっかりと岩が入っていれば
体力も気力も要らない。90のヨボヨボのジジイになっても、知恵だけで戦えるのだ。

12三連単7−4−32019/03/02(土) 03:49:38.34ID:wnhC6gU3
ドラゴンカジノで世界のつわものと勝負してると
バンクロールがでかくても
「あっ、コイツは勢いだけで増やしたな」とか「いったい何度課金おかわりしてんだゲームなのに」
と思うギャンブラーもいれば
あー、うまいねーというギャンブラーもいる
だけど、本当に上手いなら、本物のカジノに行くよね

でもさ、仕事や家族がいれば
いくら達人だって
毎日カジノ通いもできないものな

上手な人からは学べる
でも、自分がある程度上達しないと
誰が上手いのかは短いセッションでは判断できなだろうな

でも、上手い人は極めて稀だが確かに存在する

13三連単7−4−32019/03/02(土) 06:03:38.98ID:ypAyhlEj
ヤコブ・ベルヌーイが見出した大数の法則によって
ギャンブラーは、カジノのコミッション分は必ず負けるという理論がありますが、
これはノールックフラットベットで賭け続けるという前提であり、
負ける原因はハウスエッジが原因と言うよりは負けを取り戻そうとして深追いしたり、
大玉を打ってリカバー出来ないダメージを追うからです。
勝ち逃げをして、負け逃げをして、浮き沈みを繰り返しながらも最終的な平均配当率が100%を超えれば、
ターンオーバーの分だけ利益が積み重なっていきます。

14三連単7−4−32019/03/02(土) 06:04:09.48ID:ypAyhlEj
しかしながら、なぜ無理な取り戻しに出てしまうかと言えば、
一度退却してもまた勝ち越せばいいという自信が賭人にないからなのです。
「この局面は追わない。次のチャンス局面で勝てばいいんだ」という考えに至るには、
勝ち手をある程度絞りこめるレベルにならないと無理でしょう。
おそらく、セオリー通りに負け逃げするだけでは、ズルズルとジリ貧で沈んでしまうと思います。
「負け口」はもうはっきりしています。追ってはならない必然的な流れがあり、その確率の罠からいかに身をかわすかが、
バカラのスキルです。それは定式化できるものではありません。なぜなら、定式化された時点で、すでに確率の罠にはまっているからです。
定式化されないメソッドとは、不確実なものに頼ることになります。
それは運見勘です。それをハンドリングするものは、個人の価値観や思想によっても変わってきます。

15三連単7−4−32019/03/02(土) 06:04:28.08ID:ypAyhlEj
私自身は地面にひれ伏しながらも、リスクを避けて最終的な平均配当率がプラスになればいいという考えです。
でも、それは万人にとって受け入れられるものではないでしょう。
勝つためにはそうしなさい、とベテランから言われても受け入れられない人はいると思います。
そういう人は、せっかくコツコツ稼いだ勝ち金を浮き玉オールインしなければ精神的なバランスが取れなかったりします。
そして、そういうギャップが崩れるきっかけになってしまうわけです。
バカラに求められるのは、不完全ながらも何とか凌げるメソッドを背後から支える、辛抱強さや信念や謙虚さ、
あるいはカジノの華々しい栄光を捨てられるある種の無欲さのようなものと思います。
明らかに欲の分だけ、恐怖の分だけギャンブラーのハンデとなります。
その場その場は奪われる現実を許容しながらも、目先の金を強欲に奪おうとはせず、長期的に着実に平均でトータルでプラスに振れれば、
それ以上理想的な勝ちはあるでしょうか。
やはり、勝つことではなく、なるべく負けを少なくしていくことがバカラの本寸法と言えるでしょう。
相手に一本勝ちすることでなく、何度も何度も転がされても、何度でも立ち上げれる受身に長けることだけだと思います。
そのためには、勝ち率は少しでいいから、大きく負けないことが絶対条件となります。
しかし、矛盾するようですが、大事なのは退却する見切りだけでなく、一手か二手か三手は太く打てる見切りも時には必要です。
そこで負けたときに、どう立て直していくかを想定しながら、その勝負手に果敢に臨んでいかなければならないのです。
そして負けた時には、しっかりと雌伏して、一気に取り戻そうとはしない辛抱が求められます。
このような取り組みは決して、楽しいことばかりではありません。
カジノは娯楽じゃないのか、と言われれば一言もありません。
そう思うと、私のような考えでバカラを打つのはかなり特殊であり、
ギャンブラーとしてある意味、勝ち負けは別として正統派ではないのだろうなとも思うのです。

フョードル・ドストエフスキー
1866年 ドイツ ヴィースバーデンにて

16三連単7−4−32019/03/08(金) 09:02:56.37ID:IvNF4Gb3
自分がバカラを初めてやったのは2000年頃で
会社の社員旅行でした
当時ITバブルという短い好景気が情報通信業界にありました
でも私たちの会社はケータイ電話の販売会社でITとは直接関係はありません
でも、会社の株がIT銘柄として扱われて急上昇したのと
ケータイ電話の販売がとても堅調だったので最高利益を上げて
そのご褒美として2泊3日のマカオ旅行に行くことになったのです
当時のマカオは外資にカジノ事業を開放する前ですから
カジノホテルは場末感がみなぎっていました
自分はギャンブルはほとんどやったことがありません
その理由はあまり勝てなくていい思い出がなかったからです

17三連単7−4−32019/03/08(金) 09:03:58.78ID:IvNF4Gb3
競馬も誘われて行きましたがかすりもせず。タイキブリザードのぬいぐるみを買って帰りました
パチンコはスーパーコンビという一発台に嵌ったことがありました
しかし、1発台は規制でなくなりデジパチは物足りなくてやりませんでした
スロットは一度もやったことがありません。ですから何年ぶりかでやるギャンブルでした
私たちは、スタンレーホーの経営する大型カジノに行きました
見るもの珍しくて、同僚とあちこち見て歩きました
でも、テーブルゲームは敷居が高くて、カード系は近づきませんでした
面白そうだなと思ったのは、タイサイとクラップスとルーレットです
でもクラップスはルールが分かりませんでしたので、すぐに離れました
ルーレットは、これは分かりやすいので同僚に「やってみるか」と言いましたが
非常に込んでいたので立ち賭けの客が多かったんです
座っている人のチップの上にチップを賭ける客がいて、何か胡散臭いねとなり離れました
次に行ったのが碁石みたいなのを投げるゲームでファンタンとかいうゲームです
見ていて面白いのですがルールがいまひとつ飲み込めません
我々は休憩ベンチに移動して一息つきながら、カジノは色々なゲームがあるんだねぇと
話していました。そこに先輩が来て、タイサイで儲けたからお前らも来いと言われ
ついていきました。タイサイはサイコロの入った筒をプッシュするとサイコロたちがコロコロと回る愉快なゲームです
カシャーンというプッシュ音が何とも小気味よいのです。タイサイは色々と賭け目はありますが
大か小にかければいいので、さっそくやってみました

18三連単7−4−32019/03/08(金) 09:04:30.42ID:IvNF4Gb3
100香港ドル賭けで、同僚は2勝1負、自分は1勝2負。何か面白そうだったので続けたかったのですが
先輩のバカラに行くぞとの鶴の一声で、ついていくことにしました
先輩は大バカラがやりたかったのですが、あいにく大バカラのテーブルは満席
場所のよくないところにミニバカラのテーブルが空いていたので、一行はそこでボックスを開いてもらったのです
バカラは承知の通り賭け金がタイサイやルーレットより高いのですが
そこのミニバカラはミニマムが500円ぐらいの安いテーブルでした
先輩の軍資金は50万はあったと思いますが我々は5万ぐらいだったので
我々の資金力に合わせてくれたわけです
先輩が我々に教えたのは悪名高いマーチンゲールでした
でも同僚がこの方法に難色を示したので我々はマーチンはやらずに1枚賭けでチビチビ賭けていました
先輩はマーチンゲールであっという間に5万ぐらい稼いでいます
我々は5千円ぐらい沈んでいました。そこに社長が来て先輩にブラックジャック教えろと言い
先輩は社長と去っていきました。残された我々は、バカラ続ける? と話し合いました
あんまり面白くないよね、と同僚は言いました。スロットでもやろうかと言われ
いや、マカオまで来てスロットなんかやりたくないよ、と答えました
同僚はしばらく考えて言いました

19三連単7−4−32019/03/08(金) 09:05:19.89ID:IvNF4Gb3
「この金、ダラダラ賭けてもたぶん負けるよな。記念に全額1発勝負しようぜ」
と言うのです。そうだなと、思いそれに乗ることにしました。種目は、タイサイ
相談して小に約3万円、ストレートナンバーに3を約1.5万円賭けました
ストレートをはずしても小が当たればちょい勝ちです
よしやろう、となった直後、先輩が後ろにいて
「お前ら、カジノで5万危険に晒して1万勝ってどうすんだよ」と言うのです
それもそうなのかなと、同僚を見ると、そりゃそうだなぁという顔をしているので
結局、ストレートナンバー3に全額オールインすることにしたわけです
1個でも当たってくれと、願いながらカシャーンというプッシュ音に手を合わせる我々
サイコロは3 3 1
オッシャー! 3倍付けやー
約4.5万円は13.5万円になり、我々はさっそく夜総会に出かけて、スッキリしてから上海蟹をたらふく食い
冷えたチンタオビールを痛飲しました。チンタオビールがなぜうまいかと言うと
チンタオはかつて第一次大戦までドイツがこの地に権益を持ちドイツがビール工場を作ったからだそうです
締めに海鮮五目そばを食べて、セナド広場の屋台で買ったエッグタルトを頬張りながら
また、マカオに来てみたい? と同僚に尋ねると
いやー、マカオは今回で十分だろう、と言いました
豪遊しましたが手元にはまだ約5万円以上残っていました
同僚は部屋へ帰り、自分はバカラをやりにカジノに戻ることにしました

20三連単7−4−32019/03/08(金) 09:09:39.37ID:IvNF4Gb3
これが自分のカジノギャンブル初体験ですが
この経験は自分の人生に大きな影響を与えました

カジノに戻らなかった同僚は、その後家庭を持ち、出世して順風満帆な人生を送っています
自分は、あれから、明らかに孤独でやさぐれた人生を送るようになりました
二人の明暗を分けたのは、あの時(部屋に戻るかカジノに戻るか)の選択だったのだろうと今も思い出されます

20年近い歳月が流れ、自分は今もバカラを打っています
バカラで107億円損した大王製紙の井川元会長はバカラを次のように評しています
「バカラは偶然性が支配するため定石もへったくれもなく
いくら頭脳プレイを展開しようとしても、頭を使う余地はどこにもない
勝つか負けるかは運次第だ
運に賭けるしかないからこそ、頭脳プレイのゲームとは違った醍醐味がある
偶然性と勘頼みのバカラは実にエキサイティングなギャンブルだった(溶ける/幻冬舎文庫)

もし、井川さんが言う通りなら、バカラで持続的に勝つことは不可能です
確率の陥穽に落ちて膨大なターンオーバーに締めるエッジ分をきっちりと失うからです
自分は、バカラで継続的に勝つ道は
「確率的に沈んでいくエッジを何らかの方法で少しだけ持続的に浮かせてプラスに導くこと」
しかないと思っています。胴元がわずかな確率上のハウスエッジの優位で稼ぐのと同じ方法を
確率の知識に忠実に押していきながら、いずれその方法は破綻することは想定した上で
破綻しかけている時に平均配当率をプラスに浮かせるための、ギリギリの勝負をして期待値1超えをキープすることだと思っています

21三連単7−4−32019/03/08(金) 09:10:31.42ID:IvNF4Gb3
ですから確率の知識がなければ話になりませんし、確率に忠実なだけでも負けるのは科学的事実ですから
少数の法則で必現する偏りを、期待値が1を下回りそうな時だけ、追い込んで追い込んで仕留めるしかないと思うのです
ギャンブルは確率・勘・運が大事とは言われますが、運は除外すべきでしょう
確率の知識と勘(ジンクスの積み重ね)が、生き残りを左右すると思います
それは具体的な運用方法は
勝てそうな勘というのは存在しません。そこで勝てそうというのは、確率上のロジカルな優位点だからです
勝つのは確率に身を委ねる行為でしかないのです。これに対して勘と言うのは
「この流れでこの展開でこのパターンが現れて自分はいくら負けていて取り戻そうとしていて、すでにダブルアップで二敗している」
このような状況なら深追いするな、と直感が働きかけるのが勘なのです

勘は間違えます。でも間違えてもいいのです
勘が狂って儲けそこなった、なら笑い話ですみますが、勘が狂って損をしたでは笑えません
勘は、危険を察知して撤退する時だけ、働かせるべきなのです
ギャンブラーの真価は負けている時にこそ、存分に発揮されるのです
その勘は、本で学べるものではありません
各自が自分の経験からつかみとっていくしかありません

一方、確率は、ある程度は知識や知恵だろうと思います
でも、それを得た人が、誰かに教えることはありません
お金がいっぱい入った財布をひろったことなんか人生に一度もないですよね

勝てる知識はお金と同じです
だからそれを人に配ることは絶対にないのです
その勝ち方の手法が広まれば、カジノのルール変更で使えなくなり
「手元にあるお金を生み出す金の鶏」は永遠に失われるのですから

22三連単7−4−32019/03/08(金) 09:11:18.30ID:IvNF4Gb3
知識と勘は日々見ているのに見落としていることの中にあります
バカラは偶然な出目の連続だからこそ勝つチャンスがあるのです
逆に言うと、もし仮に偶然でなければバカラで勝つのは著しく難しくなります
偶然性こそがバカラで勝つ鍵なのです

まずそこを押さえなければ、もうひとつの必須能力である直観力だけでは凌げません
確率における偶然性の正体を解き明かすこと
それは、それほど簡単ではない方が、あなたが気づいた時には逆に有利なのです

繰り返しになりますが、その知識だけでは勝つことはままなりません
知識という司令塔がボールを勘に適切に送り込むことによってシュートを決める連携プレイなのですから

パターンを読むのはIQかもしれませんが、何か嫌だなという過去の記憶を瞬時に引き起こせる能力は感覚的な能力でしょう
人は論理と感覚のどちらかに偏っていると言われます。感覚的な人は論理的な理屈っぽい話を嫌いますし
論理的な人は、論理の裏づけのない話を土台に行動することをことのほか嫌います

あのアインシュタインでさえ、ランダムのような不安定なものは科学として認めないと言っています
それは科学であることはアインシュタインも分かってはいたのですが、科学は不確定な事象を軸に展開すべきものではないと警告したのです

ギャンブルは科学ではありません。ただの当てものです。博打がはずれたからといって橋が崩落したりしません
ただ、はずれたギャンブラーがお金を失うだけです。しかし科学ではなくても、科学の切っ先がギャンブラーの鼻先を舞っています
ギャンブルの科学を知らずして、ギャンブルを戦うのは素手で剣士に立ち向かうようなものです

23三連単7−4−32019/03/08(金) 09:11:37.38ID:IvNF4Gb3
勘に優れた人が論理を厭わず、論理に優れた人が直感を厭わない
博打の本質が科学と非科学のアヤである以上、科学と非科学のはざまで、柔軟にしなやかに予測を積み重ねていくのが勝てるバカラです

この1手に勝つんだ、というギャンブラーは多いですよね
勝つ手法に「この1手」は残念ながら存在しません。ただし、有利に戦えるゾーンで、少しずつ敵を追い込んでいく
返り討ちにあった時は、うまく体をかわし、転がる。常に、平均配当率で勝ちを獲得するということは
ワンシーンではなくワンシークエンスで勝つということなのです

「いきます」と一言いって、チップがぎっしり入ったスタックを押し出す
そして勝つ。それはまさにほれぼれする華麗なる勝利のワンシーンでしょう
自分もそんな勝負には憧れます

しかし、自分には自分の道があり、運に任せる博打を打つことはできないのです
だから、小さく勝ちを積み重ね、小さく損切りを積み重ね
計算してみれば、確かに期待値が1を超えていた(なんという奇跡だろうか)
そのような取り組みでしか、チップを賭ける事はできないのです

チップは千ドルまでで1万ドルからはビスケットと呼ばれる蒲鉾状のものに変わり
そして、世界のカジノのマックスベットは(シンガポールをのぞき)
事前打ち合わせなしに賭けられるのは平均すると40万ドル程度と言われます

したがって、自分はバイインしてビスケットを受け取ることは手法上、ありえないわけです
また、それ以外の方法で勝てる方法もあるのかもしれない(それは厳しいと思ってはいますが)
という可能性も、頭から否定したくはありません

自分が間違っているとしたら、それは素直に受け入れたい
しかしながら、自分の賭けのスタイルはほぼ完成されてしまって
この形で戦うしかあるまいと、そう思うのです
だから、結論から言えば、持続的に長期的に勝つ方法はおそらくは1つではないだろうということなのです。

24三連単7−4−32019/03/10(日) 13:06:42.82ID:oStRwSnQ
ドラマのメンタリストでジェーンがカジノで大儲けするシーンが好き

25三連単7−4−32019/03/10(日) 19:59:21.81ID:fkuSg5ot
ジョシュ・ドゥワメルのドラマ「ラスベガス」で

ナマポのホームレスが1億円稼いで500万円まで減らす話が好き

26三連単7−4−32019/03/11(月) 21:34:56.55ID:wbNsiz/8
博打とは
負けないこと
投げ出さないこと
逃げ出さないこと
信じぬくこと
駄目になってもいいよ
それが一番大事

27三連単7−4−32019/03/12(火) 09:54:39.16ID:R1P/JGCA
博打とは

わかちこ

28三連単7−4−32019/05/18(土) 11:12:55.72ID:85JRWnlf
丁半博打はバカでは勝てない

29三連単7−4−32019/05/20(月) 03:05:19.61ID:Pfu+bPh/
ええ話や

30三連単7−4−32019/06/18(火) 19:20:59.63ID:K1K2lLCh
test

31三連単7−4−32019/10/23(水) 11:09:02.57ID:+nhVWEYy
大きな岩を先に入れない限り、
それが入る余地は、その後二度とない、という事なんだ」
君たちギャンブラーの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、教授は話し始める。
それは、知識であったり、実力であったり、経験であったり、メンタルであったり、自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちギャンブラーにとって一番大事なものだ。
それを最初に壷の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまりギャンブラーにとって重要性の低いものから自分の壷を満たしていけば、
君たちのギャンブラー人生は重要ではない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして、大きな岩、つまり、自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、
その結果、それ自体を失うだろう。

期待値があるから勝てない、どうせ勝てない、何を学ぼうと研究しようと時間の無駄
一度、そのループに陥ったら、何の努力もしなくなる
そして後から来た新人たちに無残に抜かれていく

そんな砂で壷を満たしてしまった稼げていないギャンブラーの成れの果てが
ボーナスアビューザーだ
ユーチューバーと同じで、オンカジが規制されれば、ボーナスが禁止されれば、何も残らない

32三連単7−4−32019/10/23(水) 11:12:03.59ID:+nhVWEYy
株でもカジノでも変わらない
研究と経験を積むしかない。しかし、それで誰もが勝てるわけではない
その中の一部の人間だけが、ブレイクスルーの知識やスキルを修得し
そして、実践でチャンスをつかんで資金的な大きなリードを得る
そして資金をしっかり守って
大資金のスケールメリットを生かし、リスクテイクを極力下げて
実力に余裕に持たせた戦略で欲しい勝ち金を得る
これしかないのである

ブレイクスルーするためには開眼することと同時に無理をしないといけない
勝負のタームである
それは乗り越えなければならないし
乗り越えたら、それ以上の欲は封印する

具体的には500万円の資金を30日で着実に倍に出来ないといけない
日の目標は3.3%。この継続力の有無がプロとアマチュアの差である
10か月の継続で資金は5000万円となる
ここからが勝負所だ
500万円を5000万円にするのと5000万円を5億円にするのは全く違う行為だ
そして、5億円にすることが(何と言う運の良さ)出来たのなら
そこで打ち止める。足るを知る
金は森ビルの不動産投資信託にでも預けよう、今なら年利3.3%、2割税金で引かれて
毎年、手取り800万円をありがたく頂ける

そして、100万円を元手に、また博打を始める。それでいい
なくしたら次の年まで寝たフリしていればよい

33三連単7−4−32019/10/23(水) 11:12:27.41ID:+nhVWEYy
おそらくギャンブラーとは引退して(上がって)初めて「あの人は数少ないプロだった」
と言われる。それ以外は、素人だのアマチュアだのの有象無象でしかない
しっかりした経済的な基盤があって、金をなくしてもいい博打を打てるようになって
さらに、相当な打ち手である人だけが、プロと呼ばれる。実力だけではない

だから、10億円の金を博打に打ち込んで20億50億を目指すギャンブラーはアマチュア
5億円稼いで「引退した」プロギャンブラーの方が偉いのである

34三連単7−4−32019/10/28(月) 17:05:38.02ID:+UNpCoub
ええ話や

35三連単7−4−32019/11/08(金) 19:55:04.61ID:gwoFbjWV
だなw

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